航空工学部 航空工学科 航空パイロット

航空パイロットの学び
航空操縦学専攻(航空パイロット)
「健康で元気 明るく素直な学生」をもとめています。
エアラインパイロットになるために必要な3つの国家資格「自家用操縦士技能証明、事業用操縦士技能証明、計器飛行証明」を在学中に取得するコースです。自家用課程飛行訓練は米国留学にて実施、併せて航空英語能力照明(LVL4/国際線乗務で必要)を取得します。事業用操縦士技能証明、計器飛行証明は、国内で取得します。
注目のカリキュラム
米国フロリダにあるANAホールディングスの飛行訓練校PANAMにて飛行訓練を実施
海外にて飛行経験を積むことにより国際運航で求められる英語力や運航能力、国際感を習得
・航空先進国のアメリカは飛行訓練環境や施設が充実しており、PANAM校があるフロリダは年間通して温暖で、地域には他にも多くの有名な飛行学校がありアメリカの中でも飛行訓練のメッカで、外国から多くの訓練生が集まり交流もある
●学費のほか、委託徴収金として同窓会費30,000円(4ケ年分)と学友会費30,000円(4ケ年分)、後援会費15,000円(年額)が必要となります。
●学費の一部は、入学手続き時に納入となります。

めざせる資格・検定
- 事業用操縦士〔航空機〕
- 自家用操縦士技能証明
- 事業用操縦士技能証明
- 計器飛行証明
卒業後の進路
●日本航空 ●日本エアコミューター株式会社 ●日本トランスオーシャン航空株式会社 ●株式会社ソラシドエア ●ピーチ・アビエーション(株) ●株式会社スターフライヤー ●株式会社フジドリームエアラインズ等
学費
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入学金
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150,000円
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卒業までの総学費
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7,840,000円
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学費について
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別途、国内飛行訓練費事業用:約4,000,000円・計器飛行:約6,500,000円、海外飛行訓練費約53,000ドルが必要となります。
為替レートの変動に伴い変わる可能性があります。
国内旅費は含みません。
必要な飛行訓練時間の多寡などによって変動します。
飛行訓練費には生活費は含まれておりません。
(※詳細は大学Webページ、またはお問い合わせ下さい。)
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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