武蔵丘短期大学の先輩・先生の声

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http://www.musashigaoka.ac.jp  

先輩の声

楽しい時間を一緒に過ごせるって最高です。会員様の笑顔が一番!

川人 恵 さん / フリーインストラクター(民間フィットネスクラブ他勤務)【健康スポーツ専攻2009年卒業 埼玉県私立西武台高等学校出身】

先輩

私は現在、フィットネスクラブでエアロビックダンスのレッスンを担当するほか、会員様へのトレーニングマシンの指導、また親子体操を普及する活動など、スポーツと深く関わりながら充実した毎日を送っています。身体を動かすことと、人と話すことが好きな私にとって、この仕事はまさに天職。特にレッスンなどで会員様の笑顔に触れた瞬間は、「楽しい時間を共有できるこの仕事は素晴らしい」と心から思えます。私がエアロビクスの魅力に出逢えたのは、短大での授業がきっかけ。資格取得を通して学んだ知識は今の仕事にも役立っていますし、武蔵丘短期大学には感謝の気持ちでいっぱいです。今後の夢ですが、いずれは自分のスタジオを持ち、笑顔と笑い声のあふれるレッスンができたらいいですね。

(掲載年度:2013年度)

日々、元気に食べることの大切さを実感しています。

向山 佳苗 さん / 栄養士(社会福祉法人よし乃郷勤務)【健康栄養専攻2010年卒業 埼玉県立鳩山高等学校出身】

先輩

「食を中心とした健康の保持・増進・予防」をモットーに、利用者さまの体調や好みに合わせた食事の提供を行っており、元気に食べることの大切さを実感する毎日です。食事は栄養やおいしさだけではなく、食材の色合いや盛り付けも重要。学生時代に取得したフードスペシャリストの勉強を思いだしながら、工夫して食事を作っています。また、利用者さまと栄養士が直接お話しする機会も多いのですが、時折「いつもありがとう」「おいしかったよ」と言葉をかけていただくことも。そんなときはこの仕事を選んでよかったと喜びでいっぱいになります。今後は、利用者さまはもちろん、地域の方々まで多くの人たちを食事で元気にしていきたいです。

(掲載年度:2013年度)

子どもと関わりながら調理の仕事ができることが楽しい!

大塚 美佐紀 さん / 健康生活学科 健康栄養専攻 / 社会福祉法人敬愛学園 敬愛高倉保育園勤務 2013年3月卒業

学生時代にアルバイトで子どもたちに水泳を教えるうちに、保育園の栄養士をめざすようになりました。現在は、調理や献立作成、栄養指導を行っています。食育では、食事をする園児たちに水分補給や栄養について分かりやすく話すほか、「食べられたね」「姿勢よくね」と声がけするのも大切です。子どもたちと関わりながら調理の仕事ができることに楽しさとやりがいを感じます。

(掲載年度:2016年度)

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先生からのメッセージ

調理加工品の開発に挑んでいます

永島 伸浩 先生

先生

調理学研究室・永島ゼミが取り組んでいるのは、地元吉見町の地粉を使った調理加工品の開発。これまでに取り組んできたのは、パスタ・ニョッキ類・パンなどです。
地域に密着した短大ならではの調理体験ができ、学生が大きく成長していきます。

(掲載年度:2013年度)

公認アスレティックトレーナーをめざす

荒川 崇 先生

先生

本学は、(財)日本体育協会公認アスレティックトレーナー免除適応コース承認校として認定されています。2年間で約780時間の専門カリキュラムを修了することで、資格検定試験にチャレンジすることができます。

(掲載年度:2013年度)

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