文化学が学べる大学・短期大学(短大)一覧 [全国]

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埼玉大学

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人社系、理工系、教員養成系の学部・研究科が All in One Campus 個性あふれる5つの学部で自己実現を!

富山大学

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一緒に『おもしろい』大学をつくろう

金沢大学

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地域と世界に開かれた教育重視の研究大学

長崎大学

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変化し続ける長崎大学 伝統を基盤に個性の光を世界に放つ

札幌国際大学

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地域(北海道)を知り、日本を知り、その上で世界を理解することが 「コクサイ」です。地域・日本・世界が、互いに手を取り合えるように 力を発揮する人こそ「コクサイ人」です。

『文化学分野』学部・学科・コース

東海大学 札幌キャンパス

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最先端の教育・研究施設を備える白亜の学び舎。 全国から集まってきた学生たちが個性豊かな4年間を過ごせます。

日本大学

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「自主創造」の教育理念のもと 多様性ある社会で躍動できる人材を育成します

埼玉学園大学

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●少人数制のもと地域社会とともに成長できるキャリア教育を実践

聖学院大学

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一人を愛し、一人を育む

『文化学分野』学部・学科・コース

大東文化大学

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地域・領域・時代を超えた多彩な文化が 交差<CROSSING>する本学で あなたを待っています。

『文化学分野』学部・学科・コース

文学部書道学科

芸術として、学問として「書」を究める。

国内では初めて書道学科が設立された大学として、さまざまな角度から“書”に取り組んでいます。
書作(制作)・書学(知識)だけでなく、文房四宝(筆・紙・墨・硯)や作品の表装や印など、書に関する知識を幅広く学修できる多彩な授業を選択できます。
板橋キャンパスには、常設展示スペースがあり、常に本物の作品に触れることができます。ギャラリーでは、常時様々な作品が企画、展示されております。また、東松山キャンパスにはアトリエが完備され、大きな作品でものびのびと描くことができ、学生たちの作品の展示会も行っています。

●学科のポイント
01.歴史観と現代的視点を養う
「書」の歴史を尊重するとともに、現代における「書」を社会的、学際的に学び、その伝統を継承し未来に伝える力を養います。

02.書作と書学を並行して学ぶ
歴史、理論、鑑賞法に精通する書学と、芸術表現を追求する書作を並行して学び、「書」に対する広い視野を養成します。

03.ホンモノを体感する
京都や奈良の寺社や博物館を訪ね、貴重な作品と向き合い、日本文化を学びます。また中国・台湾での短期研修で書道文化を学びます。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書|学校図書館司書教諭免許状

国際関係学部国際文化学科

アジア諸国の生活文化や歴史、思想、宗教などを理解し、人文科学的視点から考察する

アジアの言語や文化の多様性に学ぶ「体験型アジア理解教育」を軸とする本学部は、2つの学科に分かれています。本学科は、“人文科学系”に主眼を置き、比較文化論ほか、人文科学系の科目から構成されています。基礎の学びながら、アジア諸国の生活文化や歴史、思想、宗教などを考察・研究。絵画や音楽、演劇といった芸術分野も研究の対象とし、社会・文化の特質を多角的に追求。また、アジアの芸能や生活文化に関心を持つ学生によって、地域研究学会の研究班が組織され、民俗資料研究班、ガムラン研究班、茶文化を追求する比較文化研究班などが学内外で活躍しています。

●学科のポイント
01.文化の視点からアジアを理解する
比較文化論を基礎に、歴史、芸術、文化の視点からアジア4地域を地域研究科目から学び、各国の思想や宗教、文化などについての理解を深めます。

02.4年間を通してゼミが必修に
初年次の「チュートリアル」から、2年次の「基幹演習」、3年次の「専門演習」、4年次の「卒業論文演習」まで、少人数の演習(ゼミ)を行い、一人ひとりの学生の学びやキャリアデザインを専任教員が責任をもってサポートします。

03.国際関係学科との連携
学科の垣根を超えて、国際関係学科のゼミを選択することも可能です。人文系の科目で構成される国際文化学科の学びと並行して、アジアの政治や経済を学ぶことでアジアについてさらに深く理解できます。

04.学生主体の研究活動
アジアの芸能や生活文化に関心を持つ学生たちにより、学部内にある地域研究学会にてさまざまな研究班が自主的に組織されています。発表会や公演、イベントなどで研究成果を発表し、学内外で活躍しています。

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〈目指せる資格〉

司書

『文化学分野』学部・学科・コース

外国語学部ドイツ語学科

EUを中心としたドイツ語圏の文化や歴史、社会を分析。より実践的なドイツ語力の取得ができます。

●「言語・文学」「思想・芸術」「歴史・社会」の3つのコース(専攻)が用意され、2年次秋学期に「専門演習」を決定することによっておのずとコースが定まります。コースごとに必修・選択必修科目が異なり、4年次には学びの集大成である卒業論文に取り組みます。

<言語・文学・思想研究コース>ドイツ語の文法、言語の研究方法、ドイツ語の特徴、ドイツ文学とは何か、など言語・文学をめぐるさまざまな問題を専門的に研究します。

<芸術・文化研究コース>ドイツの音楽や演劇、東西美術の比較、建築・美術様式、映画文化などをテーマとして取り上げ、ドイツ思想・芸術論についての専門知識を深めます。

<現代社会・歴史研究コース>ドイツの政治・対外関係、経済・社会、マスメディアやナチス・ドイツをめぐる諸問題など、現代ドイツ語圏における社会事情を研究します。

● 基礎を身につける1・2年次、専門知識を追究する3・4年次
 ドイツ語については、1・2年次の「学科基礎科目」、3年次からの「学科共通科目」の履修を通して、その運用能力を養成します。

● 全国最大規模のドイツ語学科
 ドイツ語学科では、単なるコミュニケーション能力にとどまらず、専門的な文献を読んだり、ドイツ語で討議することのできる総合的な語学力を身につけることを目的としています。そのため、会話力を磨く授業だけでなく、ドイツ語圏の文化や社会に関するさまざまな情報を自ら収集しつつ、関心のある分野に関する高度な専門知識と研究能力を養うための多種多様な授業が開講されており、4年間の学習で着実な語学力と高い思考能力を自然に習得できるよう配慮がなされています。

●実践的なドイツ語を学ぶ 環境が整っています
 1~2年次までの2年間一貫してネイティブ・スピーカーが担当する「総合ドイツ語」は必修科目。1クラス25名程度の徹底した少人数教育でドイツ語の運用能力を習得します。会話力はもちろん、専門的な文献を読んだり、討議したりする総合的な語学力を育てます。

●既習者も満足できる“上位クラス”があります
 入学してからドイツ語を学び始める学生のためのクラスに加え、入学前にすでにドイツ語を学んでいる学生のための既習者クラスを設置しています。そのため1年次から自らのレベルに合わせてより高度な授業を受けることができます。これにより、高い学習効果を得られるのです。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書

外国語学部英語学科

「自由に選べる4つの専門コース」+「コース横断科目」

 2年次から選択できる4つの専門コースでは、専門知識に裏付けられた英語学習にこだわり、情報・知識・ノウハウを集約・統合し、自らクリエイトする力を鍛えます。
 また、カリキュラムの柔軟性を重視していますので、学科内のコース科目は他のコース履修者もすべて自由に履修することがでるようになっています。

●グローバル社会コース
 世界の国々や人々がいま直面している問題を多様な視点から考察し、グローバル社会で活躍できる知識と分析力を養っていきます。

●メディア・コミュニケーションコース
 メディアとコミュニケーションの関係を理論と実践の両面から学び、新たな視点をコミュニケートするメディア・リテラシーを向上させます。

●文学・文化・歴史コース
 詩、小説、演劇、映画、音楽などを味わい、分析し、文化と社会の関わり、その中で生きる人間への理解を深めます。

●言語・教育コース
 人間社会の成り立ちに必須な言語、特に国際化の時代に重要度を増す英語の仕組みとその習得について学び、英語を「教える」力を研きます。

●コース横断科目
 国際ツーリズム、ディズニー研究(科目名は「ポップカルチャー・スタディーズ」、「フィルム・スタディーズ」)、世界のブランド等について学びながらグローバルな視野を広げます。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書

外国語学部フランス語学科

国内最大級の教員数を誇る環境で 幅広い分野の知識を吸収する

●日本最大級の専任教員数
 専任教員16名、特任教員1名が所属し、この分野では日本最大級の専任教員数です。

●実践的なフランス語を学ぶ
 1~ 2年次には、週6回、集中的な授業を実施。丁寧な指導で、フランス語を基礎から身につけます。2年次末にはフランス国民教育省認定試験TCFを無料で受験し各自の語学力が測定され、3年次から習熟度別の授業も受けられます。さらに高度な授業に移行し、知識と実践力を磨きます。

●専門的に学びを深める3つのコース
 3年次からは、興味や関心に応じて「フランス語コミュニケーション」「芸術文化」「現代社会」の3コースから選択。より研究を深めると同時に、将来に役立つ専門知識を学びます。

●4年間を通じてきめ細かく学生生活をサポート
 1年次には専任教員のクラスアドバイザーが、そして3~4年次にはゼミナールの指導教員が、学生一人ひとりをフォロー。研究の指導だけでなく、進路の相談にも応じます。

●多彩な開講科目
 フランス語の運用能力を高める授業はもちろん、言語学、文学、思想、芸術から経済、政治、歴史の授業まで。

●他学部他学科科目の受講
 他学部や他学科の科目を受講することもできます(一定の条件あり)。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書

国際教養学部言語文化学科

環太平洋諸国の架け橋となる教養人の育成。

 言語文化学科では「異なる価値観から起こる様々な軋轢に対してどのように意思の疎通はかり問題を解決するか」を教育の柱としています。
 「教養」は大人の判断力をかたちづくるものと言えます。 そして「判断力」は、多様な世界観と価値観を獲得する中で、自分自身のものになっていきます。 国際教養学部は、そうした多様な世界観と価値観を「まなぶ」ためのカリキュラムを用意しています。

●2つの外国語
 2言語併習は、英語とスペイン語、英語と中国語、英語と韓国語の3つの組み合わせから1つを選択して、同時に同量の学習を進行させるという、本学部独自のカリキュラムです。大切なのは、英語と日本語ともう1つの言語という3種類の言語を、スイッチして使い分けられるようになることです。

●8の研究科目群
 各研究科目群の科目は「概論」「研究各論」「特殊研究」に分かれ多彩で数多い科目を用意しています。 その科目数は全部で200余り。そこから、自分自身で履修科目を自由に選択し、自分のカリキュラムを作っていきます。

<研究科目群>スペイン・ラテンアメリカ研究、中国研究、韓国研究、日本研究、言語教育研究、人間発達科学研究、総合科学研究、グローバル社会研究

●「哲学」が必修
 必修の「哲学Ⅰ」は、大学での学問の出発点をさだめるものです。教師や友人との議論から自分なりの問題を作って下さい。そして4年の「哲学Ⅱ」は1年の「哲学Ⅰ」で自分自身に発した問へ解答を与えるものです。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書

『文化学分野』学部・学科・コース

異文化コミュニケーション学部異文化コミュニケーション学科

自分とは異なる他者を理解し、社会のあらゆる場面で課題解決に挑む人を育てます。

○異文化コミュニケーション学科の3つの特色
1)論理的な思考を、徹底的に鍛える。
ことばは、世界で活躍するために欠かせないツールです。日本語で論理的に考え、的確に伝えるための表現力を磨くとともに、英語で読み、書き、対話する力を徹底的に強化。異なる文化間で必要となるコミュニケーションの基礎力を高めます。

2)「英語+1」で、多角的な視点を身に付ける。
多様な文化や価値観が混在する世の中で、他者を理解するためには、複数の視点を持って物事を考える力が必要です。英語に加え、さらにもう1つの言語とその背景にある文化を学ぶことで、世界を多角的に理解するための“第三の視点”を身に付けます。

3)原則全員参加の「海外留学研修」。
原則全員が参加する「海外留学研修」や、地域や企業と連携したプログラムなど、教室での知識と体験を結び付ける実践的な学びを展開。また、世界各国からの留学生や国際支援活動に取り組む学生も多く、教室の中でも多様性に満ちた環境で学ぶことができます。

○異文化コミュニケーション学科で身に付く能力・知識
・「違い」を乗り越えていく、コミュニケーション力。
価値観の異なる他者との摩擦を恐れることなく、問題と向き合い、乗り越えていく。複数の言語と文化を学び多様な価値観を知ることで、他者の行動や心情、文化的背景まで理解する力を養い、異文化同士をつなぐ架け橋となるようなコミュニケーション力を身に付けます。

・実社会のあらゆる場面で、課題を解決する力。
さまざまな問題が複雑に絡み合う世の中で、課題を論理的に理解し、解決できる人へ。教室の中だけでなく、現場での体験や実践を重視した学びが、国際舞台や多文化コミュニティはもちろん、実社会のどんな場面においても課題を解決するための力になります。

・異文化コミュニケーションを支える、タフな精神力。
世界で活躍するのは当たり前。周囲に同調するのではなく、「個」で挑戦することを恐れない強さと自信を手に入れる。海外での濃密な体験を取り入れた学びで、慣れ合うよりも、ぶつかり合うことの意味を知り、多様な人々と共に新しい価値を生み出していける力を養います。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書|学芸員|社会教育主事

社会学部現代文化学科

多様な文化が共生する未来を描き出す人を育てます。

○現代文化学科の3つの特色
1)社会学の基礎的な理論と調査法を学ぶ。
1・2年次に「社会学原論」「社会調査法」などの基礎科目を学び、キャンパス外で取り組むフィールド・リサーチ科目も充実。社会に対するものの見方・考え方、調査方法など、社会学の基礎力を身に付けます。

2)現代社会と文化の問題群に対応した4つの研究領域。
「価値とライフスタイル」「環境とエコロジー」「グローバル化とエスニシティ」「都市とコミュニティ」から、現代社会と文化に迫ります。

3)現実の社会に直接触れるフィールドワーク。
写真で社会を捉えたり、街づくりの活動に実際に参加したりと、教室の中だけの学びにとどまらず、現実の社会に直接触れることも重視します。

○現代文化学科で身に付く能力・知識
・現代社会の文化的な問題を見いだす力。
社会のさまざまな問題について領域を横断して学ぶことにより、今の時代だからこそ発生する文化的な問題を自ら発見し、自分のこととして捉える力を身に付けます。

・さまざまな立場・視点から考え、分析する力。
その問題はどのようにして起きているのか。文献調査やフィールドワークなどによって情報を収集し、さまざまな立場や視点から物事を考え、分析する力を養います。

・未来の構想をまとめ上げる力。
4年次に、学びの集大成として「卒業論文」か「卒業研究」を選択。自ら設定したテーマについて研究を進め、分析、考察した結果をまとめ、社会に向けて実践的な提言ができる力を身に付けます。

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〈目指せる資格〉

社会調査士|中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書|学芸員|社会教育主事

観光学部交流文化学科

観光の楽しさを伝え、地域間・文化間をつなぐ国際人を育てます。

○交流文化学科の3つの特色
1)異文化交流を実感できる、豊富な体験型授業。
実地体験や社会調査、ボランティア活動などを通して、観光現場を自分の目で確かめ、観光による交流は、現地の文化にどんな影響を与え、互いの文化をどう変えるのか、理解を深めます。

2)幅広い海外体験で、国際感覚を磨く。
海外フィールドワークや外国語学習など、学部独自の国際化教育が充実。さらに海外協定校を中心に国際交流の機会も数多くあり、世界を意識して学修できる環境が整っています。

3)自らの体験を発信するプログラムが充実。
「トラベル・ジャーナリズム論」や「トラベルライティング」など、文化を記述し、旅の楽しさを伝えるための授業が充実。自分の言葉で、質の高い情報を発信する力を磨きます。

○交流文化学科で身に付く能力・知識
・多文化を理解する国際性と、幅広い教養。
世界の観光シーンで求められるのは、異なる文化を理解するための国際感覚と教養。地域研究をもとに多文化への視点を養い、国際公務員やジャーナリストなど、新しいタイプの国際人を育成します。

・異文化をつなぐ、コミュニケーション能力。
外国語の運用能力だけでなく、少人数の演習科目で発表経験を積み、どんな場面でも他者を理解し、コミュニケーションできる力を養います。

・自分の言葉で伝える、情報発信力。
古今東西の紀行文や旅行記を講読し、自身の旅の体験をアウトプットする。これを繰り返すことで、自らの体験や考えを、自分の言葉で世の中へ発信していく力を鍛えます。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書|学芸員|社会教育主事|総合旅行業務取扱管理者

『文化学分野』学部・学科・コース

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