• 新潟医療福祉大学
  • 施設・設備のポイント 写真1
  • 施設・設備のポイント 写真2
  • リハビリテーション学部 理学療法学科 全分野に対応する専門教員とLab制度で、 国内最高水準の教育・研究環境を実現。 先端研究と現場連携による実践的な学びで、 スポーツ・医療福祉・研究の最前線へ。
  • 健康科学部 健康栄養学科 食と栄養に加えて、健康と医療に関する知識も学修。 豊富な実習や産官学連携を通して実践的なスキルを磨きます。
  • リハビリテーション学部 言語聴覚学科 言語聴覚士だけでなく、チーム医療で関わる多職種の教員から専門領域を学修することで、 様々な障害に対応できる知識と技術を身につけます。
  • 医療技術学部 診療放射線学科 最先端の機器を使用して撮影技術と画像診断力を磨くとともに、 臨床経験豊富な教員の指導により 高精度の放射線治療に関する知識と技術を身につけます。
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先輩・先生の声

キミへの

先輩からのメッセージ

  • あらゆる検査業務を網羅し、身近な人々の眼の健康を守りたい
    • 目黒 灯香さん
    • 目黒 灯香さん

    学部・学科・コース視機能科学科の詳細はコチラ

    視力や眼底の検査、補装具のサポートを担当しています。本学で豊富な機器を用いて学び、臨床現場で即戦力になれました。多職種の方に教わった知識も、各専門職と関わるうえでとても役に立っています。働きがいを感じるのは、患者さんに寄り添えたり視力改善を知ったりする時です。今後も精進し、地元の人たちの眼の健康を支えたいです。

    掲載年度:2026年

  • 学生時代に高めたコミュニケーション能力を子どもと接する施設訪問や装具製作に発揮
    • 池田 真由子さん
    • 池田 真由子さん

    学部・学科・コース義肢装具自立支援学科の詳細はコチラ

    週2回リハビリテーション病院や小児施設を訪問し、それ以外の時間はプラスチック製の装具を製作しています。営業と製作の両方を担当することで、装具を現場で調整したり新たな装具を提案したりする際に多くの選択肢を示せることを強みとしています。高校までは人見知りな性格でした。しかし、大学のゼミや「空飛ぶ車いす」というサークルの活動で多様な人と関わるなかで身につけたコミュニケーション能力が、子どもと接する機会が多い今の仕事を支える基盤になっています。

    掲載年度:2026年

  • 児童養護施設での仕事を支えている在学中の子どもたちとの触れ合い経験
    • 内山 陽太さん
    • 内山 陽太さん

    学部・学科・コース社会福祉学科の詳細はコチラ

    保護者がいなかったり保護者からの虐待を受けたりしたなどの理由から、家庭を離れた子どもたちと生活をともにしながら自立を支援しています。2つの資格取得はもちろん、児童施設での実習で多様な背景を持つ子どもたちと触れ合った経験が、仕事を支える強固な基盤になっています。

    掲載年度:2026年