• 新潟医療福祉大学
  • 施設・設備のポイント 写真1
  • 施設・設備のポイント 写真2
  • リハビリテーション学部 鍼灸健康学科 医療・スポーツ・美容の分野で、将来の選択肢を広げたい人へ。 附属鍼灸センターでの4年間の実習を通して、 人の身体に向き合う力を、基礎から応用まで身につけます。
  • 医療技術学部 視機能科学科 全国初の「視能訓練士」「眼鏡作製技能士」「同行援護従業者」の トリプルライセンスを叶えられる学科です。
  • 医療技術学部 臨床技術学科 日本初! 学生全員で「臨床検査技師」と「臨床工学技士」の ダブルライセンスを目指します。 早期からの学修サポートで高い国家試験の合格率を実現。
  • リハビリテーション学部 言語聴覚学科 言語聴覚士だけでなく、チーム医療で関わる多職種の教員から専門領域を学修することで、 様々な障害に対応できる知識と技術を身につけます。
  • 大学
  • 新潟県
  • 私立

先輩・先生の声

キミへの

先輩からのメッセージ

  • あらゆる検査業務を網羅し、身近な人々の眼の健康を守りたい
    • 目黒 灯香さん
    • 目黒 灯香さん

    学部・学科・コース視機能科学科の詳細はコチラ

    視力や眼底の検査、補装具のサポートを担当しています。本学で豊富な機器を用いて学び、臨床現場で即戦力になれました。多職種の方に教わった知識も、各専門職と関わるうえでとても役に立っています。働きがいを感じるのは、患者さんに寄り添えたり視力改善を知ったりする時です。今後も精進し、地元の人たちの眼の健康を支えたいです。

    掲載年度:2026年

  • 学生時代に高めたコミュニケーション能力を子どもと接する施設訪問や装具製作に発揮
    • 池田 真由子さん
    • 池田 真由子さん

    学部・学科・コース義肢装具自立支援学科の詳細はコチラ

    週2回リハビリテーション病院や小児施設を訪問し、それ以外の時間はプラスチック製の装具を製作しています。営業と製作の両方を担当することで、装具を現場で調整したり新たな装具を提案したりする際に多くの選択肢を示せることを強みとしています。高校までは人見知りな性格でした。しかし、大学のゼミや「空飛ぶ車いす」というサークルの活動で多様な人と関わるなかで身につけたコミュニケーション能力が、子どもと接する機会が多い今の仕事を支える基盤になっています。

    掲載年度:2026年

  • 児童養護施設での仕事を支えている在学中の子どもたちとの触れ合い経験
    • 内山 陽太さん
    • 内山 陽太さん

    学部・学科・コース社会福祉学科の詳細はコチラ

    保護者がいなかったり保護者からの虐待を受けたりしたなどの理由から、家庭を離れた子どもたちと生活をともにしながら自立を支援しています。2つの資格取得はもちろん、児童施設での実習で多様な背景を持つ子どもたちと触れ合った経験が、仕事を支える強固な基盤になっています。

    掲載年度:2026年