入試制度の違い
入試制度の違いは大きく分けて5種類があります
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01
総合型選抜・
AO -
02
学校推薦型選抜・
推薦入試 -
03
一般選抜・
一般入試 -
04
共通テスト
利用入試 -
05
その他の入試
自分に合った入試方法を選んで受験するのがポイントです。
入試時期や条件をチェックして、万全の体制で入試に臨みましょう!
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総合型選抜・AO
総合型選抜
対象:2027年度入学者向け入試予定
- 実施年度
- 2027年度入学者向け入試予定
- エントリー・出願期間についての備考
- あなたの「学びたい」「将来こうなりたい」を伝える入試
総合型選抜は、これまでの学習成績だけではなく、本学で学びたいという意欲や、将来の目標、コミュニケーション力、思考力・判断力・表現力などを総合的に評価する入試です。
ビューティ&ウェルネス専門職大学の総合型選抜では、オープンキャンパスなどのイベントへの参加が出願の条件となっています。本学の教育内容や学び、将来の進路について理解したうえで、自分が大学4年間でどんな知識や経験を身につけたいのか、そして卒業後にビューティ&ウェルネス産業や美容業界でどのように活躍したいのかを考えて受験します。
選考では「プレゼンテーション」「面接」「書類審査」を実施します。プレゼンテーションのテーマは、「大学4年間でどんな知識と経験を身につけたいと考えていますか?それらを基盤にビューティ&ウェルネス産業や美容業界でどのように活躍したいですか?」。A4用紙2枚にまとめ、5分以内で発表します。
面接では、志望動機や修学意欲、コミュニケーション能力などを評価。書類審査では、調査書や志望理由書を通して、学習状況や出席状況、本学を志望する理由などを確認します。
総合型選抜には「専願」と「併願」があります。専願は本学を第一志望とし、合格した場合に入学することを確約できる方が対象。併願は、本学を含む複数の大学を受験し、合否の結果をもとに入学先を決定する方が対象です。なお、第1回~第3回は専願のみ、第4回以降は専願・併願を選択できます。
2027年度は、ビューティ&ウェルネス学科56名、ビューティサイエンス学科40名を募集。第1回から第8回まで実施されるため、自分の準備状況に合わせて受験を検討できます。
「美容や健康について大学で専門的に学びたい」「将来の目標を自分の言葉で伝えたい」という方におすすめの入試です。
【2027年度 主な日程】
第1回:出願9/1~9/11、試験9/19
第2回:出願9/16~10/8、試験10/17
第3回:出願10/13~11/9、試験11/14
第4回:出願11/12~11/23、試験11/28
※第5回以降の日程は募集要項をご確認ください。 - 合格発表日
- 本学「募集要項」にてご確認ください。
- 選考方法・科目
- 【選考方法】
プレゼンテーション・面接・書類審査
【プレゼンテーション】
指定されたテーマについて、A4用紙2枚にまとめ、5分以内で発表します。
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学校推薦型選抜・推薦入試
学校推薦型選抜【指定校推薦】
対象:2027年度入学者向け入試予定
- 実施年度
- 2027年度入学者向け入試予定
- 出願期間
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2026年11月1日 (日)
~ 2027年1月14日 (木)
- 入試についての備考
- 高校からの推薦を受けて出願する入試
学校推薦型選抜(指定校制)は、本学が指定する高等学校の生徒を対象とした推薦入試です。対象となる高等学校には、別途「学校推薦型選抜(指定校)募集要項」が配布されています。
そのため、出願資格や推薦基準、出願に必要な条件、試験日程などの詳細は、在籍している高等学校で確認してください。
選考は「面接」と「書類審査」により行われ、募集要項では、面接50点、書類審査100点の合計150点満点で判定するとされています。
面接では、志望動機や修学意欲、コミュニケーション能力などを通して、本学で学ぶ意欲やビューティ&ウェルネス産業・美容業界で活躍するための適性を確認します。
指定校推薦の対象になっているか、どのような推薦基準が設定されているかについては、まず高校の進路指導担当の先生に確認してみましょう。
「高校から推薦を受けられるなら、指定校推薦で受験したい」という方は、早めに高校へ相談することが大切です。
※学校推薦型選抜(指定校制)の詳細は、本学が対象高等学校へ配布している「学校推薦型選抜(指定校)募集要項」をご確認ください。 - 選考方法・科目
- 【選考方法】
面接・書類審査
面接:50点
書類審査:100点
合計:150点
※出願資格・推薦基準等の詳細は、指定校向け募集要項をご確認ください。
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学校推薦型選抜・推薦入試
学校推薦型選抜【公募制推薦】
対象:2027年度入学者向け入試予定
- 実施年度
- 2027年度入学者向け入試予定
- 出願期間
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2026年11月1日 (日)
~ 2027年1月14日 (木)
- 入試についての備考
- 高校からの推薦を受けて、本学を第一志望として受験
学校推薦型選抜(公募制)は、2027年3月に高等学校を卒業見込みで、出身高校から推薦を受けられる方を対象とした入試です。
出願には、①2027年3月に高等学校を卒業見込みであること、②高校長が学業成績・人物ともに優れていると認め、責任をもって推薦できること、③本学を第一志望とし、合格した場合は必ず入学すること、のすべてを満たす必要があります。
選考は「面接」と「書類審査」で行われ、面接100点、書類審査100点の合計200点満点で判定します。
面接では、志望動機や修学意欲、コミュニケーション能力などを評価。書類審査では、調査書の学習成績や出席状況、指導上参考となる事項などを確認するとともに、志望理由書から本学やビューティ&ウェルネス産業・美容業界を志望する理由を確認します。
2027年度は、ビューティ&ウェルネス学科50名、ビューティサイエンス学科34名を募集。第1回~第4回まで実施されます。
学力試験だけではなく、「なぜ本学で学びたいのか」「将来どのように活躍したいのか」を面接や書類で伝えたい方に適した入試です。
【2027年度 主な日程】
第1回:出願11/1~11/9、試験11/14
第2回:出願11/12~11/23、試験11/28
第3回:出願11/25~12/10、試験12/19
第4回:出願12/14~1/14、試験1/23 - 選考方法・科目
- 【選考方法】
面接・書類審査
面接:100点
書類審査:100点
合計:200点
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一般選抜・一般入試
一般選抜
対象:2027年度入学者向け入試予定
- 実施年度
- 2027年度入学者向け入試予定
- 出願期間
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2027年1月13日 (水)
~ 2027年1月27日 (水)
- エントリー・出願期間についての備考
- 高校で身につけた学力を活かして受験する入試
一般選抜は、高等学校での学習の達成度を測るとともに、本学で学ぶために必要な論理的思考力や語学力などを重視する入試です。
出願資格を満たしていれば、専願・併願のいずれでも受験できます。
試験では、「国語」「理科」「外国語」の3科目の学科試験に加え、「面接」「書類審査」を実施します。
学科試験は、国語が「現代の国語、言語文化(古典を除く)」、理科が「化学基礎・生物基礎」、外国語が「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ」。理科は試験当日に化学基礎または生物基礎のいずれかを選択して解答します。試験時間は各科目40分です。
面接では、志望動機や修学意欲、コミュニケーション能力などを評価。書類審査では、調査書や志望理由書を通して、これまでの学習状況や本学を志望する理由などを確認します。
判定は、国語100点、理科100点、外国語100点、面接50点、書類審査50点の合計400点満点。学科試験の比重が大きいため、高校での学習成果を活かして受験したい方に適しています。
また、一般選抜は特待生選考の対象となる入試です。一般選抜を「専願」で出願した合格者の中から、国語・理科・外国語の学科試験300点満点の成績順で特待生を選考します。A特待では授業料最大895,000円免除、B特待では最大447,500円減免、C特待では最大200,000円減免となります。
なお、総合型選抜または学校推薦型選抜で合格した方が、特待生選考のために一般選抜を受験することも可能です。この場合は学科試験のみの実施となります。
【2027年度 一般選抜】
出願期間:2027年1月13日(水)~1月27日(水)
試験日:2027年2月6日(土)
合格発表:2027年2月16日(火)
「高校での勉強を活かして受験したい」「学力試験で力を発揮したい」「特待生を目指したい」という方は、一般選抜を検討してみましょう。 - 試験日
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2027年2月6日 (土)
- 選考方法・科目
- 国語:100点
現代の国語、言語文化(古典を除く)
理科:100点
化学基礎または生物基礎から1科目選択
外国語:100点
英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ
面接:50点
書類審査:50点
合計400点
学科試験は各科目40分。
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