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航空工学部
共学定員40名共学定員40名
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航空工学科
航空工学科には航空操縦学専攻、航空エンジニアリングの2専攻があり、パイロット、設計技術者を育成する学科です。
共学4年制 [昼]定員40名詳細を見る
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工学部
共学4年制 [昼]定員320名共学4年制 [昼]定員320名
情報・AI・データサイエンス学科/機械システム工学科/環境エンジニアリング学科/建築デザイン学科
★情報・AI・データサイエンス学科 AI・データサイエンスの基礎知識と、ICT(情報・電気電子・通信・制御)の専門基礎知識・先端技術情報および経営工学の基礎知識を教授し、実験実習・演習で応用力および課題解決能力を養成することで、AI・データサイエンス・ICT を活用した「ものづくり」分野やビジネス分野、教育分野で活躍できる人材を育成します。 ★機械システム工学科 科学技術分野を横断・融合させた機械システムの基礎知識を教授し、実習・演習で多面的な視野で創造性に富んだ機械や機器を開発する基礎能力を養成し、新しい発想で次世代自動車、機械工学の課題に対しても自ら解決法を見出し、技術革新に柔軟に対応できる発想力を有する人材を育成します。 ★環境エンジニアリング学科 都市並びに都市を構成する道路や橋、トンネルなどの社会基盤を安全に経済的に造るうえで、環境やエネルギーを考えた設計や施工が必要不可欠な時代です。そのためには、自然環境やクリーンエネルギーの理解と利活用が求められます。土木技術だけではなく環境やエネルギーにも配慮し、地域を総合的にデザインする技術者を育成します。 ★建築デザイン学科 インテリア・建築・都市分野の専門基礎知識を教授し、プロジェクト・ベースド・ラーニング(PBL)手法やフィールドワーク、ワークショップで発想力や実践力を磨き、家具、インテリアから住宅、公共施設、複合施設などの建築や地域・都市の空間に関わる課題を、自ら発見・分析し 、その具体策を企画・提案・実現できる創造力と活力に富むプロフェッショナル人材を育成します。
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情報・AI・データサイエンス学科
「AI とデータサイエンスを活かし、 未来を創造したい学生」を求めています。
ハードウェアを理解するための電気・電子、ソフトウェアを理解するための情報、ネットワークを理解するための通信・制御、ビジネスに活かすための経営・簿記をバランスよく学び、様々な要求に対応できるエンジニアを育成します。更に、AI による運動時の画像解析・データサイエンスによる衛星データ解析のように、スポーツや宇宙分野でも活躍できる人材育成を目指します。
共学4年制 [昼]定員190名詳細を見る
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機械システム工学科
学科の目的
[データサイエンスの知識を機械に生かしたい学生]を求めています。
科学技術分野を横断・融合させた機械システムの基礎知識を教授し、実習・演習で多面的な視野で創造性に富んだ機械や機器を開発する基礎能力を養成し、新しい発想で次世代自動車、機械工学の課題に対しても自ら解決法を見出し、技術革新に柔軟に対応できる発想力を有する人材を育成します。
【教育方針と学習内容】
自ら課題を探求して解決法を見出すことができる、広い視野と豊かな発想・人間性を持つ活力あふれる技術者、人材の育成を目指しています。
職業・職種と各種資格試験に結びつくように「AIロボット」、「メカトロデザイン」、「先端交通機械工学」の3つの分野を設けています。
カリキュラムは、学生が自らの個性と興味を生かす進路に向かって、必要とする専門的知識・技術を体系的に会得できるように編成しています。
カリキュラムの体系は分野ごとに、学ぶ道しるべとして設定しており、低学年で基礎を十分に修得し、高学年で応用力を身につけるように構成しています。共学4年制 [昼]定員40名詳細を見る
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環境エンジニアリング学科
学科の目的
「災害に強い街づくり、住みよい環境の創造、そして地域の発展に情熱を持った学生」を求めています。
道路や橋、トンネルなどの社会基盤である土木構造物を安全に経済的に作るだけではなく、環境を考えた設計や施工が必要不可欠な時代になってきています。そのためには、設計から施工そしてその後の維持において自然環境をいかに守り、環境の変化をいかに最小にできるか予測する技術が重要となります。土木技術だけではなく、環境にも配慮し、地域を総合的にデザインする技術者を育成します。
【教育方針と学習内容】
自らの感性で問題点を解決し、創造力が豊かで活力あふれる技術者、人材の育成を目指しております。
「個性を伸ばし、自信をつけさせ、社会に送り出したい」という学園創設者のことばのもと、環境問題や構造関連を含めた総合的な建設工学が学べる学科を目指します。~地球環境のクリエーターを目指し、活躍のフィールドは世界へ!アメニティと環境保全を視野に入れながら社会環境に関する知識をトータルに学んでいきます。
職業・職種と各種資格試験に結びつくように「都市環境エンジニアリング」、「クリーンエネルギー」の2つのコースを設けております。
カリキュラムは、学生が自らの個性と興味を生かす進路に向かって、必要とする技術・知識を体系的に会得できるように編成しております。
カリキュラムの体系はコースごとに、学ぶ道しるべとして設定しており、例えば他のコースの科目に興味があれば、誰でも、どのコースの科目でも受講できるように時間割を組んでおります。
4年間で学ぶ科目には、総合科学74単位、専門科目124単位の講座があります。そのうち必修科目には、全コース共通の科目と各コースごとの必修科目があります。各コースともに総合科学(必須・選択)計40単位、専門必修42単位、専門選択42単位、合計124単位を修得することで卒業が可能となります。共学4年制 [昼]定員45名詳細を見る
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建築デザイン学科
学科の目的
「クラフトマンシップを兼ね備えた知性を持つ人」を求めています。
インテリア・建築・都市分野の専門基礎知識を教授し、プロジェクト・ベースド・ラーニング(PBL)手法やフィールドワーク、ワークショップで発想力や実践力を磨き、家具、インテリアから住宅、公共施設、複合施設などの建築や地域、都市の空間に関わる課題を、自らが発見・分析し、その具体策を企画・提案・実現できる創造力と活力に富むプロフェッショナル人材を育成します。
【教育方針と学習内容】
自らの感性で問題点を解決し、創造力が豊かで活力あふれる技術者、人材の育成を目指しております。
職業・職種と各種資格試験に結ぴつくように「建築デザイン」、「インテリアデザイン」、「VRデザイン」の3つの分野を設けております。
カリキュラムは、学生が自らの個性と興味を生かす進路に向かって、必要とする技術・知識を体系的に会得できるように編成しております。
カリキュラムの体系はコースごとに、学ぶ道しるべとして設定しており、例えば他のコースの科目に興味があれば、誰でも、どのコースの科目でも受講できるように時間割を組んでおります。
4年間で学ぶ科目には、総合科学77単位、専門科目105単位の講座があります。4つのコースに共通して必修科目は総合科学40単位、専門必修科目46単位、専門選択科目38単位以上の合計124単位以上を修得することで卒業可能となります。(専門必修科目=建築士受験に必須科目)共学4年制 [昼]定員45名詳細を見る
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