メディアコミュニケーション学部 情報文化学科

情報文化学科の学び
"好き"から広げる。世界と出会う。
大切なことは、一人ひとりが自分なりの”好き”を発見し、自分らしい学びに世界を広げていく嬉しさと出会うこと。情報文化学科ではそれぞれの興味・関心、好きなことや得意な分野を中心に、「情報」と「コミュニケーション」について学びます。
たとえば、ICTを支えるプログラミングやシステム開発について専門的な知識やスキルを学んだり、AIやクラウドコンピューティングといった先端的な技術を体験したり。WebデザインやUIデザイン、グラフィックデザインなど、ICT分野にも欠かせないデザインも実践的に学修。またグローバルな相互理解を深めるもうひっつのコミュニケーションツール、英語についてもさまざまなアプローチで学ぶことができます。
注目のカリキュラム
最新のICTに触れられる演習実習科目
実際に手にとって操作してみたり、作品を制作してみたり。苦手だと思っていたことや初めて挑戦することも、やってみるからこそ実感できるおもしろさがあります。
AI(人工知能)やロボット、3Dプリンター、VR(バーチャル・リアリティ)など、これからの社会と産業を支え、さらに重要な役割を担うICT(Information and Communication Technology 情報通信技術)の一端を、体験しながら学びましょう。
情報文化学科の授業は、講義形式だけでなく、実践的な内容に挑戦する演習・実習科目も充実。最新技術に触れて、試し、パソコンを利用したCG作品制作やプログラミング、データ分析などにも挑戦できます。
こうした体験は、大学での学びや自分の興味・関心が、実社会の中でどのようにつながっているのかを知る機会でもあります。

めざせる資格・検定
- デジタルコンテンツアセッサ(DCA)資格
卒業後の進路
サクサ(株)、(株)紀文食品、JCOM(株)、SOMPOシステムズ(株)、第一情報システムズ(株)、富士ソフト(株)、(株)スコープ、リンク情報システム(株)、(株)フォーカスシステムズ、(株)RSコネクト、ウチダエスコ(株)、トランスコスモス(株)、協栄産業(株)、FPTジャパンホールディングス(株)、日本生命保険相互会社、坂東市役所 ほか
(2025年3月卒業生実績)
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