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千葉県 私立大学
江戸川大学

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E-mail
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先生・先輩

先輩の声

充実した4年間でした!

映像浸けの4年間だったと思います。クラブでは映像制作を学べる映像放送研究部に1年次から所属し、様々な経験をしました。専門ゼミでは映像制作を研究するゼミに所属し、1年という期間を経て、海外ロケにも挑戦しました。その一つ一つの取り組みが、自分を成長させてくれた糧になったと思っています。とても有意義な4年間でした。

(掲載年度:2020年度)

公務員(保育士)試験に合格

大学に入学したときから、「保育士の公務員もいいな」と軽い気持ちで考えていましたが、本気で考え始めたのは3年生の時です。部活も続けながら大学の授業や実習と公務員試験の勉強の両立は難しかったですが、先生方に教えてもらいながら勉強を頑張りました。本当に充実した4年間でした。

(掲載年度:2019年度)

◆内定者の声「就職活動を振り返って」

  • 鹿角 準さん
  • 東京都立一橋高校出身/2018年3月卒業/(株)NHKメディアテクノロジー 内定

いつも顔を合わせるゼミの先生からのサポートが、就職活動の支えに。社会人としての基本的なマナーから、選考書類や筆記試験対策、面接についてもていねいに指導していただきました。実は苦手だったパソコンも、授業などで活用するうちに将来の職業につながるものになっていました。

(掲載年度:2018年度)

先生からのメッセージ

スポーツジャーナリズムの現場での経験をいかして

通信社の記者として日本と米国で25年間、主にスポーツ、中でも野球を取材してきました。
スポーツは医療や法律などと違い、絶対に必要なものとは言えません。プレーするのも観戦も好きでなくとも、幸せな生活を営んでいる人はいます。ただスポーツを通して見えるものが少なくないのも事実です。
記者として仕事を続ける中で、スポーツという一つの窓から自分が知らなかった社会のさまざまな側面を見ました。学生の皆さんに少しでもそういった経験をしていただき、私も同じ窓から広い世界をのぞくことができればうれしいです。

(掲載年度:2020年度)

グローバルなスポーツビジネスの現場経験を学生に伝える

江戸川大学社会学部教授、読売巨人軍球団代表付アドバイザー、日本相撲協会理事補佐・危機管理担当。ニューヨーク市立大学大学院修士課程修了。慶應義塾大学大学院博士課程在籍。報知新聞社では長嶋茂雄氏、松井秀喜氏などの担当記者を歴任。退社後、松井秀喜氏の求めに応じてニューヨーク・ヤンキースへ入団。日本人初となる球団広報兼環太平洋担当に就任し、のべ4球団、10年間、大リーグに在籍。その後、WBC 日本代表統括広報を経て、2014年から現職。

(掲載年度:2016年度)