建築監督科

建築監督科の学び
4 年間で実践力を身につけ、建築現場の最高責任者を目指す
4年間で、建築監督の大切な4つの仕事[品質・予算・工期・安全]、建築業界の全ての仕事に必要な、建設するための図面(施工図)が読める・描ける・理解するなど幅広く学ぶことで、建築現場の最高責任者として活躍することを目指せる学科です。
注目のカリキュラム
学科のポイント
POINT①
幅広いパターンの工事用図面を描くことができるから、設計者の考え方や工事に必要な情報を読み取る力も身につく!
POINT②
日本を代表する大手総合建設会社に就職できる学科 ~大卒同等の待遇での就職実績~
POINT③
大学と比べて、専門分野に関する学習時間が圧倒的に多い!毎時間先生の指導が受けられる!
POINT④
高度専門士の称号が得られる!大学院への進学も可能に!
当科の卒業生には「高度専門士」の称号が付与されています。「高度専門士」の称号が付与されると、大学卒業者と同等以上の学力があると認められるため、大学院の入学資格を得ることができます。これは、4年制の建築監督科ならではの特長です。

めざせる資格・検定
- 一級建築士
- 二級建築士
- 測量士
- 測量士補
- 建築施工管理技士
- 管工事施工管理技士
- 土木施工管理技士
- 商業施設士
- 福祉住環境コーディネーター
卒業後の進路
【建築施工】
清水建設㈱/㈱竹中工務店/前田建設工業㈱/大和ハウス工業㈱/大豊建設㈱/西松建設㈱/㈱熊谷組/㈱フジタ/㈱安藤・間/五洋建設㈱/飛島建設㈱/東急建設㈱/髙松建設㈱/若築建設㈱/松井建設㈱/生和コーポレーション㈱/西武建設㈱/東亜建設工業㈱ など
【設備施工】
三機工業㈱/東洋熱工業㈱/能美防災㈱/セコム㈱ など
学費
2027年度予定
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入学金
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300,000円
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卒業までの総学費
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4,660,000円
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学費について
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※学費には、授業料、実験実習費、施設費、維持費が含まれます
※上記の金額の他に、研修費、教科書代などが別途かかります
※授業で使用するため、学生はノートパソコンまたはタブレット端末が必要です。購入希望者は別途代金が必要となります
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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