日本医療学院専門学校の先輩・先生の声

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06-6723-1441(入学係)  
E-mail
office@jdm.ac.jp  
URL
http://www.jdm.ac.jp  

先輩の声

何回も来たくなる学校 楽しい学校見学会です。

松本 美空 さん

先輩

将来を考えたとき、漠然と医療系に進みたいと考えていました。
そんな中、祖父の癌が見つかったことがきっかけで臨床検査技師を目指しました。
学校見学会に参加して、先生方のわかりやすい説明と先輩方の笑顔が絶えないというのが印象的でした。顕微鏡などが好きな私は楽しくて見学会に4回も参加しました。入学して1か月が過ぎましたが、先生方が明るく、毎日学校に行くのが楽しみです。
今の目標は卒業まで無遅刻無欠席で、一回の授業を大切にすることです。挨拶や時間などに対しての指導が厳しいこともありますが、社会人として必要なことが身につくと感じられます。先生方の指導を信じて、友達と一緒に頑張っていきます。皆さんも一度、学校見学会に参加していてください。本校の熱心さが伝わると思います。

(掲載年度:2015年度)

きっかけは薬局でのアルバイト。

宮前 康佑 さん

先輩

高校時代には臨床検査技師は全く知りませんでした。高校卒業後に薬局でアルバイトをしているときに、臨床検査技師を知り、そこから興味を持ち、調べたところやりがいがあり、なおかつ自分に合っているのではないかと思い、目指しました。
数ある学校の中で本校の見学会に参加して、年長の私でも国家試験に合格をして、就職もできると実感させていただきました。学費的にも良心的でこの学校しかないと思いました。実際に入学して思うことは、卒業後もクラスメイトや学科の先輩、先生方とも繋がりを持ち続けられるということです。だからこそ、みんなで協力し合って勉強できる環境が大切だと思います。実際には勉強は難しいですが、楽しく学べる工夫もたくさんあり、この学校に入学できてよかったと思っています。

(掲載年度:2015年度)

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先生からのメッセージ

笑顔を忘れない、思いやりのある臨床検査技師に成長してほしい。

出雲 万里子 先生

先生

 これからの臨床検査技師に求められるのは「コミュニケーションの力」です。例えば外来の患者さんの採血業務を臨床検査技師がしている病院が増えています。また生理検査では患者さんの緊張を取り除き、検査への理解と協力をしてもらう必要があります。そのためには患者さん自身を思いやり、自分の言葉での説明が重要となります。患者さんが少しでも気分良く検査を終えられるようにしてあげたいものです。
 本校ではコミュニケーションの第一歩である挨拶からはじまり、たくさんのコミュニケーション力を育めるようなカリキュラムを用意しています。勉強だけを学ぶのではなく「温かい心」も共に育てていきたいと願っています。

(掲載年度:2015年度)

あなたの検査のデータが人の命を救う。共にプロの臨床検査技師を目指そう!

西野 康幸 先生

先生

 臨床検査技師という仕事を知っていますか。臨床検査技師は透明人間です。みなさんの目に映ってなくても病院には必ずいます。医療界では看護師、医師に次ぐ人数です。
 臨床検査技師は患者さんの体液などから、身体内部の情報を収集します。臨床検査の分野はクモの巣のように分かれています。それぞれの専門性を駆使してみなさんの病気や健康をサポートします。
また老若男女を問わず、多くの人が健康診断を受けている健康志向の現代。そんな現代において、検査を担当する臨床検査技師は、治療の現場から健康管理のための検査へと活躍の場を広げ、今後ますます重要視される医療界のエキスパートです。

(掲載年度:2015年度)

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