建築設備科

建築設備科の学び
建築設備科
・年齢に関係なく活躍できる「設備に詳しい建築士」を育成
・全国的にも珍しい建築設備の専門科で幅広い知識を習得
・実習中心の授業で、実際の仕事に役立つ技術が身につく
・在学中に6種類の主要国家試験の受験が可能
・建設分野で必要な各種国家資格短縮認定を受けている
注目のカリキュラム
建築設備科
・電気設備
電気は人が生活をするためには欠かせないものです。基礎理論、配線設計、配線器具・材料・工具、施工方法、電気工作物の検査や法令を段階的に学び、第二種電気工事士にチャレンジできる知識を得ます。
・配管実習
塩化ビニール管、銅管、鋼管を用いて加工・接続を行います。また、吊り金具、給水機器、排水機器の取付けなどの基本的な施工の知識を学びます。そして各種実験装置を操作することにより、水の流れや警報装置の鳴動を知ります。
めざせる資格・検定
- 電気工事施工管理技士
- 一級建築士
- 二級建築士
- 管工事施工管理技士
- 消防設備士
- 配管技能士
卒業後の進路
●就職内定実績(2026年3月卒業生)(学校全体)
㈱アールプランナー、㈱朝日工業社、アイアール㈱、アジア航測、㈱市川工務店、オオトリ建設㈱、大林道路㈱、㈱オオバ、岡田建設㈱、小原建設㈱、㈱加藤建設、川崎設備工業㈱、㈱熊谷組、㈱グランハウス一級建築士事務所、クラシスホーム㈱、近藤測量設計事務所、サーラ住宅㈱、三協調査設計㈱、三信建設工業㈱、ジェイアール東海建設㈱、㈱新和建設、住友林業㈱、住友林業ホームテック㈱、住友不動産ハウジング㈱、西濃建設㈱、積水ハウス㈱、大東建託㈱、大日本土木㈱、第一設備工業㈱、タクトホーム㈱、中部土地調査㈱、TSUCHIYA㈱、東急建設㈱、トヨタすまいるライフ㈱、日本建設㈱、日本メックス㈱、㈱バウハウス丸栄、㈱パナホーム愛岐、㈱花田工務店、矢作建設工業㈱、吉川建設㈱ ほか
学費
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入学金
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220,000円
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卒業までの総学費
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2,144,000円
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学費について
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※学費の詳細については本校の「募集要項」をご参照ください。
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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