医薬ビジネス科

医薬ビジネス科の学び
「医薬ビジネス科」
2年間で薬の専門知識を学ぶほか、医療業界に従事するで社会人としてのマナーを身につけ、地域医療における薬局・薬店の役割、薬を通じた健康アドバイスなど、業界に関わるためのコミュニケーション力・実践力を身につけます。
注目のカリキュラム
カリキュラム例
【登録販売者対策講座】
薬事法の改正により誕生した登録販売者は、薬剤師以外で唯一、医薬品を販売できる新資格。医薬品やサプリメントなどの適切なアドバイス、専門家としての正しい知識はもちろんのことアドバイザーとしての実務能力を養います。
【調剤報酬請求事務】
「調剤報酬請求事務専門士」は数多くの医療系資格の中でも、医療機関から信頼されている厚生労働大臣認可団体主催の資格です。保険制度や薬剤、医薬品関連法規などについて学び、検定合格を目指します。
めざせる資格・検定
- POP広告クリエイター技能審査試験
- サービス接遇検定
- マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験)
- リテールマーケティング(販売士)検定
- ビジネス文書検定
- 登録販売者
- 調剤報酬請求事務専門士
- ヘルスケアアドバイザー認定試験
- ビューティケアアドバイザー認定試験
- 医薬品登録販売者
- 簿記能力検定
卒業後の進路
【内定実績(2025年3月卒業予定者)(学校全体)】
名古屋市立大学病院、名古屋大学医学部付属病院、トヨタ記念病院、刈谷豊田総合病院、名鉄病院、多治見市民病院、松波総合病院、JA岐阜厚生連、豊田厚生病院、海南病院、JA三重厚生連、中野胃腸病院、八千代病院、さくら総合病院、遠山病院、名古屋徳洲会病院、眼科三宅病院、泰玄会病院、名古屋記念病院、成田記念病院、大同病院、医療法人羊蹄会、各務原リハビリテーション病院、すずかけセントラル病院、国際医療福祉大学熱海病院、かとう整形外科、ひだまりこころクリニック、あいちハートクリニック、眼科山田クリニック、海岸通り皮膚科、システム・ユー、ワダエンジニアリング、パートナー、矢野建設、山下英一税理士事務所、引越社、フロンティア、セラク、興国電気産業、広中電機、協和建材、ノムラ、クスリのアオキ、コスモス薬品、ゲンキー、たんぽぽ薬局、総合メディカル、中部薬品、マツモトキヨシ ほか
学費
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入学金
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200,000円
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卒業までの総学費
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1,960,000円
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学費について
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※学費については必ず本校にお問い合わせください。
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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