法律社会学科 警察官・消防官・自衛官コース

警察官・消防官・自衛官コースの学び
鍛えた心身で社会に貢献する公安職をめざします
地域住民の安全と社会秩序維持のために、警察官・消防官・自衛官は必要不可欠です。強い正義感と精神力が必要とされるため、やりがいの大きさは格別です。
本コースでは合格に必要な教養全般を、ゼミ学習によって効率的に学習します。同時にトレーニングによって体力強化も行い、体力試験対策もしています。また、公務員として職場に入った後、最大限に能力を発揮できるように、パソコン演習やビジネスマナーの習得などにも力を入れています。
注目のカリキュラム
トレーニング
警察官・消防官・自衛官は社会の安全と社会秩序を守るために強靭な体力が求められます。本格的なトレーニングマシンを使って体力強化をはかります。
めざせる資格・検定
- 秘書検定
- ビジネス能力検定(B検)ジョブパス
- 教養知識検定
- 漢字能力検定
- 救命技能
卒業後の進路
■地方公務員 上級 ・ 中級 ・ 初級
- 警視庁警察官I・III類
- 各道府県警察官
- 東京消防庁消防官I・III類
- 各市町村消防官
■国家公務員一般職
- 検察庁職員
- 警察庁職員
■国家公務員専門職
- 皇宮護衛官
- 刑務官
- 法務教官(大卒程度)
- 入国警備官
- 海上保安官
■その他の公務員
- 自衛官一般幹部候補生
- 自衛隊一般曹候補生
- 航空学生
学費
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入学金
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200,000円
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卒業までの総学費
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2,360,000円
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学費について
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※出願時に選考料(推薦入学15,000円、自己推薦入学15,000円、一般入学20,000円)が必要となります。
※演習費の中に教材費は含まれていますが、辞典、参考書、問題集、検定料等は含まれていません。
※学生・生徒災害傷害保険に全員加入します。
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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