平岡調理・製菓専門学校の魅力
魅力
調理・製菓コンクール実績九州山口No1!さらに就職率100%!
全ての調理実習室が1人1台仕様!師範は280インチの大型モニター
のあるコンベンションホールで!充実の環境で実力が身に付く!
<<<全国有数の施設設備・カリキュラム!>>
★★★調理も製菓も九州山口No1!!全国トップクラスのコンクール受賞歴!★★★
平岡調理・製菓専門学校だからこそ実力が身につくことは、各種コンクールで圧倒的な成績を残していることからも証明されています。調理師科では第32回、第34回、第40回調理技術コンクール全国大会で全国1位となる内閣総理大臣賞を受賞。現在6大会連続大臣賞受賞・12大会連続全国大会に九州地区から最多出場中!製菓衛生師科ではジャパンケーキショー東京で毎年入賞を果たし、2024年は3名の学生が出場し、金・銀・銅賞、2025年は4名出場し、金賞2名、銀賞2名と全員が受賞しています!
★★★練習量が違う!調理・製菓の実習台は全て1人1台仕様★★★
平岡調理・製菓専門学校は、調理師科も製菓衛生師科も【1人1台の実習台を完備】しています。
待ち時間なく、授業時間をフルに使って技術の習得が出来、基礎から応用、調理師科であれば和食・洋食・中華、製菓衛生師科であれば和菓子・洋菓子・製パンの全てのジャンルを全員が学びます。
★★★就職先を想定した実習室が即戦力に結び付く★★★
ホテルや結婚式場へ就職する学生も多く、即戦力として活躍できるよう最大600食調理可能な大量調理実習室も完備。毎日400食の大量調理を行っています。作った料理は学生の給食に!
この実習での経験が即戦力に繋がり、卒業生が就職後「最も役に立った」と口をそろえます。
★★★内定に直結するインターンシップ★★★
1年コースでは最低2回、2年コースでは最低3回のインターンシップを実施。
インターンシップ先は自分の希望する就職先を選びます。インターンシップ中の頑張りを見てもらうことで、インターンシップ中に内定をもらえたり、スカウトされることも!
★★★就職100%!就職先もすごい!★★★
ミシュラン星付きのレストランやホテル、また歴史ある料亭や和菓子店から有名シェフのいるお店まで、全国各地の有名店に就職するのも平岡の学生の特徴です。
各地で経験を積み、お店を開く先輩もたくさん。そして先輩たちがまた求人を送ってくれています。
新着記事
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伝統を守りながら、新たなメニューを構築。後継者の育成にもやりがいを感じています。
歴史ある西鉄グランドホテルの伝統の味を守りながら、新しい料理を構築しています。各地のグループホテルへ赴き、料理やイベントのアドバイス、部下の教育を行っています。今のやりがいは後継者の育成です。育てているのは、挨拶ができて、先を見越した行動ができる人です。総合的に力を発揮できてこそ上に立てる、そんな料理長を育てたいと思っています。料理人としてのやりがいは、お客様に料理で感動してもらえることです。感動してもらえたことが自然と次に繋がり成長することができています。平岡在学中は、学校と老舗料亭でのアルバイトを両立し、美味しい料理を作りたい気持ちを強く持ちながら学んでいました。初代校長先生に実習で料理を学び、オムライスを作った時に「とてもきれいにできているね」と褒められたことは今でもよく覚えています。就職時には現理事長より親身なサポートをいただき、西鉄グランドホテルへ入社することができました。料理人を目指す方へ伝えたいことは「人が嫌がる仕事をすることは大事」です。ごみ捨て、鍋洗いなど人が嫌がる仕事を率先してやれば、まわりはしっかりと見ていて信頼へと繋がります。また、チームワークも重要です。例えば私が怒った後は2番手に必ずフォローを指示します。1人では何もできないと考えています。私は負けん気が強かったと思いますが、それも料理人としては大事です。先輩にも負けたくないし、後輩にも抜かれないように頑張る。下が頑張ると上も頑張るという連鎖反応も起こるので、切磋琢磨できます。 清田 隆司さん / 調理師本科
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実家の和菓子屋を自分の力でもっと進化させたいと思い、お菓子の世界に入りました
初めてラヴニューのケーキを食べた時にその美味しさに衝撃を受け、今、焼き菓子セクションで、日々お客様に喜んでもらえるお菓子を作っています。仕事で大切にしていることはコミュニケーションです。お菓子作りは大人数で行うことがほとんどです。チームで行う以上、コミュニケーションを図ることがより良いお菓子を作ることに繋がって
いると思います。在学中はイベントがたくさんあり、楽しい充実した学生生活でした。1年次の学外実習(店舗研修)から就職を見据えて考えられたことも大変良かったです。そのおかげで早い段階で現場を知ることができ、就職へ心の準備ができました。卒業後も親身な学校で、次のステップに進みたい時に新しい就職先の相談ができたことも心強かったです。学生時代は、今しかできないこと、今だからできることに全力で取り組んでほしいと思います。そうすることで卒業後も夢を語り合えたり、心が折れそうな時に話を聞いてくれたりする友達と出会うことができました。あの日々があるから今は頑張らないとな、そう思えます。 渡邉 雄大さん / 製菓衛生師専修科 -
他店舗交流で刺激を受けながら理想を追求。さまざまな分野のデザートを作っています。
シェフパティシエとしてコースの皿盛りのデザートを考え構築することを一番の仕事としながら、ウェディングケーキなどさまざまな分野のデザートを作れることに魅力を感じています。やりがいを実感できるのは、自分の想像したものを形にできたときや、それをお客様に喜んでいただけたときです。理想の味や形を実現するためには知識と経験が必要です。ひらまつは全国に店舗があり、他店舗交流が盛んなので、他の方のデザートを見たり、違う技術を学んだりして経験を積むことができます。
この仕事を選んだきっかけは、他界した父が甘いもの好きで、父とのハッピーな思い出の中に常に甘いものがあったことです。デザートは、感情や味覚、嗅覚など人の五感を使って喜ばせることができると思いパティシエを目指しました。就職先は、専門店とホテル、レストランで迷いましたが、ひらまつはホテルもあり、フレンチ、イタリアン、和食と料理のジャンルも多く、いろんな経験ができるのではと将来性を感じて決めました。
平岡在学中は、カフェ実習で現場を生で感じることができ、技術と知識を深めることができました。現場さながらの雰囲気を学生時代に学べたことは、自分の経験としてとても大きかったと思います。また、充実した施設も魅力で、ぜひ伝えたいのは図書館の本がすごく豊富にそろっていることですね。ぜひ図書館を利用してほしいと思います。 大城 千夏さん / 製菓衛生師専修科 -
受け継ぐ技術と、作品に想いを込める大切さを伝えたい
私はパティシエの仕事の中でも特にアメ細工にほれ込み、20代前半の時間とお金をほぼ注ぎ込んで技術を磨きました。
アメは奥が深く、砂糖と水を煮詰めるだけですが、その時間が数秒違うだけでアメの状態が全く変わります。
決して思い通りにいかないことが面白い。フランスで100年ほどの歴史があるアメ細工ですが、最初に私に色やデザインを指導してくださったシェフや、過去に本を出し、技術を残してくれた多くの方々の時間や考え方などがすべて積み重なって今の私の技術になっています。そのすべてに感謝し、それをまた若い世代に伝えたい。いいものを作るとき、技術はもちろん必要ですが、その裏にある想いが作品に重みを与え、魅力につながると考えています。だからこそ、積み重ねられた歴史や感謝の思いも含めて教えていきたいと思っています。
実習で教えるのは、考えること。ただ数をこなすのではなく、一回一回意味を考え、過程を大事にすることで成長でき、さらに上達できるとの信念のもと、田邊先生は学生と向き合います。学生の質問にすぐに答えを出さず「なぜだと思う?」と逆質問。例えば、クリームが上手く塗れないとき、なぜ塗れないのか?クリームの状態が良くないのか?道具の持ち方か?体の使い方か?など自分で考えるように促します。間違うことが正解への近道になることもあり、失敗は貴重な経験に。将来、職人として作品に違いを生み出す、考える力を身につけます。 田邊 大成先生
平岡調理・製菓専門学校学校基本情報
- info@hiraoka.ac.jp
- 電話
- 0942-72-0002 (入学広報)
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平岡調理・製菓専門学校
- 所在地
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〒838-0197
福岡県 小郡市大保1434-3 - 交通案内
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■福岡市内から
西鉄天神大牟田線 西鉄福岡(天神)駅から約30分、大保駅下車、徒歩約2分。
■福岡北部・山口方面から
JR 博多駅から地下鉄約5分、天神駅下車、
西鉄天神大牟田線 西鉄福岡(天神)駅から約30分、大保駅下車、徒歩約2分。
■九州南部方面から
西鉄天神大牟田線 西鉄大牟田駅から約40分、大保駅下車、徒歩約2分。
■長崎・佐賀方面から
JR鳥栖駅からJR基山駅下車、JR基山駅より甘木鉄道約7分、小郡駅下車、西鉄天神大牟田線 小郡駅から約2分、大保駅下車、徒歩約2分。 - 電話番号
平岡調理・製菓専門学校の特長
- 学生寮あり
- 最寄駅より徒歩5分内
- 車通学OK
- インターンシップ
- 卒業後も就職支援継続
- クラス担任制
- 自然が豊か
- 周辺飲食店充実
- デジタルパンフレットあり
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