国際関係学が学べる大学・短期大学(短大)一覧 [全国]

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埼玉大学

埼玉大学

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人社系、理工系、教員養成系の学部・研究科が All in One Campus 個性あふれる5つの学部で自己実現を!

金沢大学

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地域と世界に開かれた教育重視の研究大学

長崎大学

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変化し続ける長崎大学 伝統を基盤に個性の光を世界に放つ

札幌国際大学

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地域(北海道)を知り、日本を知り、その上で世界を理解することが 「コクサイ」です。地域・日本・世界が、互いに手を取り合えるように 力を発揮する人こそ「コクサイ人」です。

『国際関係学分野』学部・学科・コース

観光学部観光ビジネス学科

『おもてなしの心』をモットーに観光ビジネスのスキルを磨こう。

 観光ビジネスにおいて専門的なマネジメント能力が不可欠な今、観光学とともに経営学も学べるのが本学科の特徴の一つです。フィールドワークやインターンシップを通して、実践の場で必要なホスピタリティマインド(もてなしの心)を養い、実務能力を身につけていきます。また、観光産業の中核的存在であるホテル・旅行・航空ビジネスに力点をおき、総合・国内旅行業務取扱管理者ほか、資格取得にもチャレンジしています。
 また学生の自主性を大切に、少人数制の課題解決型プロジェクトや道内観光地に3週間行き、観光業務に必要なノウハウ(ホスピタリティとマナー、旅館マネジメントなど)を学ぶ授業・実習も充実。将来観光業を目指している方は是非コクサイのオープンキャンパスに来てください!
◆カリキュラムの例◆
<ホテル系>ホテルビジネス実務、ホテル演習、ホテル商品企画、ブライダルビジネス ほか
<旅行系>旅行ビジネス実務、旅行演習、旅行業法・約款、国内旅行実務、添乗演習 ほか
<航空系>航空ビジネス実務、航空演習、キャビンアテンダント実務、グランドスタッフ実務 ほか

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〈目指せる資格〉

ビジネス能力検定(B検)ジョブパス|サービス接遇検定|日商簿記検定|実用英語技能検定(英検)|TOEIC(R)Program|中国語検定試験(中検)|観光英語検定|ホテルビジネス実務検定(H検)|総合旅程管理主任者|国内旅程管理主任者|学芸員|社会教育主事|総合旅行業務取扱管理者|国内旅行業務取扱管理者

尚絅学院大学

尚絅学院大学

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これからの時代を生き抜く「実力」を身につける 幅広い学びの機会を拡大する3学群・5学類制

ノースアジア大学

ノースアジア大学

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  • 秋田

質の高い教育で、思考の基礎となる知識と教養を身につけた人材へ

日本大学

日本大学

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  • 福島/千葉/東京/神奈川/静岡

「自主創造」の教育理念のもと 多様性ある社会で躍動できる人材を育成します

埼玉学園大学

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●少人数制のもと地域社会とともに成長できるキャリア教育を実践

城西大学

城西大学

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  • 埼玉/東京

自然豊かな地に、21万平方メートルの敷地を誇る城西大学。 学生自ら可能性と夢を見つけ、自己研鑽できる環境が整っています。

大東文化大学

大東文化大学

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  • 大学
  • 埼玉/東京

地域・領域・時代を超えた多彩な文化が 交差<CROSSING>する本学で あなたを待っています。

『国際関係学分野』学部・学科・コース

国際関係学部国際関係学科

アジアを中心に世界諸地域を社会科学的に考察。 国際関係への理解を深め、日本の役割を探る。

「体験型アジア理解教育」を軸とする国際関係学部は、2つの学科に分かれ、“国際関係”に主眼を置いた本学科は、国際関係論ほか、社会科学系の科目から構成されています。アジア諸国の経済動向や政治・外交問題、地域紛争など、国際関係の諸問題について社会科学の視点から考察。日本のアジア社会での役割や他国との相互理解について追求します。政治学や経済学などの科目と地域研研究科目のほかに、より特殊なテーマを扱う3つのクラスター科目も設置。国際文化学科とのカリキュラム上の垣根が低く、文化や芸術を学ぶことができるのも大きな特徴です。

●学科のポイント
01.多彩なアジアをワイドに学ぶ
初年次から、選択言語の地域にとらわれず、アジア4地域の厳選された地域研究科目を、関心に応じて自由に学べます。

02.4年間を通してゼミが必修に
初年次の「チュートリアル」から、2年次の「基幹演習」、3年次の「専門演習」、4年次の「卒業論文演習」まで、少人数の演習(ゼミ)を行い、一人ひとりの学生の学びやキャリアデザインを専任教員が責任をもってサポートします。

03.3つの科目群による進路(出口)
「国際協力・多文化共生」「国際ビジネス」「異文化理解」の3つの科目群には、基礎から発展レベルまで、系統的に科目が配置されています。関心やキャリアデザインに応じて、自由に学ぶことができます。※進路に応じた「履修モデル」については、学部のホームページをご覧ください。

04.3さらに深化する「主体的な学び(アクティブラーニング)」
大教室で行う講義(大人数の座学)は少なく、地域研究科目や左記の3つの科目群には、課題解決型の方法を積極的に導入し、批判的な思考や問題解決能力、「ジェネリックスキル」を鍛えます。

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〈目指せる資格〉

司書

国際関係学部国際文化学科

アジア諸国の生活文化や歴史、思想、宗教などを理解し、人文科学的視点から考察する

アジアの言語や文化の多様性に学ぶ「体験型アジア理解教育」を軸とする本学部は、2つの学科に分かれています。本学科は、“人文科学系”に主眼を置き、比較文化論ほか、人文科学系の科目から構成されています。基礎の学びながら、アジア諸国の生活文化や歴史、思想、宗教などを考察・研究。絵画や音楽、演劇といった芸術分野も研究の対象とし、社会・文化の特質を多角的に追求。また、アジアの芸能や生活文化に関心を持つ学生によって、地域研究学会の研究班が組織され、民俗資料研究班、ガムラン研究班、茶文化を追求する比較文化研究班などが学内外で活躍しています。

●学科のポイント
01.文化の視点からアジアを理解する
比較文化論を基礎に、歴史、芸術、文化の視点からアジア4地域を地域研究科目から学び、各国の思想や宗教、文化などについての理解を深めます。

02.4年間を通してゼミが必修に
初年次の「チュートリアル」から、2年次の「基幹演習」、3年次の「専門演習」、4年次の「卒業論文演習」まで、少人数の演習(ゼミ)を行い、一人ひとりの学生の学びやキャリアデザインを専任教員が責任をもってサポートします。

03.国際関係学科との連携
学科の垣根を超えて、国際関係学科のゼミを選択することも可能です。人文系の科目で構成される国際文化学科の学びと並行して、アジアの政治や経済を学ぶことでアジアについてさらに深く理解できます。

04.学生主体の研究活動
アジアの芸能や生活文化に関心を持つ学生たちにより、学部内にある地域研究学会にてさまざまな研究班が自主的に組織されています。発表会や公演、イベントなどで研究成果を発表し、学内外で活躍しています。

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〈目指せる資格〉

司書

『国際関係学分野』学部・学科・コース

外国語学部英語学科

「自由に選べる4つの専門コース」+「コース横断科目」

 2年次から選択できる4つの専門コースでは、専門知識に裏付けられた英語学習にこだわり、情報・知識・ノウハウを集約・統合し、自らクリエイトする力を鍛えます。
 また、カリキュラムの柔軟性を重視していますので、学科内のコース科目は他のコース履修者もすべて自由に履修することがでるようになっています。

●グローバル社会コース
 世界の国々や人々がいま直面している問題を多様な視点から考察し、グローバル社会で活躍できる知識と分析力を養っていきます。

●メディア・コミュニケーションコース
 メディアとコミュニケーションの関係を理論と実践の両面から学び、新たな視点をコミュニケートするメディア・リテラシーを向上させます。

●文学・文化・歴史コース
 詩、小説、演劇、映画、音楽などを味わい、分析し、文化と社会の関わり、その中で生きる人間への理解を深めます。

●言語・教育コース
 人間社会の成り立ちに必須な言語、特に国際化の時代に重要度を増す英語の仕組みとその習得について学び、英語を「教える」力を研きます。

●コース横断科目
 国際ツーリズム、ディズニー研究(科目名は「ポップカルチャー・スタディーズ」、「フィルム・スタディーズ」)、世界のブランド等について学びながらグローバルな視野を広げます。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書

外国語学部交流文化学科

「英語プラス1」×「フィールド的思考」×「出会い」

●交流文化とは?「ツーリズムの先へ」
 国境を越えて移動する人とともに、国や民族に固有のものと思われがちだった文化も交流して変化し、つねに新しく創造されていきます。そうした「ひと」と「もの」がさまざまに交流する文化に着目し、国際関係論や社会学、文化人類学など多角的な視点からグローバル社会の動きをクリティカルに捉える、いわゆる観光学部や観光学科とは一味違った「学び」の場が、交流文化学科です。

●英語プラス1言語
 必修言語である英語に加え、「プラス1言語」としてドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語の中から1言語を選択し、日本人とネーティヴ・スピーカーの教員が丁寧に指導する授業を受講します。

●ツーリズム、トランスナショナル、グローバル社会の3部門で構成された、多彩な専門科目
 英語圏をはじめ、世界各地のフィールドで調査研究に携わった教員が、国境を越える出会いと想像力をめぐる授業を提供します。

●ゼミナール教育
 10人程度の少人数で教員と学生が協力して学ぶ、交流文化学科が誇るゼミがあります。

●交流文化学科が合っている方は、こんな方。
 観光について学びたい方はもちろん、エアラインやホテルや旅行会社の仕事に就きたい方、そして国際協力機関や外資系企業や海外でのさまざまな活動など、国境を越える想像力を身に付けて世界中のフィールドで活躍することに意欲的な方のための学科です。

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〈目指せる資格〉

通訳案内士|観光英語検定|中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書

法学部法律学科

自ら問題を発見し、解決することのできる 「法学と語学のスペシャリスト」をめざします

●1年次から専門科目を学ぶことができます
 法律学を学ぶ上で重要な基礎となる、憲法・民法・刑法の入門科目を学びます。また、1年次には広い選択の幅をもった全学共通授業科目が用意されています。専門分野にとらわれない、魅力いっぱいの科目が多数開講されています。

●徹底した少人数教育のゼミナール(「演習」科目)
 1年次の「入門演習」では、高校とは異なる大学の講義を受けるための基礎的能力や方法を身につけます。2年次の「基礎演習」、3~4年次の「専門演習(演習Ⅰ・Ⅱ)」では、学生それぞれの関心に基づいて、問題をより専門的に判断する姿勢と洞察力を身につけます。

●関心・将来の進路に応じた3つのコースを設置
<行政法務コース>
「憲法」や「行政法」を必修として公法分野を中心に学ぶコースです。国家・地方公務員、教員、マスコミ関係の仕事を志望する学生に適したコースです。

<企業法務コース>
「民法」や「会社法」を必修として私法関係の科目を中心に学ぶコースです。法的素養と知識を生かして、銀行や商社など企業で活躍できる人材を幅広く養成していきます。

<法曹コース>
 基本六法科目を中心に学ぶコースです。ロー・スクール進学、司法書士や裁判所事務官など法律関係職をめざす学生に適したコースです。

●リアリティーを重視した授業展開
 法学部では裁判ウォッチング(法廷傍聴)を通じた授業や、模擬法廷教室での模擬裁判、また刑務所や少年院などの矯正施設の参観、議会や税関、証券取引所などの見学など、現実の社会を知る授業を数多く取り入れています。

●国家試験対策講座でキャリアアップを応援
課外講座の「公務員試験対策講座」や「法律専門資格講座」を通じて、学生諸君の資格取得を支援してきました。その成果として、これまでに数多くの国家・地方公務員を輩出しています。法学部の卒業生から司法試験合格者も輩出しています。さらに「法学検定試験」にも多数の合格者を出しており、裁判所事務官や検察事務官への進路など受講生のキャリアアップを強力に支援しています。法科大学院(ロ一スクール)進学や司法書士をめざす学生のための講座も人気です。ほかにも国家試験をめざす学生には「受験準備室」が利用できる制度があります。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書|学校図書館司書教諭免許状|司法試験|行政書士|司法書士|社会保険労務士|警察官|裁判所事務官|消防官(消防吏員)|刑務官|自衛官|知的財産管理技能検定

法学部国際関係法学科

法学と政治学の視点から、国際社会の さまざまな問題を解決する力を身につけます

●1年次から専門科目を学ぶことができます
 「国際関係法入門」のほか、法律学を学ぶ上で重要な基礎となる、憲法・民法・刑法の入門科目を学びます。また、1年次には広い選択の幅をもった全学共通授業科目も用意されています。専門分野にとらわれない、魅力いっぱいの科目が多数開講されています。

●徹底した少人数教育のゼミナール(「演習」科目)
 1年次の「入門演習」では、高校とは異なる大学の講義を受けるための基礎的能力や方法を身につけます。2年次の「基礎演習」、3~4年次の「専門演習(演習Ⅰ・Ⅱ)」では、学生それぞれの関心に基づいて、問題をより専門的に判断する姿勢と洞察力を身につけます。

●国際社会で活躍するために、外国語教育を重視
 学科の特性から外国語を重視したカリキュラムとなっています。週3時間の英語の授業では、入学時に行われるTOEIC®テストのスコアにしたがい、レベル別のクラスに分かれて授業を行うことで、効果的に外国語能力の向上がはかれます。

●国際関係法の専門知識を応用し、国際人をめざす
 地球規模の安全保障・環境に関わる法政策、国際的な人権・開発援助・経済活動・知的財産に関する法、英米法、EU法など豊富な専門科目群の知識の修得と、交換留学・認定留学・短期留学の学内制度の活用により、総合的な能力の向上をはかることができます。

●グローバル社会に対応する講義体系
 国際関係法学科のカリキュラムは国際法学・政治学はもちろん、基本的な法学科目も学べるように配慮しています。また、設備面も充実しており、模擬法廷教室は単に国内の法廷を模したものではなく、国際法廷にも対応できる造りで本格的です。また、国際関係法学科では法律学科の5割増で外国語科目を設置しています。加えて、講義科目にも工夫を凝らし、英語を中心とした外国語「文献講読」も専門的な論文を読むものから、実際の企業契約書を英文で読むものまで、学生のニーズに応えた多彩な講義が開講されています。

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〈目指せる資格〉

司書|警察官|裁判所事務官|消防官(消防吏員)|国税専門官

『国際関係学分野』学部・学科・コース

異文化コミュニケーション学部異文化コミュニケーション学科

自分とは異なる他者を理解し、社会のあらゆる場面で課題解決に挑む人を育てます。

○異文化コミュニケーション学科の3つの特色
1)論理的な思考を、徹底的に鍛える。
ことばは、世界で活躍するために欠かせないツールです。日本語で論理的に考え、的確に伝えるための表現力を磨くとともに、英語で読み、書き、対話する力を徹底的に強化。異なる文化間で必要となるコミュニケーションの基礎力を高めます。

2)「英語+1」で、多角的な視点を身に付ける。
多様な文化や価値観が混在する世の中で、他者を理解するためには、複数の視点を持って物事を考える力が必要です。英語に加え、さらにもう1つの言語とその背景にある文化を学ぶことで、世界を多角的に理解するための“第三の視点”を身に付けます。

3)原則全員参加の「海外留学研修」。
原則全員が参加する「海外留学研修」や、地域や企業と連携したプログラムなど、教室での知識と体験を結び付ける実践的な学びを展開。また、世界各国からの留学生や国際支援活動に取り組む学生も多く、教室の中でも多様性に満ちた環境で学ぶことができます。

○異文化コミュニケーション学科で身に付く能力・知識
・「違い」を乗り越えていく、コミュニケーション力。
価値観の異なる他者との摩擦を恐れることなく、問題と向き合い、乗り越えていく。複数の言語と文化を学び多様な価値観を知ることで、他者の行動や心情、文化的背景まで理解する力を養い、異文化同士をつなぐ架け橋となるようなコミュニケーション力を身に付けます。

・実社会のあらゆる場面で、課題を解決する力。
さまざまな問題が複雑に絡み合う世の中で、課題を論理的に理解し、解決できる人へ。教室の中だけでなく、現場での体験や実践を重視した学びが、国際舞台や多文化コミュニティはもちろん、実社会のどんな場面においても課題を解決するための力になります。

・異文化コミュニケーションを支える、タフな精神力。
世界で活躍するのは当たり前。周囲に同調するのではなく、「個」で挑戦することを恐れない強さと自信を手に入れる。海外での濃密な体験を取り入れた学びで、慣れ合うよりも、ぶつかり合うことの意味を知り、多様な人々と共に新しい価値を生み出していける力を養います。

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〈目指せる資格〉

中学校教諭免許状|高等学校教諭免許状|司書|学芸員|社会教育主事

医療創生大学 柏キャンパス

医療創生大学 柏キャンパス

  • 私立
  • 大学
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グローバル化した社会に対応する看護専門職を養成します

『国際関係学分野』学部・学科・コース

敬愛大学

敬愛大学

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  • 千葉

4年間の学びを、力に変える大学。

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