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東京女子体育短期大学
学部・学科・コース一覧
| 保健体育学科 | 女子 | 昼 | 2年 | 80名 | ||
| 児童教育学科 | 女子 | 昼 | 2年 | 80名 | ||
学部・学科・コース紹介
保健体育学科
学校・社会・企業が求める体育・スポーツの幅広い分野で、優れた指導者・専門家としての力をつけていきます。そのためのパソコンを使用した情報処理やサービス概論等の授業も取り入れるなど、多様な選択ができる充実したカリキュラムを揃えています。民間や地域の公的な体育施設や体育指導者として活躍するOGも多く、また、最近は一般企業への道を選ぶ人もいます。
児童教育学科
体育大学と併設した短大で、その優れた施設・設備を使用し、体育大学の特性を生かした幼児・児童教育の専門的な教科を学びます。さらに、幼児体育、社会福祉、児童福祉等特色ある授業も積極的に展開しています。このような本学の幼児・児童の指導法は高い評価を受け、また、小学校教員免許状が取得できる数少ない短大ということもあり、毎年、幼稚園や小学校教員へ多く採用されています。また、社会福祉の分野で活躍したり、一般企業へ就職したりと、将来の可能性を広げています。
注目のカリキュラム
体育と教育のエキスパートを育成
保健体育学科
ほとんどの授業科目が選択科目となっており、学生一人ひとりの興味・関心と体育教員やインストラクターなどを目指す夢によって、自由にカリキュラムを組み、履修することができます。各分野の専門家から直接指導を受けられる実技授業や、実践的なカリキュラムが用意されています。
児童教育学科
2年間の履修で幼稚園・小学校両方の教員資格が取得可能です。そのために必要な実践的なカリキュラムが用意されているほか、フレッシュマンセミナーや創作オペレッタなどのさまざまなイベントが催されます。創造的に取り組むことで、感動を他の人に伝えられ、共有できる人へと成長していくことを願っています。
初年度納入金
2010年4月入学
◎短期大学保健体育学科
○入学手続時 入 学 金 210,000円
授業料(前期分)325,000円
施設設備費 110,000円
小 計 645,000円
○後期分 授業料(後期分)325,000円
施設設備費 110,000円
小 計 435,000円
初年度合計 1,080,000円
◎短期大学児童教育学科
○入学手続時 入 学 金 210,000円
授業料(前期分)325,000円
施設設備費 110,000円
小 計 645,000円
○後期分 授業料(後期分)325,000円
施設設備費 110,000円
小 計 435,000円
初年度合計 1,080,000円














