環境インフラエンジニア科

環境インフラエンジニア科の学び
2027年4月開講
水・電気・設備を守る、暮らしを支えるオールラウンダーの技術者へ。環境インフラを支える力を身につけたエンジニアになる。
『目指すのは、インフラを支えるオールラウンダーの技術者』
化学・機械・電気・DXの技術を身につけ、水や電気、設備の管理など、幅広い現場で活躍!
*ココに注目!*
■化学・機械・電気・DXを横断的に学べるカリキュラム
【化学】水や空気、設備を安全・快適に保つために、化学の力を使って問題を解決する技術
【機械】水・電気・建物の設備を動かすための機械や装置、その操作技術
【電気】私たちの暮らしに必要な電気を、いつでも安全に使えるように支える装置
【DX】水・電気・建物設備を、デジタル技術で安全・快適にムダなく管理する技術
■企業と連携した奨学金制度を実施予定
環境インフラ分野を支える企業と連携し、企業から直接バックアップを受けられる奨学金制度を実施予定です。
学費面のサポートだけでなく、将来を見据えた人材育成として企業が学生を応援する仕組みで、安心して学びに集中できる環境を整えています。
※制度内容は変更となる場合があります
※詳細は入学相談室までお問い合わせください
注目のカリキュラム
課題解決型プログラム RJP(リアルジョブプロジェクト)
自分の力を試そう!企業連携で実践力が磨かれる 【課題解決型プログラムRJP〈リアルジョブプロジェクト〉】
リアルジョブプロジェクト〈RJP〉は、各学科の学生が主体となり、各専門分野を活かして協力し合いながら企画を提案・実施する、当校独自の課題解決型プログラムです。
企業との連携も積極的におこなわれているため、学生のうちから本物に触れる機会が多く、将来に活きる実践力を身につけることができます。
\自ら学び、自ら行動する力が自然と身につく/
実際の仕事は、さまざまな分野との協働で成り立つもの。また、目標へ到達するための解決策は自分で探らなければなりません。そんな仕事上の試行錯誤を学生のうちから体験することで、自ら学び、行動する力が自然と身についていきます。
\学科・学年の垣根を超え多彩なアイデアが交わる!/
それぞれ異なる専門分野を持つ他学科の学生と協力し合い、強みを活かしてひとつのゴールを目指すことで、
一人では思いつかなかったクリエイティブなアイデアが生まれることも!
価値観や視野がグッと広がる、新たな経験ができるはずです。

めざせる資格・検定
- eco検定(環境社会検定試験)
- 環境計量士
- 公害防止管理者
- 特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者
- 機械設計技術者
- 毒物劇物取扱責任者
卒業後の進路
【環境プラント(水処理・廃棄物処理)系】
水ing(株)/ヴェオリアジャパングループ/(株)西原環境/日本環境クリアー(株)/(株)クリタス/(株)朝日エンジニアリング/(株)サニコン/アイワエンジニアリング(株)/CRESS TECH(株)/荏原環境プラント(株)/三友プラントサービス(株)/高杉商事(株)/(株)ハチオウ/アクアイースト(株)など
【環境調査・分析系】
(株)オオスミ/東京テクニカル・サービス(株)/グリーンブルー(株)/(株)産業分析センター/ヴェオリア・ジェネッツ(株)/(株)西原衛生工業所/JFE東日本ジーエス(株)/(株)環境コントロールセンター/(株)データベース/(株)総合水研究所/エコア(株)/(株)江東微生物研究所/(一社)京都微生物研究所/日本分光(株)/環境保全(株) など
【その他環境関連】
大成温調(株)/ダイキンエアテクノ(株)/鹿島建物総合管理(株)/三菱重工冷熱(株)/テスコ(株)/(株)アステム/リペア(株)/(株)日立プラントサービス/風間造園(株)/(株)ユニバーサル園芸社/(株)シー・アイ・シー など
*旧:環境テクノロジー科実績
学費
2027年度予定
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入学金
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290,000円
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卒業までの総学費
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2,370,000円
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学費について
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※学費には、授業料、実験実習費、施設費、維持費が含まれます
※上記の金額の他に、研修費、教科書代などが別途かかります
※授業で使用するため、学生はノートパソコンまたはタブレット端末が必要です。購入希望者は別途代金が必要となります
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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