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TEL
0120-546-160(入試広報室)  
E-mail
4info@nagoya-su.ac.jp  
URL
http://www.nagoya-su.ac.jp  

名古屋産業大学は、ビジネスを基盤に「心理」「スポーツ」「環境」
「情報」「地域ビジネス」の分野を体系的に学びます。様々な産業分
野で活躍するスペシャリストを目指すことが可能です。

【ビジネス分野を基礎として、心理・スポーツ・環境・情報・地域ビジネスを学ぶ】
現代の社会人として必須の経営・経済学を基礎としながらビジネススキルを身につけ「ビジネス心理」「スポーツビジネス」「環境ビジネス」「情報ビジネス」「地域ビジネス」の各コースで専門性を身につけます。それぞれの分野の仕事を担うプロフェッショナルな人材を育成します。

【5つの分野を複合的に学ぶことが可能】
「ビジネス」を中心に「ビジネス心理」「スポーツビジネス」「環境ビジネス」「情報ビジネス」「地域ビジネス」の 分野からカリキュラムを編成。教養科目でコミュニケーション能力を高める教育を推進しながら、現代社会 に求められる実践力を徹底的に磨く教育を展開しています。

【ビジネススクール指向のカリキュラム】
現代の職業教育として就業力の育成を位置づけ、産学連携を重視したビジネススクール指向のカリキュラムを編成しています。コミュニケーション力の育成を重視した教養教育、ビジネスの基礎を学ぶ専門基礎教育、現代ビジネスの成長分野を学ぶ専門教育など、一人ひとりが確実に成長していくことができる内容 となっております。

名古屋産業大学の特長
  • 車通学OK
  • 海外姉妹提携校
  • インターンシップ
  • 卒業後就職支援
  • 海外研修・留学
  • 独自給付・免除奨学金
  • 少人数クラス
  • セメスター制
  • 学外入試あり
  • 自然が豊か
  • 学園祭に芸能人

名古屋産業大学からのニュース

本学教員と学生によるプロジェクトが「地球温暖化防止活動環境大臣賞」を受賞

本学の教員と学生によって構成する「名古屋産業大学環境教育プロジェクト(研究代表者:伊藤雅一教授)」が、平成28年度の地球温暖化防止活動環境大臣賞を受賞しました。表彰式は、12月5日(月)に山本公一環境大臣出席のもと開催され、伊藤雅一教授と大学院生の木祥太さん、許容瑜さんの3名が参加しました。

このプロジェクトでは、平成15年度より14年間にわたって、地域のCO2濃度調査に基づく環境教育プログラムの開発と実践に取り組んできました。昨年度までの実績として、日本及び台湾の小・中・高等学校の延べ105校で環境教育を実践、4,000名を超える児童・生徒が参加しています。また、環境教育の普及に向けては、教材研究の成果をまとめた冊子「みんなで作るCO2濃度マップ〜地球温暖化と私たちの暮らし」を出版するとともに、指導者研修を実施し、延べ1,000名程度の教員、環境ボランティア等が受講しています。

2016 オーストラリア語学研修が行われました。

2016年8月27日から9月11日まで、オーストラリアはクイーンズランド州のグリフィス大学で、2週間の語学研修を実施しました。名古屋産業大学・名古屋経営短期大学からあわせて8名の学生が参加しました。
ホームステイをしながら大学に通い、英語、オーストラリアの文化などについて学びました。そのほか、Straddie(北ストラトブルック島)やLone Pine Koala Sanctuaryにも行き、日本では見られない光景を目にしてきました。
今回は自主的に行動しようという意欲に満ちた学生が多く、インターネットで情報を調べては自分でBrisbane CityやSouth Bank、Garden Cityに出かけるなど、現地での限られた時間を存分に楽しんでいる様子でした。海外旅行経験者にとっても初体験者にとっても刺激的な2週間でした。

ウェイトリフティング部学生が東京オリンピックに向けた強化合宿に参加

10月24日、2年生の山本真鼓さんが、日本オリンピック委員会(JOC)の事業の一環として開催される日韓競技力向上スポーツ交流合宿に選手として参加をしました。
この交流合宿は日本ウエイトリフティング協会が2020年東京オリンピックに向けて行う強化合宿で、日韓の代表選手が6日間の合同練習を行うもので、日本からは山本さんを含め女子5名、男子5名の計10名が参加します。

高校まで陸上競技に取り組んでいた山本さんがウエイトリフティングを始めたのは本学に入学してからです。スポーツビジネスコースの平井一正教授と鈴木大智監督の指導のもと、1年半の練習で、日本代表として選ばれる優れた選手にまで成長しました。
普段の学業においてもまじめに取り組む山本さんは、「東京オリンピックに向けて精一杯頑張ります」とコメントしてくれました。

さらに名古屋産業大学大学院の山門正宣君と2年生の山本さん、そして鈴木監督の3名には、同じく日本ウエイトリフティング協会より、日韓中ウエイトリフティング大会に際する日本代表選手団への参加依頼がありました。同大会は12月1・2の両日にかけて、3カ国の友好親善と若手選手の育成を目的に中国で開催されます。

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施設・設備のポイント

学びに必要な設備が詰まった、機能充実のコンパクトなキャンパス

施設・設備のポイント1

名古屋市の中心部から乗り換えなしで電車20分のばしょにキャンパスはあります。
緑豊かな尾張旭市城山公園に隣接し、自然とキャンパスが一体となっています。
環境分野の研究・学修のための、太陽光発電・風力発電などの自然エネルギー発電設備や、
CO2濃度測定装置、屋上緑化庭園などのエコロジーにかかわる設備を備えています。
同時に、ビジネス分野・情報分野などの学びに必要なPC教室、プレゼンテーション教室、
問題解決型授業をサポートするPBLルームなどを配備しています。

専用スポーツ施設「キクタケスポーツヒルズ」

施設・設備のポイント2

名古屋産業大学では、強化スポーツクラブとして「硬式野球部」「サッカー部」「ウェイトリフティング部」「ボクシング部」があります。それぞれのクラブが目標に向かい、日々切磋琢磨しています。これらのスポーツクラブの活動拠点となるのが、専用スポーツ施設の「キクタケスポーツヒルズ」です。
野球グラウンド、サッカーグラウンド、アリーナ(体育館)、ボクシングジムを始め、
トレーニング施設や講堂など、様々な設備を備えています。

充実の図書館

施設・設備のポイント3

名古屋産業大学の図書館は、学び・研究に加え、くつろぎの時間を過ごすにもピッタリの場所です。入門書・専門書に加え、資格試験に必要な書籍、DVDなどの視聴覚資料も気軽に利用できます。
学生選書コーナー、歴史書籍関連漫画コーナーなど、学生の皆さんが興味を持てる企画を様々に実施しています。

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名古屋産業大学 キャンパス所在地

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