足場と鉄骨の技術で、大規模建設を支えていきます。
加濃建設は、創業95年以上の歴史を持つ、建設現場を支える「鳶(とび)」の専門会社です。
「国立競技場」「東京ワールドゲート赤坂(43階建)」「虎ノ門アルセアタワー(37階建)」など、日本を代表する大きな建物づくりに関わってきました。
鳶の仕事は、建物をつくる最初の一歩。高い場所に足場を組み、鉄骨をくみ上げて、建物の”骨組”をつくる重要な役割です。何もない場所から、自分たちの手で形にしていく達成感は、この仕事ならではの魅力です。
仲間と声を掛け合いながら一つの目標に向かって進む仕事なので、チームワークや体を動かすことが好きな人にぴったりです。自分が関わった建物が街のシンボルとして何十年も残り、歴史になっていくーーーそんな誇りを持てる仕事です。
会社の魅力
ここが一押し!
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point1
長年の実績とスーパーゼネコンとの強固なパートナーシップ
創業は約95年、東京都を拠点に鳶工事の専門業者として積み上げてきた確かな技術力を持っています。
大成建設や竹中工務店といったスーパーゼネコンから鳶工事を一括受注しており、年間約35億円規模の売上を誇る安定した経営基盤があります。 -
point2
ランドマーク建設に関われるやりがい
オフィスビル、学校、病院、物流センターやアトラクション施設など、多種多様な大規模建築物の鉄骨建方や仮設足場の施工に携わっています。これにより「歴史に残るプロジェクト」への参加と完成時「自分が携わった建物がずっと残っていること」の達成感が得られます。
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point3
成長できる職場環境とチームワークの文化
職人や施工管理スタッフを含めて約400名以上が稼働する現場では、様々な工法やプロジェクトを通じて経験と知見を蓄積できます。
多くの人と協力しながら目標を達成するチームの一員として働くことで、達成感や仲間意識を得られる職場文化が根付いています。
どんな仕事
大成建設、竹中工務店等を主要取引先とするとび工事専門の建設会社です。
建物の骨組となる鉄骨や建設では必要不可欠な足場の施工と管理を行います。
仕事のやりがい
「完成した建物を見たときの達成感」
自分が関わった建物が街に残る誇りを感じられることです。大規模な建築現場で足場や鉄骨を組み上げていく中で、「自分の仕事がかたちになる」実感が得られ、完成した建物を見たときの達成感は何にも代えがたいものです。
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会社概要
| 法人名 | 加濃建設株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 加濃 伸泰 |
| 郵便番号 | 168-0061 |
| 交通案内 | 京王井の頭線「西永福」駅北口より徒歩8分 |
| 本社所在地 | 東京都杉並区大宮2-6-4 |
| MAP | Google マップを開く |
| 設立年月日 | 1969年3月29日 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 | 35億円 |
| 従業員数 | 453人(グループ全体) |
| 事業内容 | とび工事の専門企業であり、以下のような施工を主に手がけています ・仮設足場の設置および撤去 ・建物の鉄骨建方(骨組の組立) ・工事用エレベーターやクレーンの設置・撤去などの工事付帯設備管理 |
| 企業URL | https://www.kanou-k.co.jp |
連絡先
| 担当者 | 採用担当 奥山 |
|---|---|
| 住所 | 〒168-0061 東京都杉並区大宮2-6-4 |
| 電話 | 03-3316-5311 |
| FAX | 03-3313-5518 | okuyama_h@kanou-k.co.jp |






