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東京都 私立専門学校
関東柔道整復専門学校

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先生・先輩

先輩の声

夢に向かって日々頑張っています。

柔道整復師になろうと思ったのは、大会前の練習で手首を怪我して試合に出られるか不安だった時、整骨院の先生が明るい言葉をかけてくれましたことがきっかけでした。。
そんな先生のようにスポーツの怪我で悩んでいる人を裏方としてサポートできるようになりたいと思いました。
関東柔整を選んだのは、高校の先生の勧めとオープンキャンパスに参加したときに熱心に説明してくださったからです。

学校生活では、一人暮らしなので自炊が大変ですが、先生方に教わって頑張っています。
勉強は毎日欠かさず、その日にあったことを自分なりにまとめるようにしています。
質を大事にしてシンプルにまとめるように心がけています。
勉強は大変ですが自分が選んだ道なので、眠くなったら他の人もやっていると言い聞かせて頑張っています。

クラスの雰囲気はとても明るく、毎日が楽しいです。

(掲載年度:2022年度)

アスリートから信頼を得るトレーナーを目指して!

柔道整復師になろうと思ったのは、ストレングスコーチとして活動し、キックボクサーや格闘技選手のトレーナーをしています。活躍する選手やクライアントのサポートには医学的に人の身体を見る力が必要と感じたのがきっかけです。
仕事を続けながら通うのにちょうどよい距離だった関東柔整を選びました。

学校生活は、知らなかったことを知ることができて楽しいです。
仕事をしながら勉強をするということは、時間をいかに作るかが課題です。
今は予習復習をする時間を作ることが大変です。

入学希望の方へ、柔道整復師とは、鍼灸あんま師とは、アスレティックトレーナーとは何をする人なのか、何ができる人なのかを良く調べて、自分が進みたいと思う道かをしっかりと確認してから入学してください。

(掲載年度:2022年度)

目標は自分のジムを持つこと!

柔道整復師になろうと思ったきっかけは、スポーツの現場で仕事がしたく、そのためにトレーニングの知識だけでなく、体の細かいところや外傷(ケガ)の知識をより身に付けたいと思ったからです。
関東柔整は通学のしやすさと、柔道整復師とスポーツトレーナーの両方が勉強できるので選びました。

授業外での勉強で心掛けていることは、その日うちに授業の復讐をするようにしています。
また、自分が興味のある分野の本を購入して読むようにしています。

将来は柔道整復師兼スポーツトレーナーとして、競技の現場でのトレーニング指導やリハビリなどを行い、将来的には自身のジムを持ちたいと考えています。

(掲載年度:2022年度)

先生からのメッセージ

確かな技術と豊かな心で選手、患者様に寄り添う柔道整復師に。

私たち柔道整復師が活躍する機会は確実に増えていきます。
対象が一般の方であっても大切なのは信頼関係を築くこと。技術はもちろん、コミュニケーション能力が求められます。
人の役に立ちたいという同じ目標を持った仲間たちと協力しながら学ぶプログラムも数多く用意しています。

(掲載年度:2022年度)

一緒に頑張りましょう!!

関東柔道整復専門学校の第4期生です。
学生の頃から整形外科で研修し、教員になってからも出産するまで勤務していました❗️

学生へのメッセージ
人生の中でとても成長する3年間だと思います。国家試験へ向けて楽しく過ごせるようにサポートしますので、一緒に頑張りましょう‼️

(掲載年度:2022年度)

学校で合えるのを楽しみにしています!

国家試験の勉強もそうですが、骨折を治す技術(整復・固定)や、治療に関する知識を微力ではありますが、少しでも学生に伝えられたらと思い教員になりました。

学生へのメッセージ
学校に登校できず家にいる日が続きますが、また元通りになりましたら学校で楽しく授業をしましょう‼️
その時は全員出席でお願いします。

(掲載年度:2022年度)