実践IoT科(職業実践専門課程)

実践IoT科(職業実践専門課程)の学び
自分の手で未来を生み出す。ITで、ものづくりにチャレンジ。
スマート家電に代表されるIoT製品が身近になり、IoT技術を持つ人材が求められています。IoT、情報処理、センサーネットワーク、電子回路など、ハードとソフトの両面を学び、ものづくりを実践する学科です。
◆学科の特徴◆
【情報処理+αのスキルで就職率100%。】
専門的かつ実践的な学習スタイルは、企業から高い評価を得ています。IoTに対する社会的ニーズは高く、多様なIT分野への就職が実現。5年連続『就職率100%』を誇っています。※2026年3月時点卒業者実績
【ハード・ソフト両面の知識を習得。】
センサーネットワークや電子回路について学びながら、プログラミングスキルも身につけます。ハードとソフトの両面から、ものづくりの技術を磨き上げることができます。
【作品制作に集中できる専用ラボ。】
実習空間・ISC ラボにはIoT 作品制作のための環境が整っています。3Dプリンターやドローン、ロボットアームなど、最新のIT 機材も充実。学びを活かした作品づくりができます。
注目のカリキュラム
ハードとソフトの両面から学ぶ、IoTとものづくり。
AIを駆使したロボットの制御方法やインターネット経由でドローンを自動操縦するプログラミングなど、実践IoT科専用のスペースがあるISCラボで、好きなものを作りながら実践的に学びます。

めざせる資格・検定
- 基本情報技術者試験(国)
- ITパスポート試験(国)
- 応用情報技術者試験(国)
- エンベデッドシステムスペシャリスト試験(国)
- 情報検定(J検)
- C言語プログラミング能力認定試験
- インターネット検定ドットコムマスター
- Linux技術者認定試験(LPIC、LinuCなど)
- ファイナンシャル・プランニング技能士
- 秘書検定
- ビジネス能力検定(B検)ジョブパス
- サービス接遇検定
- マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験)
- 日商簿記検定
- Excel表計算処理技能認定試験
- 文書処理能力検定 (ワープロ・表計算)
- Word文書処理技能認定試験
- ビジネス文書検定
- P検-ICTプロフィシエンシー検定試験
- TOEIC®Program
- IoT検定
- MCPC IoTシステム技術検定
- JASA組込みソフトウェア技術者試験(ETEC)
- ロボット検定
- Python 3 エンジニア認定基礎試験
卒業後の進路
<2026年3月卒業者より一部抜粋>
サイバーエージェント、さくらインターネット、SHIFT、DTS、アルファシステムズ、トーエネック、ノジマ、富士ソフト、住友電装、NECネッツエスアイ、エヌ・ティ・ティ エムイー、東芝テックソリューションサービス、かんぽシステムソリューションズ、ヤマトシステム開発、JFEスチール、メンバーズ、ラックサイバーリンク、サイバーコム、TISソリューションリンク、東邦システムサイエンス、横浜銀行、横浜信用金庫、日産神奈川販売 ほか多数
<2025年3月卒業者より一部抜粋>
ディー・エヌ・エー、SBテクノロジー、NTTデータエンジニアリングシステムズ、KDDIデジタルセキュリティ、キヤノンITソリューションズ、東京電力ホールディングス、神戸製鋼所、ぐるなび、富士ソフト、システナ、CTCシステムマネジメント、サイバーコム、ヤマトシステム開発、日経統合システム、リコージャパン、TISソリューションリンク、カヤックボンド、ノジマ、横浜銀行、横浜信用金庫、日産神奈川販売 ほか多数
学費
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入学金
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200,000円
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卒業までの総学費
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2,760,000円
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学費について
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■学費サポート制度
・A特待生入学(学力選考と面接選考合格で授業料86万円免除)
・B・C特待生入学(お持ちの資格や部活の経験などで学費から5~15万円減免)
・3・4年制学科特別推薦入学(学費から15万円減免)
・岩崎学園奨学生(無利息・年間50万円貸与)
・岩崎学園 学費分割納入制度(日本学生支援機構奨学生の予約採用者が対象
ほか多数
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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