江戸川大学の魅力
魅力
普遍的な教養と
時代が求める専門性を身につけ
将来は幅広い分野で活躍
江戸川大学は一つのキャンパスにすべての学生が通います。2学部6学科で1学年の定員は550名です。キャンパスの敷地面積は東京ドームの約1.1個分で広々としています。2020年、「誰もが過ごしやすいキャンパス」をコンセプトに、キャンパス屋外空間の全面リニューアルが完成しました。
創立以来、情報教育と国際教育に力を注ぎつつ、高い専門性で対応できる能力や豊かな人間性で、社会に貢献できる人材の育成を目指しています。
学生に一人一台の最新ノートパソコンを4年間無償貸与し、独自の情報カリキュラムで情報教育を展開。また、ステップアップできるよう細かく設定した英語科目と様々な海外研修を連携・構築したプログラムで国際教育を展開しています。
社会学部(人間心理学科、現代社会学科、経営社会学科)とメディアコミュニケーション学部(マス・コミュニケーション学科、情報文化学科、こどもコミュニケーション学科)では、1年次から少人数ゼミナール方式教育を採用し、専門知識の獲得だけでなく、社会への適応能力を高めます。実業界出身の教員が多く、経験をいかした実践的な授業が多いのも特徴です。
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スポーツジャーナリズムの現場での経験をいかして
通信社の記者として日本と米国で25年間、主にスポーツ、中でも野球を取材してきました。
スポーツは医療や法律などと違い、絶対に必要なものとは言えません。プレーするのも観戦も好きでなくとも、幸せな生活を営んでいる人はいます。ただスポーツを通して見えるものが少なくないのも事実です。
記者として仕事を続ける中で、スポーツという一つの窓から自分が知らなかった社会のさまざまな側面を見ました。学生の皆さんに少しでもそういった経験をしていただき、私も同じ窓から広い世界をのぞくことができればうれしいです。 神田洋先生 -
グローバルなスポーツビジネスの現場経験を学生に伝える
江戸川大学副学長・社会学部教授、読売巨人軍球団代表付アドバイザー、日本相撲協会理事補佐・危機管理担当。ニューヨーク市立大学大学院修士課程修了。慶應義塾大学大学院、千葉工業大学大学院を経て、2023年、博士号(工学)を取得。報知新聞社では長嶋茂雄氏、松井秀喜氏などの担当記者を歴任。退社後、松井秀喜氏の求めに応じてニューヨーク・ヤンキースへ入団。日本人初となる球団広報兼環太平洋担当に就任し、のべ4球団、10年間、大リーグに在籍。その後、WBC 日本代表統括広報を経て、2014年から現職。
写真協力:読売巨人軍/松井秀喜/高橋由伸 撮影:二川雅年 2024年春季キャンプ 広岡勲先生
江戸川大学学校基本情報
- nyushi@edogawa-u.ac.jp
- 電話
- 0120-440-661 (入試専用ダイヤル)
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駒木キャンパス
- 所在地
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〒270-0198
千葉県 流山市駒木 474 - 交通案内
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◆つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン「流山おおたかの森」駅東口より無料スクールバス利用6分
◆東武アーバンパークライン「豊四季」駅より徒歩12分
◆「柏」駅より東武バス 2 番のりば「梅林」下車徒歩5分 - 電話番号
-
0120-440-661 (入学課)
江戸川大学の特長
- 学生寮あり
- 提携賃貸住居あり
- バリアフリー対応
- インターンシップ
- 個人PC・液晶タブレット等を無料で支給
- 海外研修・留学制度あり
- アルバイト紹介制度
- 学費延納制度
- 部活動奨励金
- 独自給付・免除奨学金制度あり
- 独自貸与奨学金
- 企業提携あり
- 他学科編入可
- 他学部聴講可
- 他校単位互換可
- 少人数クラス
- セメスター制
- 学外単独説明会
- ネット出願可
- 受験費用サポート制度あり
- 資格取得者優遇入試あり
- 学外入試あり
- 自然が豊か
- 周辺飲食店充実
- デジタルパンフレットあり
- HP進学相談
- 学園祭に有名人・タレントが来る
- 映画・ドラマのロケ地になった
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