東京モード学園の魅力
魅力
『完全就職保証制度』『国家資格 合格保証制度』
『給与保証制度』は自信の証明。業界直結のカリキ
ュラムでプロ就職を実現!【希望者就職率100%】
■ファッション・デザイン・ビジネス・スタイリスト・インテリア・グラフィック・メイク・美容師・・・
『完全就職保証制度』『国家資格 合格保証制度』『給与保証制度』のバックアップで、安心して学ぶことができます。
■学生作品が続々と商品化
企業からの依頼により、プロと同じ目線で企画立案~商品化までを手がける『産学直結ケーススタディ』を実施しています。
■ポール・スミス氏や、『ルイ・ヴィトン』『Dior』等の最先端クリエイションを学ぶ
ポール・スミス氏、「LVMH」、「Dior」など、世界で活躍するトップクリエイターを毎年4〜5名招き、トップ・オピニオン・リーダー講義(T.O.L)を実施しています。
■入学試験は行いません
モード学園は入学試験を行いません。それは好きな気持ちや情熱、意欲は学力試験で調べることができないと考えるからです。
■新宿(西口)駅前、徒歩2分。
通学はもちろん就職活動や情報収集にも便利。アルバイトや働きながらでも通いやすい夜間部もあります。
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独自の世界観が日本のメンズシーンをリードする
1994年、ファッションビジネス学科卒業。『BEAMS』を経て1998年ラウンジリザードの設立に参画。2004年に独立し、『FACTOTUM』を設立。2007年、東京コレクションデビュー、2009年、ニューヨークにて展示会を開く。2014年に第1回 TOKYO FASHION AWARD を受賞し、PARIS合同展示会に出展。海外進出も加速する。2017年にはイタリアブランドコスチュームナチュラルの新デザイナーに抜擢されるなど、現在の日本のメンズシーンになくてはならない存在となっている。
■厳しく、楽しく、刺激的、充実のモード学園時代
僕は、自分自身ファッションが好きだったのはもちろん、周りにもファッション好きでセンスのいい友人が多くて、大きな影響を受けましたね。といっても、モード学園を選んだのは、何かしらファッションに関係ある仕事に就けたら...程度の軽い気持ちからでした。入学してみたら、先生も、授業も、課題も厳しくて、しごかれましたね。自分とは違う感性の人たちがたくさん集まっていて、常に刺激を受けていました。みんな個性はバラバラだけど、ファッションが好きという1点でつながっていて、面白かったです。グループで1つのことをやるって、社会に出たら当たり前のことだけど、当時はノウハウもないから、ことごとくぶつかりますよね。でも、あの時学んだことはとても役に立っています。
■デザイナーとしての歩みはそれぞれに山あり谷あり
僕が就職したのは、セレクトショップが力をつけてきた頃で...僕は、当時はデザイナーになる気持ちはなく、お店を出すことが夢だったので、色々なジャンルからものを買い付けて、1つの世界観を創るというビジネスに興味津々で、『BEAMS』に入社しました。20代半ばの頃、モード学園時代の仲間と3人でお店をやろうという話になって、『BEAMS』を退職。ラウンジリザードを立ち上げたんですが、その時に、品揃えが足りなくて急遽ショップのオリジナルをつくることになって、それが始まり。やっていくうちに、コンセプチュアルな服づくりにチャレンジしてみたいなという欲求が湧いてきて、5年目に独立したんです。
好きなことを見つけたら、苦しい時があってもあきらめず続けてほしい。夢はかなうと信じて、若い人たちに頑張ってほしいです。 有働 幸司さん -
ポッチャリさんのための服づくりを通じてデザイナーという仕事の奥深さを知った
㈱レナウンを経て、オリジナルブランド『Susie Drops』を設立。その後、森三中のスタイリングを引き受けたことをきっかけに、『MONSTER DROPS』を立ち上げる。現在は、舞台・CM・アイドルと幅広い分野のコスチュームデザインの他、プラスサイズのモデル育成にも取り組み多彩な分野で活躍中。
■女っぽくて男っぽい。それが、私。
ポップな色使い、甘口ディテール満載の服は、おしゃれな女の子たちの心をギュッと掴んで離さない。そして田中氏自身も、そんなファッションの生みの親らしく、とてもキュートな女性である。だが本人曰く「かわいいもの、女の子っぽい世界には目がないのだけど、中身は全然女じゃない。何でもズバズバ言っちゃうし、真っ直ぐで、熱くて、非常識なことは許せなくて、そんなタイプ」と自己分析する。社会に出たばかりの20代の頃、「仕事の時に女の部分を前面に出すなんてナンセンス」と、変に突っ張った部分があった。五分刈り+金髪や坊主頭にして、徹底的に女っぽさを消してみたり。「でも、そういうのって結局は女を意識していたってこと」と当時を振り返る。だが、経験を重ねてきた今は、すっかり肩の力が抜けた。「おしゃれにかわいくキメて、でも仕事はビシビシいくぞ。辛口なこともどんどん言うぞ。それが私。で、いいじゃん!」と屈託がない。
■Susieはニックネーム。ロックミュージシャンのスージー・クアトロに由来
モード学園時代の思い出を尋ねると、「それはもう、課題が大変だったことに尽きる。ホントに量が半端じゃない!」との答えが即返ってきた。そして「でもね、絶対ギブアップしなかった。きちんとやっていけば、必ずデザイナーになれると信じていたから」と、笑う。信じた通り、卒業後は(株)レナウンにデザイナーとして就職を果たす。まさに“成せば成る”のストーリーだ。その後、デザイナーとしてキャリアを積む中で「自分のブランドを作りたい」との想いが募って退職。オリジナルブランド『Susie Drops』を立ち上げたのは31歳の時だ。ちなみに『Susie Drops』の「Susie」は、ニックネームでレナウン時代の上司がつけたもの。「当時、金髪だった私を見て、ロックミュージシャンみたいだから、スージー・クアトロ・・・うん、スージーな、と(笑)」以後は、本名よりもこの名が定着したそうである。 Susieさん -
雑誌、広告、映画、コレクションと幅広く活躍するヘア&メイクアップアーティスト
雑誌、CM、広告、コレクションなど、国内外を問わず様々なシーンでマルチに活躍。女優、タレント、ミュージシャン、モデル、著名人などを相手に、その人が持つ本来の美しさ、可愛さ、カッコ良さを引き出した、最先端のヘアメイクを作りだしている。
■後から怖さに気づいたかもしれない
高校時代、先生から「絵を描きたいなら、顔をキャンパスに見立てるメイク道もある」と言われ、ヘアメイクを志す。数ある学校の中からメイクだけではなく、デッサンや服づくりなど、総合的に学べるモード学園を選択。在学中のインターンシップで知り合った方に紹介され、良く知らないまま伊藤五郎事務所に入るが、実は伊藤氏は業界のトップ。トップクラスの先輩もたくさん在籍し、業界にも事務所の卒業生は多い。「今から考えると恐ろしくなりますね」。同期入社はヘアサロンの店長経験者。最高レベルのるつぼに、社会人一年目で飛び込んだ奥川氏だった。
■修行時代の思い出
修行時代の強烈な思い出のひとつが、パリコレ経験だ。伊藤五郎チームにパリコレの依頼があった。当然、奥川氏には声がかからない。しかし、どうしてもパリコレの空気を感じたかった。自費での参加を申し出る。友人がパリ郊外にホームステイ先を探してくれて、一行とは別便でパリ入り。コレクションは素晴らしかった。手伝った後は、クタクタになって一人ホームステイ先へ。車内で眠りこけたり、危ない目にあったりもしたが、行ってよかったという想いに変わりはない。徐々に名指しで仕事が入り、独立。現在は、伊藤氏が奥川氏の事務所に参加している。
■立ちはだかる壁は、実は扉。どうにかすれば開くのではないかと考えてしまう
「渦中にいるときは、それが壁であったとしても壁だとは感じない。興味が優先してなんとかその壁を開けようとしている。扉といったほうがいいのかな。どうにかすれば開くと思っているから(笑)」今はメイクだけではなく写真やファッションにも興味を持ち始めている。ライティングやフィルムの種類、洋服の色や素材がメイクの仕上がりと密接に関係するからだ。「肌の質感やパウダーのパール感を最高に引き出すカメラワークや絞り、ライトの固さ、レフ盤の使い方に興味がある」。高いクオリティをキープするためにいつも次の自分に向かっている。 奥川 哲也さん
東京モード学園学校基本情報
- nyugaku.tokyo@mode.ac.jp
- 電話
- 03-3344-6000 (入学相談室)
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モード学園 総合校舎コクーンタワー
- 所在地
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〒160-0023
東京都 新宿区西新宿1-7-3 - 交通案内
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新宿駅、目の前。新宿(西口)駅前、徒歩2分。
JR・小田急・京王・地下鉄から地下街が直結。 - 電話番号
-
03-3344-6000 (入学相談室)
東京モード学園の特長
- 学生寮あり
- 提携賃貸住居あり
- 最寄駅より徒歩5分内
- 海外に姉妹提携校あり
- インターンシップ
- 卒業後も就職支援継続
- 海外研修・留学制度あり
- アルバイト紹介制度
- 独自給付・免除奨学金制度あり
- 独自貸与奨学金
- 新設学部・学科
- 企業提携あり
- 他学科編入可
- 他学部聴講可
- 夜間部・夜間コースあり
- クラス担任制
- 通信制コースあり
- 文部科学省職業実践専門課程認定校
- ネット出願可
- 都会にある
- 周辺飲食店充実
- HP進学相談
- 学園祭に有名人・タレントが来る
- 映画・ドラマのロケ地になった
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