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商学部
ビジネスの多様な仕組みを理解し、諸課題に実践的に対応できる確かな能力を持った人材になる!
「市場の問題」と「組織の問題」について専門的な学びを深めます。広さと深さを兼ね備えた実学重視のカリキュラムで、企業の成長を支える専門知識、やわらかな思考力・発想力、時代の先を読み取る眼を養います。資格取得のサポートも手厚く、英語力も身につけます。 ●マーケティング学科 モノやサービスが提供されるまでの過程を理解し、消費者の心理を把握する力を養成。製品開発や接客を通して豊かな消費社会を創造する人材を育成します。ビジネスの根幹を理解するための「マーケティング」を中心に、「国際ビジネス」「地域・公共」「ITマーケティング」などの分野を幅広く学ぶことができます。 ●経営学科 最新のマネジメントを実践するための「経営」「会計・ファイナンス」「ITビジネス」に関連した科目が充実。簿記やプログラミングなどが初めての人でも無理なく学べるように、カリキュラムが体系化されています。社会的価値を創造する経営者や、組織管理に長けたビジネスパーソンを育てます。 ●データサイエンスコース ビジネス社会で必要とされる「デジタル経営を促進する人材」を育成します。データサイエンスを基礎から学び、産学連携の授業ではビッグデータを分析・解析し、実践力を養います。 ●グローバルデータサイエンスコース ※特待生(学費など最大489万円が免除) 英語をベースとしてデータサイエンスを学ぶことができるグローバルデータサイエンスコースは、本学の英語教育システムを最大限に活用したカリキュラムです。1・2年次にはネイティブ教員で組織されたGTIによるレベル別少人数英語教育とデータサイエンスの具体的事例を通じて基礎を身につけ、3年次以降はIoTやAIなどの最先端デジタルテクノロジーやデジタルマーケティング、実践的なイノベーション事例を学び、英語とデータサイエンス両面に強みを持つビジネスパーソンを目指します。一定の英語力があれば、留学生とともに英語で学ぶことも可能です。全員が特待生で、一定条件を満たせば最大489万円(入学金、4年間の学費)が免除されます。 ※データサイエンスコース、グローバルデータサイエンスコースは、マーケティング学科または経営学科に所属し学修します。
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マーケティング学科
モノやサービスを売り買いする「市場」を専門的に学ぶ
●特徴的な学び
・マーケティング
モノやサービスが提供されるまでの過程を理解し、消費者の心理を把握する力や、製品開発や接客を通して豊かな消費社会を創造する力を養います。
・国際ビジネス
国際的な商取引のルールを理解し、英語を中心とする語学を磨くことにより、グローバルビジネスの世界で力を発揮できる人材を育成します。
・地域イノベーション
地域の特性を新たな価値に転換するビジネスやサービスデザインを探究。柔軟な視点で地域と社会を動かす力を育てます。
・ITマーケティング
マーケティングとIT(情報技術)の2つの専門性を深めていきます。マーケティング業務をITの側面から支えていくスキルを身につけます。共学4年制 [昼]定員100名詳細を見る
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経営学科
組織を成長させていくための「企業経営」を専門的に学ぶ
●特徴的な学び
・経営
企業を成⾧させる戦略立案能力や、組織を活性化させ、戦略を現実のものとするマネジメント能力やリーダーシップを身につけます。
・会計
社会人の基礎教養である簿記や会計を学修します。日商簿記検定レベルの初歩から、税理士、公認会計士などの難関資格への挑戦も可能です。
・ファイナンス
お金に関わるリスク(不確実性)や時間と金利の関係などの理論を学修。個人や会社のお金の流れをマネジメントする力を養います。
・ITビジネス
経営の仕組みを理解しながら、デジタル技術や情報を活用して、仕事や業務を効率化したり、経営課題を解決したりする力を身につけます。共学4年制 [昼]定員160名詳細を見る
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経済学部
世界を舞台にした経済活動に、さまざまな分野からアプローチできるゼネラリストとスペシャリストになる!
「モノ」や「マネー」の流れが社会全体を動かしている今日、経済学に求められるのは私たちの暮らしを取り巻く問題を科学的にとらえ、真の意味で豊かで安定した社会を築くための知恵と技術です。経済学科では経済学の基礎を学んだ後に、理論と実践の両面から経済活動のメカニズムを体系的に学習します。最先端の経済学に加え、コミュニケーションスキルと英語力も習得。グローバルに展開される経済活動の流れを把握し、戦略的思考を身につけ、あらゆる職業分野の第一線で活躍できる人材を目指して、幅広い知識と実践力を養っていきます。 ●経済学科【現代経済専攻】 社会の多様な分野で活躍するための、幅広い教養を身につけます。 ●経済学科【ビジネスエコノミクス専攻】 ビジネスパーソンとして飛躍するための、スペシャリストを養成します。
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経済学科
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国際関係学部
多様な価値観が交錯する国際社会の本質を探り、世界を舞台に活躍する人材になる!
世界で起きていることと自分の身近な日常生活を結びつけて考え、問題の背景を探究し、現場に足を運んで本質を理解する。こうした学びを通じ、世界をよりよくするための勇気と行動力を備えた人材をグローバル社会に送り出します。 ●国際関係学科【池袋キャンパス】 世界でいま現実に起きている多様な問題は、私たちにとって無縁ではありません。地球に生きる一員として、できることは何か? そこで必要なのは問題の本質を的確につかみ、新しい価値観をもとに解決の道を探る姿勢です。国際関係学科では豊富な国内外のフィールドスタディを用意しています。グローバルな視点と現場での学びを融合させ、国際社会で活躍するための知恵と行動力を育成します。 ●国際メディア学科【川越第1キャンパス】 メディアとは新聞やテレビだけでなく、物事を伝えるあらゆる手段を意味します。国際メディア学科ではメディアと情報の役割を幅広くとらえ、世界で起きているさまざまな問題を敏感にキャッチし、的確な情報の受発信を通じて真の共生社会を実現できる人材を育てます。また、観光系科目をさらに強化し、観光立国に貢献できるグローバルな人材を育てます。
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国際関係学科
世界の現在地を知り よりよい未来を探る
●特徴的な学び
・戦争と平和
地域紛争や宗教対立の問題を「国際政治学」「国際法」「軍縮安全保障論」などを通して理解し、解決に向けての道を探ります。
・地域研究ツーリズム
さまざまな国や地域の社会・文化・政治・経済を学習し、国際社会に対する知識と幅広い視野の獲得を目指します。
・国際協力
開発問題や経済統合など、国境を越えた問題を「国際NGO 論」「国際人権論」「多国籍企業論」などの視点から考察します。
・ツーリズム
国際関係が構築される「場」としての観光地や観光業について学び、観光のあり方を模索します。「観光実務研修」など現場研修型の授業も豊富です。共学4年制 [昼]定員春230名・秋80名詳細を見る
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国際メディア学科
メディアのチカラで 国境を超えて人と人をつなぐ
●特徴的な学び
・メディア
テレビ・ラジオ・出版・新聞・インターネット・スマートフォンなど多様なメディアの特性を理解し、情報の送り手・受け手として必要な知識を身につけます。「映像制作・編集」「広告演習」「雑誌編集」などの実習で、伝えたいことを表現するスキルを修得します。情報リテラシーについても学びます。
・ツーリズム
地域活性化の重要産業としての新しい観光のあり方を模索します。「観光実務研修」「観光先進地研修」など、現場研修も体験します。
・コミュニケーション
メディアでの発信をしたり、通訳・翻訳など異文化間を結んだりする時に求められる言語力や異文化理解力を身につけることを目指します。共学4年制 [昼]定員60名詳細を見る
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人間社会学部
福祉・心理・スポーツを柱に人間と社会のかかわりを探究し、社会へ貢献できる人材になる!
「スポーツ」「心理学」とそれぞれの分野の専門性を高めるだけでなく、3つの学科にまたがり学ぶことで、人が豊かな社会生活を送るために必要な知識や教養を身につけます。 ●心理カウンセリング学科(2027年4月「福祉心理学科」より名称変更予定) 心理学の視点で人に対しての学びを深めるとともに、社会・スポーツも学習。深い洞察力を備えた心理・福祉分野の専門家を育成します。 ●人間スポーツ学科 「生涯にわたる、健康で豊かな生活」という社会ニーズに応え、スポーツをより有効に活用するための科学的・専門的理論、指導・実践方法、プログラムの企画運営などを学びます。幅広い世代・レベルに対応できる運動・スポーツ指導のエキスパートを目指します。 ●スポーツ科学科 第一線で活躍できるトップアスリートと、トップアスリートからスポーツ愛好者まで幅広く対応できる指導者を育成します。身体・心理・栄養・技術・戦術などの幅広い視点から、競技力向上に結びつく科学的・専門的知識を学びます。
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福祉心理学科 (2027年度以降募集停止)
福祉と心理の両面を学び多くの人を支援する実践力を身につける
高齢化・いじめ・差別など現代社会の問題を解決するには、「福祉」と「心理」の視点から人間と社会のかかわりを探究する必要があります。これを車の両輪と考え、1つの学科で学べるカリキュラムを組み立てています。福祉・心理の両分野を学び、他者との共生や心の仕組みを理解し、一人ひとりへの深い理解を持つスペシャリストとして実践的に活躍できる専門能力と総合的技術を養成します。
※2027年4月より「福祉心理学科」は「心理カウンセリング学科」に名称変更予定共学4年制 [昼]定員45名詳細を見る
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人間スポーツ学科
運動・スポーツを通してあらゆる世代の健康を支援する
●特徴的な学び
・運動・健康
スポーツが、子どもから高齢者までの幅広い年代の人々の生活や社会に与える影響を理解し、スポーツ教育に関する専門的な知識や指導方法を修得します。
・幼児体育指導
子どもに対して体育や運動遊びを指導する方法を学修します。「幼児体育指導者」の資格を取得し、スポーツインストラクターやジュニアスポーツ指導員を目指すことも可能です。
・食育・栄養
生活スタイルに合った食事の整え方や、食の安全、食文化など、多様な「食育」について学びます。実験や実習形式の授業で、健康維持・増進に役立つスキルを獲得します。共学4年制 [昼]定員245名詳細を見る
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スポーツ科学科
スポーツを科学の目でとらえ 第一線のアスリートと指導者を育てる
●特徴的な学び
・トレーニング
スポーツパフォーマンスの向上を目指し、身体・心理・栄養・技術・戦術などの幅広い視点から理論と方法を学修。競技力が高まる科学的・専門的な知識を身につけます。
・メンタルトレーニング
競技力向上には欠かせないと言われる「メンタルの強化」に関して、心理学知識を講義と実技の両輪で学び、アスリートとしての実力を発揮するためのスキルを修得します。
・コーチング
トレーニング、アスレティックリハビリテーション、救急処置などの知識や技術を学びます。アスリートからスポーツ愛好者まで、幅広いニーズに対応できる指導者を目指します。共学4年制 [昼]定員210名詳細を見る
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心理カウンセリング学科 (2027年4月「福祉心理学科」より名称変更予定)
心理学の知識とカウンセリングのスキルを学び 多くの人を支援できる実践力を身につける
福祉心理学科で蓄積してきた「人を支援する」ための理論や技術を受け継ぎ、本学科は「心理カウンセリング学科」へと名称を変更する予定です。
心理学の知識とカウンセリング・相談支援の技術を基盤に、人間の心身の発達や年齢ごとの心の悩み、その解決と支援の方法、さらに集団や組織におけるリーダーシップやコミュニケーションについて、幅広く学びます。現代社会では、こころの孤独が大きな問題になっています。人と人とのつながりが希薄になり、人間関係を築くことが難しくなっているからです。
心理カウンセリング学科では、心理学の知識を基盤に、カウンセリングの技術を体系的に学びます。そこで目指すのは、さまざまな場面で人の話を丁寧に聴くことができ、また人から信頼され、話を聴いてもらえる人になることです。「心理学」と「カウンセリング」の両方を学びながら、個人から集団まで、さまざまな人間関係を理解し、支え合える力を身につけていきましょう。大学院進学を通じて、公認心理士・臨床心理士の資格取得を目指すこともできます。共学4年制 [昼]定員45名詳細を見る
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言語コミュニケーション学部
国際コミュニケーションのスキルを磨き、グローバルに活躍できる応用力と専門性を身につけた人材になる!
グローバル社会を生き抜くツールとして求められる英語力。東京国際大学ならではの少人数クラスで、問題解決や情報発信が行えるレベルまで英語力を向上させます。また、言語の背景にある文化・歴史・文学などについての知識を身につけ、これからの国際社会で自在にコミュニケーションを図ることのできるグローバル人材を育てます。 ●英語コミュニケーション学科 異文化理解、ビジネス、教育、国際言語である英語を活かす3つの分野で、専門知識を深めます。
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英語コミュニケーション学科
国際的な価値観を広げ 「英語が話せる」のその先へ
●特徴的な学び
・異文化コミュニケーション
言語の仕組みや背景にある文化・価値観の知識を深め、グローバル化が進んでいる現代社会で必要となる異文化理解力や国際コミュニケーション力を養成。さまざまな社会ニーズに対応できる国際人を目指します。
・英語ビジネスコミュニケーション
ビジネスの現場で必要となる経営やグローバルマネジメントに関連した知識、コミュニケーション力を修得。国際的なセンスを活かして、世界で通用するビジネスパーソンへと成長することを目指します。
・英語教員養成
指導法や言語習得過程について深く考察し、中学校・高等学校の英語教員免許状取得のため、また、小学校・塾・各種教育機関などで活躍するための英語教育の専門的な知識と技能を身につけます。共学4年制 [昼]定員210名詳細を見る
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医療健康学部
人の心に寄り添いながら、身体の機能を回復させる医療専門職を目指す!
高齢化や外国人人口増加など、社会構造の変化を迎えている日本。リハビリテーションは治療から予防医療へ裾野を広げ、多様化・高度先進化が加速、理学療法士の活躍の場も広がりを見せています。理学療法学科では、現代の社会問題を理学療法の視点から考察し、従来の医療・福祉分野のみならず、健康増進・介護予防分野でも活躍できる人材を育成します。
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理学療法学科
地域でもグローバルでも 活躍できる医療人を目指す
●特徴的な学び
・先端理学療法モデル
最新研究とガイドラインに基づき、各領域において臨床の最前線で活躍できる力を養う先端理学療法を理論と実践で学びます。高齢者・運動器・内部障害・小児を中心に、評価のアップデート、根拠に基づいた介入、テクノロジー活用を習得します。
・スポーツ理学療法モデル
「スポーツのTIU 」としての強みを活かし、スポーツリハビリテーションや運動機能の回復などの知識・技術の修得にも重点を置いています。また、理学療法士国家試験受験資格に加え、トレーニング指導者や、公認パラスポーツ指導員資格も取得が可能です。
・予防理学療法モデル
これからの時代に、理学療法士の活躍が期待されているのが、「予防」分野です。この履修モデルでは実生活における健康増進や疾病・介護の予防などの予防理学療法の知識・技術を身につけられるよう新しい時代に対応しています。共学4年制 [昼]定員80名詳細を見る
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