法律学科 公務員上級・中級コース

公務員上級・中級コースの学び
国家公務員一般職(大学卒業程度)を高卒2年目で受験できます
本コースでは国家公務員総合職・一般職(大卒程度)・専門職(大卒程度)、地方公務員上級・中級試験合格をめざします。いずれも採用後は各行政機関で活躍の場が与えられています。やりがいのある仕事、学歴などが関係しない実力主義、安定性は大きな魅力です。2年次での合格をめざして憲法、民法、行政法などをはじめ、政治学、行政学、社会学、経済学などをゼミ学習で効率的に学びます。毎年多数の合格実績を誇っています。
注目のカリキュラム
専門科目
国家公務員一般職(大卒程度)で出題される専門科目のほとんどを基礎から学び、合格水準まで高めていきます。
めざせる資格・検定
- 秘書検定
- ビジネス能力検定(B検)ジョブパス
- 教養知識検定
卒業後の進路
■国家公務員総合職・一般職(大卒程度)
- 内閣府職員
- 経済産業省職員
■国家公務員専門職(大卒程度)
- 財務専門官
- 国税専門官
- 法務教官
■裁判所職員総合職・一般職(大卒程度)
■地方公務員 上級・中級
- 都道府県職員
- 市区町村職員
- 警察官
- 消防官
■国立大学法人等職員
学費
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入学金
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200,000円
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卒業までの総学費
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2,360,000円
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学費について
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※出願時に選考料(推薦入学15,000円、自己推薦入学15,000円、一般入学20,000円)が必要となります。
※演習費の中に教材費は含まれていますが、辞典、参考書、問題集、検定料等は含まれていません。
※学生・生徒災害傷害保険に全員加入します。
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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