地域創生学部
地域創生学部の学び
地域に住んでいる人々の暮らしが豊かになり、「幸せ」を感じるまちとは?
【学びのポイント】
■地域実習を通じた体験型学習で社会における実践力を身に付ける
地域創生教育研究センターが全国の自治体や産業界と連携してプログラムをコーディネート。継続的に地域と関わりながら学びます。
■体験から課題を発見する「学びのサイクル」
地域への理解を深めながら地域の課題を見つけ、調査、協議、提案、試行。この「学びのサイクル」を繰り返し、課題を解決していきます。
■最先端の教育システムを導入し成長を実感できるプログラム
「クォーター制度」(4学期制)を導入することで、授業を短期間で集中的に学ぶとともに、長期の地域実習で、学修成果を高めます。
めざせる資格・検定
- ファイナンシャル・プランニング技能士
- 宅地建物取引士
- 秘書検定
- マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験)
- 日商簿記検定
- リテールマーケティング(販売士)検定
- TOEIC®Program
- 総合旅行業務取扱管理者
- 国内旅行業務取扱管理者
卒業後の進路
【想定される進路】
国家公務員、地方公務員、流通業、小売業、生産・加工業、各種団体職員、地場産業・ものづくり企業、文化関連施設、文化関連企業 など
【想定される3つの未来のしごと例】
■公務員(特に地方自治体)
地域創生に関わる計画づくりや文化関連施設の運営などを通じて、地域資源を活用したまちづくりや文化事業に関わる仕事で活躍することをめざします。
■民間企業(特に地域産業を支える企業)
地域資源を活用し、新規事業や新商品の開発などを通じて、地域経済の発展と継承に貢献できる仕事で活躍することをめざします。
■各種団体職員
地域の経済団体、文化団体などの職員として、地域資源を活用し、地域振興や活性化の推進に関わる仕事で活躍することをめざします。
学費
-
入学金
-
200,000円
-
学費について
-
初年度年間納入額 1,461,160円
(入学金:200,000円、授業料:800,000円、施設維持費:400,000円、その他諸費:61,160円)
淑徳大学の関連コンテンツ
こちらの学校もまとめて資料請求しませんか?
