グラフィックデザイン科

グラフィックデザイン科の学び
基礎スキルからデザイン力まで、短期間で習得できる実践的なカリキュラム。
POINT.1/デザイン業界への高い就職率
POINT.2/確実に身につくデザイン制作
POINT.3/就職に差がつく高い企画力
POINT.4/好奇心を高める選択制授業
POINT.5/4年制学科へ編入学も可能
Illustrator、Photoshopなどアプリケーションの操作を身につけるだけでなく、デザインの本質を見極め、その目的を深く考える力を養います。多様化するニーズに対応し、情報を的確かつ魅力的に伝えられるグラフィックデザイナーを目指します。
1年次はそれぞれのコースに欠かせないデザインアプリケーションのスキルを学ぶとともに、画面構成力・色彩感覚などの基礎、必要な教養と企画力を身につけます。2年次は1年次に身につけた基礎能力をもとにデザイナーとしての実践力を習得します。
注目のカリキュラム
多様な選択科目で、自分の目標にあわせた学びができる
この学科・コースの特長は、多様な選択科目によって、自分の目標に合わせた学びができることです。
2年間という限られた時間の中でも、広告・Web・UI・エディトリアル・パッケージなど、幅広いグラフィックデザインを課題制作を通して実践的に学ぶことができます。
【グラフィックデザイン科の選択科目】
デザイン実践、エディトリアルデザイン、広告・販売戦略、写真実習、フォトレタッチ、デッサン、Web/UI戦略、DM/フライヤー、セールスキャンペーン、パンフレット/カタログ、食品パッケージ、ヴィジュアルアイデンティティ、ブランディング、編集企画、商品企画、冊子デザイン、モーションデザイン、モーショングラフィックス、和文タイポグラフィ、欧文タイポグラフィ、プロトタイプ制作、フォトイメージ、フォトメディア、DTPエキスパート、JavaScript
(必修選択・自由選択の両方を含む)
※Webデザイナーコースでは一部授業が対象外になります。詳しくはWebデザイナーコース紹介ページをご確認ください。
めざせる資格・検定
- 色彩検定
卒業後の進路
グラフィックデザイン科 グラフィックデザイナーコースで身につけたスキルを活かし、以下のような職業を目指すことができます。
・グラフィックデザイナー/DTPデザイナー
広告、ポスター、パンフレットなど印刷物を中心としたデザイン制作。
・アートディレクター
ビジュアル全体の方向性を考え、制作をまとめる役割。
・パッケージデザイナー/ロゴデザイナー
商品の魅力やブランドイメージを形にする仕事。
・エディトリアルデザイナー/ブックデザイナー
雑誌や書籍などの構成・レイアウトを手がけるデザイン職。
・Webデザイナー/UIデザイナー
Webサイトやアプリの画面設計を行い、使いやすさと表現を両立させる仕事。
ほか、ブランディング関連の仕事、インハウスデザイナーなど
<就職実績>
㈱アマナ、㈱一寶堂、㈱カミオジャパン、クオレ㈱、㈱グランベッカ、㈱工画堂スタジオ、コナミホールディングス㈱、㈱コンセント、㈱スタヂオ・ユニ、㈱たき工房、ディップ㈱、㈱doppo、㈱ノーツデザインオフィス、㈱HIKE、㈲バウ広告事務所、白元アース㈱、㈱帆風、フェロールーム㈱、㈱ヘルメス、㈱水野プロダクション、㈱メンバーズ、㈱ラブ・ラボ、
㈱アドウェイズ、㈱あとらす二十一、㈱インフォレスタ、㈱Without、㈱グリーンフォレスト、㈱sizebook、タメコ㈱、㈱TDモバイル、ディー・ディー・ウェーブ㈱、㈱doppo、㈱トライアンフ、㈱ブラン、㈱ペイジ、ポート㈱、㈱メンバーズ、㈱LYZON、㈱LogTech など
学費
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入学金
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180,000円
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卒業までの総学費
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2,580,000円
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学費について
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・別途、教材費として約30万円程(Mac、制作ソフト、教科書など)がかかります。
・特待生制度、奨学金制度の併用可能。
※詳しくはHPまたは入学要項をご覧下さい。
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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