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佐久大学
患者さんに学ぶ 臨地に学ぶ
being with〜寄り添う看護〜

看護師は、医師よりも患者さんと過ごす時間が長く、日々、症状や治療の状況を観察し、体調を把握しています。
かすかな変調も見逃さず対応します。
そのためには病気についての知識はもちろんですが、もっと大切なことがあります。
それは患者さんに信頼され、心を開いてもらうこと。
これを看護の世界では「being with(寄り添う看護)」と呼んでいます。
看護師の仕事は患者さんの命にかかわります。
こうした力は机の上だけでは身につきません。
佐久大学は「患者さんに学ぶ」「臨地に学ぶ」ことを大切に身を持って体験していくことを大事にしています。
「寄り添う看護(being with)」が出来る力を身に付ける環境がここにあります。
佐久大学からのニュース
オープンキャンパス2012

2012年度のオープンキャンパスは、6月23日(土)、8月11日(土)、9月1日(土)の3回開催予定です。開催時間は11:30〜16:00です。詳細はホームページ等に掲載します。
施設・設備のポイント
豊かな自然と、綺麗な校舎に、最新の設備
●在宅・老年看護実習室:老年期にある対象者の特徴をつかみ、ヘルスアセスメントや安全・安楽のための援助技術を学びます。
●母性・小児看護実習室:妊娠、出産による母親の心身の変化の観察、沐浴などの新生児の養育方法について学びます。
明るいキャンパスライフ
その他にも学生ラウンジやレストラン、図書館など明るいキャンパスライフを送るための施設が揃っています。
環境にやさしい大学
佐久大学では環境に配慮し、ソーラーパネル30Kwを1号館屋根に設置しています。このことにより、年間東京ドーム約1個分のCo2吸収効果があります。当学園が加盟している「LLP佐久咲くひまわり」は平成20年度 「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を受賞しました。お問合せ
- TEL
- 0267-68-6680 ( 入試広報課 )
- admission@saku.ac.jp
- Webサイト
- http://www.saku.ac.jp



