総合情報(大学併修)学科 AIシステム専攻

AIシステム専攻の学び
IOT・ビックデータ・AIの概要とシステム開発技術を習得し、AIを活用できるエンジニアを目指す
AI、クラウド、データベース、データ解析…、IT業界で最先端の技術を理解できるエンジニアはいつでも求められています。システム開発の基本だけでなく、現代のIT業界で最新の知識を習得し、多くの分野に才能を発揮できる力を養成します。
注目のカリキュラム
データアナリスティック
収集したデータについて、目的に基づいて統計や数学、機械学習などの分析手法によって分析した大量のデータから、役に立つ知見や新たなパターンを導き出す技術を学習します。

めざせる資格・検定
- 基本情報技術者試験(国)
- 応用情報技術者試験(国)
- データベーススペシャリスト試験(国)
- 情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト試験)(国)
- オラクルマスター
- 高等学校教諭免許状
- 情報セキュリティマネジメント
- SEA/J基礎
- AWSクラウドプラクティショナー
卒業後の進路
ソフトウェア開発会社、コンピュータメーカー、企業の情報処理部門
学費
2027年度予定
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入学金
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150,000円
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卒業までの総学費
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4,854,000円
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学費について
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専門学校と大学の合計金額です。
学費の支払いは2期分納形式を採用し、学費支払時の負担を可能な限り軽減するよう配慮しています。
また、学費支援制度も用意していますので、ご利用ください。
【専門学校】
※専門学校の入学選考料として15,000円が必要となります。(入学選考料免除特典制度利用の方は不要です。)
※教科書、教材費、レクリエーション費、オリエンテーション費などとして年間50,000円~80,000円程度別途必要になります。
※卒業年次には、同窓会入会費・卒業パーティ代・卒業アルバム代など24,000円程度必要となります。
※資格・検定試験の受験料は実費となります。
※寄付金・学債は、一切徴収しません。
【大学】
※大学の入学選考料として10,000円が必要となります。
※大学の卒業論文審査料として10,000円が必要となります。
※北海道情報大学への研修旅行(希望者)があり、研修費として80,000円程度必要となります。詳細については入学後にご案内します。
※大学の履修科目に応じ、別途大学の教科書・教材費として年間60,000円〜80,000円程度必要となります。
※教職課程受講者は、教職課程受講料175,000円が必要となります。(複数の免許教科を履修した場合でも金額は変わりません)
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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