スポーツ健康科学部

スポーツ健康科学部の学び
あらゆる分野で需要の高まるスポーツ。正しく導きサポートする人材をめざす
◆特色あるコース
・スポーツ健康領域
・保健体育科教育領域
・障がい者スポーツ領域
・スポーツマネジメント領域
◆本学他学部と学びのコラボレーションで広がる可能性
●「スポーツ × 医療(理学療法学科&看護学科)」
スポーツ・健康と医療は深く結びついています。正しいストレッチやトレーニング方法を知ることにより、怪我の回復が早まったり、予防が可能となります。
●「スポーツ × 教育学部(教育)」
子どもの成長においてスポーツは重要です。幼児体育、トレーニング方法、発達心理学など、スポーツ指導や子どもの成長について学ぶことができます。
●「スポーツ × 人間福祉学部(福祉)」
障がい者や高齢者の健康維持に必須なスポーツやレクリエーション。福祉の視点から、実施に考慮すべきエッセンスを学びます。
◆充実の施設!新設の体育館!
新体育館、総合グラウンド(硬式野球部等)、第二総合グラウンド(サッカー、フットサル等)、テニスコート(6面)、室内練習場、弓道場、多目的ホール、関市の陸上競技場や水泳施設 など
◆地域と連携したインターンシップ!
地域と連携したインターンシップを実施し、スポーツに限定されない就業力を身につけます。インターンシップでの分析・発表を通して、最適な提案ができる人材をめざします。
注目のカリキュラム
コースの垣根を越えた科目選択が可能。幅広くスポーツに通じたスペシャリストに
1年次では教養科目を、2年次には専門科目を履修します。専門科目は他コースの科目でも履修が可能。例えば、スポーツマネジメント領域に属していても「障がい者スポーツ論」、「特別支援教育論」など障がい者スポーツ領域の科目が履修可能です。スポーツ指導・スポーツ経営に限らず、スポーツを幅広く学ぶことができ、進路選択の幅が大きく広がります。
めざせる資格・検定
- レクリエーション・インストラクター
- 公認スポーツ指導者
- パラスポーツ指導員
- 中学校教諭免許状
- 高等学校教諭免許状
卒業後の進路
【参考】
保健体育教員、警察官、消防官、自衛官、企業、スポーツインストラクター など
学費
2025年度実績
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入学金
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200,000円
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卒業までの総学費
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4,700,000円
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学費について
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※今後、若干の改定が行われることがあります。
※上記学納金のほかに、教科書代や資格取得のための実習費がかかります。
教科書代は、履修する科目によって金額が異なります。また、実習費等についても、取得希望資格によって異なります。
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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