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技能工芸学部
共学4年制 [昼]定員220名共学4年制 [昼]定員220名
理論と実技を融合した工学教育を行う、21世紀 をリードする革新的な工科系大学
技能工芸学部とは、2001年に21世紀をリードする革新的な工学系学部として生まれました。
専門分野を細分化せず、関連性のある工学分野を複合的あるいは融合的に学びます。理論と実技を融合した革新的カリキュラムで工学教育を行います。実践に役立つ技術力と専門知識を身につけ、プロジェクトリーダーに求められる総合力を持ったオールマイティなエンジニアを育成します。
学科は2つ。情報メカトロニクス学科では、情報、機械、電気・電子の全ての分野を、建設学科では、建築、土木、環境、デザインの全ての分野を横断的に学びます。詳細を見る
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情報メカトロニクス学科
AI、ロボット、DXの利活用を担うエンジニアを育成し、社会課題をテクノロジーで解決できる人材を育成
情報×OO コンピュータ・制御、機械、電気・電子を横断的に学び、創造力と実践力を身につける
情報技術を活用してメカトロニクスの基礎となる制御、機械、電気・電子分野を横断的に学ぶことが可能。2年次後半からは「AI・情報システム」「ロボットシステム」「創造デザイン」「生産システム」の4つのコースでより専門性を高めることができます。共学4年制 [昼]定員100名詳細を見る
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建設学科
建築設計、建設プロジェクト、伝統技術、修復事業、技術開発、家具デザインなど幅広く活躍するリーダーを育成
未来の暮らし・社会を支える人材となるために
建築物とは人々が暮らす生活空間であり、都市を形づくる機能であり、未来につながっていく環境でもあります。手掛ける建築物の大小はあっても、そこに注がれる技術や知識は、さまざまな要素を秘めています。それら建設に関わる多様な要素を、本格的な実習を通じて、体感しながら学んでいくのが建設学科の大きな特長です。
壊す時代から活かす時代へと変化する時代に合わせ、暮らしを再構築し、価値を創造する学びへと進化。
「Re:Build」「Re:Design」「Re:City」をキーワードに様々な学びを展開しています。
キャンパス内にある屋外実習場で原寸モデルを建設していく過程では、講義や縮小モデル制作だけでは感じることのできない喜びや厳しさを感じ、やりがいや達成感を得ることができます。その経験こそが卒業後の大きな力となり、時代に合った建築・土木のスペシャリストを生み出します。共学4年制 [昼]定員120名詳細を見る
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