芸術情報学部 情報表現学科 情報・アプリコース

情報・アプリコースの学び
ITエンジニアとして“ 即戦力”の実力を修得
コンピュータやプログラミングの基礎から応用までを段階的に学び、独自のアプリやデジタル作品の制作を通じて情報技術への理解を深めます。さらに、資格取得などに挑戦することで、実社会で即戦力として活躍できる実力を身につけます。
特徴的な科目
● Pythonプログラミング
● パターン認識概論
● コンピュータアート論
● インタラクティブアート制作
● インスタレーションアート制作
● 感性情報処理
注目のカリキュラム
★科目ピックアップ
<VRコンテンツ開発(恩田ゼミ)>
恩田ゼミでは、卒業研究テーマとして生成AI、コンテンツ制作支援、画像処理などを設定し、プログラミングスキルや課題解決力を養います。
<Pythonプログラミング>
AI 開発などで注目されているプログラミング言語Pythonを基本用語から体系的に学び、プログラムが書けるレベルのスキルを身につけます。
<プログラム開発(須藤ゼミ)>
アプリケーション開発やその研究を基本としたプログラムを制作します。スマホのアプリなど実践的なアプリケーション開発を目指します.

めざせる資格・検定
- 基本情報技術者試験(国)
- ITパスポート試験(国)
- マルチメディア検定
- 高等学校教諭免許状
※現在全国の大学が教職課程の再課程認定審査中のため、本学においても文部科学省の審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。
卒業後の進路
【目指せる仕事】
システムエンジニア/プログラマー/ネットワーク技術者/アプリ企画・開発/情報処理サービス(SI)/Webエンジニア/高等学校教員
尚美学園大学の関連コンテンツ
こちらの学校もまとめて資料請求しませんか?

