高度情報デザイン科 大学併修コース

大学併修コースの学び
専門学校で大学生になる!新たな学び「大学併修制度」
「情報技術を活用して 価値創造に至るデザインプロセス」が 私たちの考える「情報デザイン」です。大学併修制度とは、専門学校に通いながら専門学校と大学のカリキュラムを同時に学び、同時に卒業する制度です。大学卒業の証である学士と専門学校の卒業資格を取得でき、就職活動の選択肢が大きく広がります。
注目のカリキュラム
学士(大卒)と高度専門士を同時取得し、アカデミックな学問と専門学校の高度なスキルを修得する
大学併修制度とは、専門学校に通いながら専門学校と大学のカリキュラムを同時に学び、
同時に卒業する制度です。
大学卒業の証である学士と専門学校の卒業資格を取得でき、
就職活動の選択肢が大きく広がります。

めざせる資格・検定
- 基本情報技術者試験(国)
- 応用情報技術者試験(国)
- Excel表計算処理技能認定試験
- AI検定
- G検定
- Python3エンジニア認定データ分析試験
- 統計検定
- 情報処技術者能力認定試験
卒業後の進路
○IT・ソフトウェア業界…機械学習やデータ分析、自然言語処理などの分野での需要が高いです。AIエンジニアやデータサイエンティストとして、ソフトウェア開発やシステムインテグレーションに携わることが多いです。
○製造業…製造業では、AIを活用したスマートファクトリーの導入が進んでいます。ロボット制御や品質管理、予知保全など、AI技術を駆使して生産効率を向上させる役割が求められます。
○金融業界…金融業界では、AIを用いたリスク管理や詐欺検出、アルゴリズムトレーディングなどが行われています。データ分析や機械学習のスキルを活かして、金融機関の業務効率化や新しい金融サービスの開発に貢献できます。
○医療・ヘルスケア…医療分野では、AIを用いた画像診断や患者データの解析、治療計画の最適化などが進んでいます。医療AIエンジニアとして、医療機器メーカーや病院での研究開発に携わることができます。
○自動車業界…自動運転技術の開発において、AIは欠かせない存在です。自動車メーカーや関連企業で、自動運転システムの開発や車両データの解析を行うエンジニアとして活躍できます。
○エネルギー業界…エネルギー業界では、AIを用いたスマートグリッドの管理やエネルギー消費の最適化が進んでいます。エネルギー企業でのデータ解析や予測モデルの構築に携わることができます。
○小売・物流業界…小売業界では、AIを用いた需要予測や在庫管理、顧客行動分析が行われています。物流業界でも、配送ルートの最適化や倉庫管理の自動化にAIが活用されています。
○教育業界…教育分野では、AIを用いた個別学習支援や教育コンテンツの最適化が進んでいます。EdTech企業や教育機関で、AIを活用した新しい教育サービスの開発に携わることができます。
○エンターテインメント業界…エンターテインメント業界では、AIを用いたコンテンツ制作やユーザー体験の向上が進んでいます。ゲーム開発や映像制作、音楽配信サービスなどで、AI技術を駆使して新しいエンターテインメントを創出することができます。
○スタートアップ企業…AI技術を活用した新しいビジネスモデルを展開するスタートアップ企業も多く存在します。AIエンジニアとして、革新的なプロジェクトに参加し、急成長する企業でのキャリアを築くことができます。
学費
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入学金
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100,000円
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卒業までの総学費
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5,280,000円 ~ 5,300,000円
※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。
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