平成医療短期大学の魅力
魅力
医療機関から生まれた学校だからこそ育つ生きた精神があります
本学は、母体である医療法人社団誠広会が岐阜県内のリハビリテーションの充実のために昭和59年に開校した「岐阜リハビリテーション学院」がルーツです。以来、医療分野のスペシャリスト育成機関として地域に貢献し伝統と実績を継承しつつ。さらに発展した平成医療短期大学が誕生。医療と教育の連携、大学医学部や病院医師の講義、近隣医療施設による万全の協力体制で、夢を大きく育てるああなたを応援します。
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私たちと一緒に夢をかなえましょう
理学療法専攻は、前身である岐阜リハビリテーション専門学院の時代から理学療法士養成が行われ、平成21年に3年課程の私立短期大学として開学しました。東海地区でも屈指の歴史と伝統があり、2,000名以上の卒業生が全国で活躍しています。
当専攻の魅力は、教育・研究・臨床において高い実績を持ったスペシャリストの教員が揃っていること、そして教員と学生の距離が近いことです。兄弟や姉妹での入学者が多いのは、その証拠のひとつだと思います。是非、オープンキャンパスなどで当専攻をご訪問ください。一緒にお話しすることで、皆さまのキャリア形成のヒントが得られると思います。
教員・在校生ともども、お待ちしております。 長谷部 武久先生 -
“誰かの役に立ちたい” その優しい気持ちが、未来を変える技術になる
昨今、作業療法士のニーズは病院の中だけにとどまりません。高齢者の地域生活支援、子どもの発達支援、障害者の就労支援、そしてメンタルヘルスケアまで。あらゆる世代の「生活のしにくさ」を解消し、社会参加を後押しするのが私たちの仕事です。私たちは、病気や障害があっても、その人が大切にしている活動(作業)を諦めず、自分らしい人生を送れるよう支援します。 本専攻では、医学的な知識はもちろん、「ひとの心と生活」を深く理解するための教養と人間力を重視しています。豊富な臨床経験を持つ教員による指導と、県内外の充実した実習環境が、あなたの「誰かを支えたい」という想いを、確かな技術へと変えていきます。 知識だけでなく、対象者の笑顔と幸せをクリエイトできる作業療法士を、私たちと一緒に目指しませんか。 加藤 清人先生
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積極的に自ら学び続けることができる人材の育成
視能訓練士は眼科医療従事者として、視力検査をはじめとする多種多様な眼科検査や乳幼児の視機能を育てるための検査・治療に携わります。視能訓練士には、脳や全身の知識、眼の病気や眼科検査の知識や技術のみならず、患者さんや医師とのコミュニケーション能力も必要となります。
当専攻は1988年に開校した長い歴史があり日本で唯一の短期大学です。医療従事者として視能訓練士に必要な知識や技術を習得するための講義と演習を配置し、臨地実習施設としては、大学病院、公立病院、総合病院、地域のクリニックを確保しています。
3年間の学びにより高度な知識や技術に加え、思考力と探求心を兼ね備えた人材の育成を目指しています。 松井 康樹先生
平成医療短期大学学校基本情報
- n.kouhou@heisei-iryou.ac.jp
- 電話
- 058-234-3324 (入試広報課)
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平成医療短期大学
- 所在地
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〒501-1131
岐阜県 岐阜市黒野180 - 交通案内
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・JR岐阜駅及び名鉄岐阜駅より北西約7.5km、 同バスターミナルより岐阜バス黒野線にて「折立・平野総合病院前」下車、徒歩2分
・自動車の場合、岐阜インターより7分 - 電話番号
平成医療短期大学の特長
- 車通学OK
- 卒業後も就職支援継続
- 学費延納制度
- 独自給付・免除奨学金制度あり
- クラス担任制
- セメスター制
- 自然が豊か
- 周辺飲食店充実
- デジタルパンフレットあり
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