• 名古屋工学院専門学校
  • 施設・設備のポイント 写真1
  • 情報処理学科 プログラミングとIT活用技術を学び、プログラマや企業のIT管理者になる!
  • 映像音響科 年間20本あるイベント実習を通して、音と映像演出のプロを目指す
  • 電気工学研究科(大学・短期大学・専門学校卒業者(一部特定の資格保持者含む)対象) コンピューター社会にも対応する人材になる!☆大学・短大・専門学校卒業者(一部特定の資格保持者含む)対象
  • 映像メディア研究科(大学・短期大学・専門学校卒業者対象) 映像素材の撮影・加工・編集などに関わる技術を身につけ映像クリエイターとしての活躍をめざす。☆大学・短期大学・専門学校卒業者対象
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先輩・先生の声

キミへの

先輩からのメッセージ

  • 4年間で培った技術と行動力を活かしエンジニアとして挑戦していきたい!
    • 情報総合学科/岐阜県・清凌高等学校出身/合同会社DMM.com 内定
    • 佐竹 友真さん
    • 情報総合学科/岐阜県・清凌高等学校出身/合同会社DMM.com 内定
    • 佐竹 友真さん

    4年間をフル活用し、1・2年次は国家資格の取得に集中。2年次以降は、サークルの仲間と学外の大会に挑戦しながら、Web技術の習得に力を注ぎました。就活では、プログラミングサークルの先輩方のアドバイスが自分の「指針」に。インターンにも早くから取り組み、納得のいく形で内定を得ることができました。名古屋工学院専門学校という環境を活かせたからこそ、DMM.comという理想の職場にたどり着けたと思います。若手の積極性を歓迎してくれる自由な社風の中で、尖った技術を磨いていきたいです。

    掲載年度:2026年

  • トヨタ自動車株式会社での インターンシップを経験しました。
    • 機械工学科/岐阜県・恵那農業高等学校出身/ヤマハ発動機株式会社 内定
    • 新田 海翔さん
    • 機械工学科/岐阜県・恵那農業高等学校出身/ヤマハ発動機株式会社 内定
    • 新田 海翔さん

    子どもの頃から父のヤマハ社製のバイクに憧れ、いつか自分もモノづくりに関わりたいと思っていました。農業高校出身で技術面に不安がありましたが、担任の先生やクラスの仲間に教えてもらいながら、加工技術を一から学んで身につけました。就活に向けては、春休みも登校し、先生方と面接練習を繰り返したことで、自分の情熱をしっかり伝えることができたと思います。同期入社は大学生ばかりですが、名古屋工学院専門学校で培ったこの技術では負けない自信があります。

    掲載年度:2026年

先生からのメッセージ

  • 「楽しく学ぶ」ということが大切。プロの技術を楽しく身につけよう!
    • ゲーム・CG分野
    • 世古 哲也先生
    • ゲーム・CG分野
    • 世古 哲也さん

    研究しているのは果てしない可能性が広がっているゲームやCGといったクリエイティブの分野です。この分野は日進月歩で進化しています。環境や技術の発展とともにモノを見る人の目も成長してきている状況の中、人々が求め続けるものを提供できるクリエイターを育てていくためには、まず私たち教育者がたくさんの経験を通じ、たくさんのことから学びを得て成長していく必要があります。そのためには専門分野に限らず、さまざまなものに対して常にアンテナを張り、興味を持ち、自身の引き出しを増やしていくことが重要だと思います。最近うれしかったのはゼミの学生が「ASIAGRAPH Reallusion Award」という国際CGアニメーションコンテストでグランプリを受賞して世界一になったこと。学生から私たちが刺激をもらうこともあります。

    掲載年度:2026年

  • 学生に寄り添いながらサポートします!
    • コンピューター・IT分量子
    • 伊藤 七海先生
    • コンピューター・IT分量子
    • 伊藤 七海さん

    私たちの生活の中でなくてはならない、どんな業界でも必要とされる「IT」。その技術を使って私たちの暮らしは豊かになり可能性を広げています。そして、今もなお成長し続けている分野です。ITを教える際に大切にしていることは、どんな技術も利用するのは「人」だと言うことです。使う側のことを一番に考え、使いやすいシステムやわかりやすいデザインなどを伝えています。また、新たに誕生する技術やアプリについて私自身がまず学び、理解し、学生に伝えることが重要だと考えています。ITの学びを通して学生一人ひとりの夢や目標が叶えられるよう、学生たちの一番近い存在でありたい。名古屋工学院専門学校でITを学んだ先輩として、勉強の大変さや学校生活のことなどみなさんの気持ちがよくわかります。だから最後まで寄り添いしっかりサポートします。

    掲載年度:2026年