データサイエンス+AI科

データサイエンス+AI科の学び
データサイエンスの技術とビジネス力を身につけ、 デジタル時代の名探偵になる
現代社会では、あらゆる分野・企業で課題が山積み。
そんなDX社会では、課題解決に向けてビッグデータを分析し、課題を解決する役割である、
現代の名探偵「データサイエンティスト」が求められています。
圧倒的に不足している人材であることから、今後のニーズはますます高まることが予測され、年収も上昇傾向!いま注目されているIT人材になれる学科です。
注目のカリキュラム
学科のポイント
POINT① デジタル社会における企業の中心人物になれる
21世紀はデータの時代と言われています。企業はもちろん、研究やスポーツ、ゲームなど社会活動のさまざまな場面でデータを活用した課題解決が求められています。データサイエンス+AI科ではデータ駆動型社会の中心で活躍するための技術を身につけます。
POINT② 統計学を活用した根拠に基づく判断方法を学ぶ
将来の先行きが不透明な現在では、適切な問題設定や科学的根拠に基づいた判断が求められます。統計学はデータの背後にある問題の構造や性質を明らかにする学問であり、統計学の応用は適切な判断を助けるツールとしてこれからのビジネスに必須のスキルになります。
POINT③ Python プログラミングによるデータ分析、Tableau を使ったデータ可視化
大量のデータを素早く分析するにはプログラミング技術が必要です。Pythonというプログラミング言語を用いて統計学的分析手法や機械学習を実装し、ビッグデータを活用する方法を身につけます。また、分析結果をわかりやすく伝えるために、TableauというBIツールを用いたデータ可視化の技術も学びます。

めざせる資格・検定
- 基本情報技術者試験(国)
- オラクルマスター
- ビジネス能力検定(B検)ジョブパス
- 日商簿記検定
- 統計検定
- データサイエンティスト検定
卒業後の進路
「興味ある分野× データ分析」であらゆる分野で活躍できます!
デジタル化社会の現在では、どの分野でもデータが収集され、データ分析の応用範囲はとても広くなっています。そのため、データサイエンティストとして身につけた技術は業種問わず活用することができ、将来さまざまな分野の企業で活躍することが可能です。データ分析を自分の興味がある分野に活用し、課題を解決することで、その分野の発展にも繋がります。
【想定される就職先】
ヤフー(株)/GMOインターネットグループ/(株)ディー・エヌ・エー/(株)サイバーエージェント/(株)電通/(株)セラク/(株)日経リサーチ/パナソニックソリューションテクノロジー(株)/(株)ウェザーニュース/(株)カインズ/(株)Rejoui /ヤマトホールディングス(株) など
学費
2027年度予定
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入学金
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290,000円
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卒業までの総学費
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2,350,000円
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学費について
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※学費には、授業料、実験実習費、施設費、維持費が含まれます
※上記の金額の他に、研修費、教科書代などが別途かかります
※授業で使用するため、学生はノートパソコンまたはタブレット端末が必要です。購入希望者は別途代金が必要となります
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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