情報処理科 システム開発コース

システム開発コースの学び
システム開発コースの特色
(1)システムエンジニアやプログラマ、ネットワーク・運用系のエンジニアに必要となる技術の修得に重点を置いており、システムの設計から開発・テストにいたる構築や開発に必要な一連のフロー、プログラミング技術などとともに、データベースやネットワークなど一緒に使用される技術について学習します。
(2)プログラムについては、最も利用されているC言語やJavaはもちろん、Web系やWindowsアプリなどの言語についても学習します。
注目のカリキュラム
2年間の学び
1年次(前期):コンピュータ技術を学ぶ基礎を確立しながら基本ソフトの活用や国家資格の受験対策を進める。
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1年次(後期):プログラミング(Java・C言語)を固め基本情報技術者試験の合格を向けた対策も本格化。
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2年次(前期):LinuxやWeb、応用プログラミングを修得。就職試験対策と各種資格取得対策。
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2年次(後期):システム設計から開発のフローに至る技術を固める。卒業制作。
※カリキュラムは一部変更になる場合があります。
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