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愛知淑徳大学
伝統は、たちどまらない。
次代を生き抜く力を育む8学部11学科4専攻

「違いを共に生きる」−国籍、言葉、文化、性別、障害の有無など、互いの違いを認め合い、支え合いながら生きる。これは愛知淑徳大学の理念であり、その教育を重視しています。所属学部の枠をこえた学修や価値観が多様化する現代社会での実体験は、自身のあるべき姿・課題・人生を切り拓く契機ともなります。人を尊重し、自分に誇りを持ち、実社会で役立つ実践力と、社会の変化にも対応しうる「次代を生き抜く力」を身につけた人材を育成しています。
愛知淑徳大学からのニュース
「専門教育」と「全学共通教育」との相乗効果で、未来の可能性を大きく広げます。

本学では、学部・学科ごとの「専門教育」と、実社会で活かせる知識・技術・資格を身につける「全学共通教育」の2つの柱からなる学びのシステムを実践。多彩なカリキュラムで未来への可能性をさらに広げ、学生一人ひとりの学びの意欲と期待に応えます。
◆8学部11学科4専攻の「専門教育」
各学部・学科で独自のカリキュラムを編成し、それぞれの専門分野を深く追究します。さらに、「他学部・他学科開放科目」を活用し、所属以外の専門教育科目も受講できるため、専門性に加え、幅広い見識を磨くことが可能です。
◆学部を問わず、すべての学生が学べる「全学共通教育」
本学の理念を学び、自己のあるべき姿を見つめ、自分の考えを効果的に表現する力を高める「基幹科目」をはじめ、インターンシップやボランティア、留学などの生きた学びを実施する「体験教育科目(アクティブラーニング)」や、その他「言語活用科目」、「コンピュータ活用科目」、「資格教育科目」など、実践力を培う科目を展開し、実社会で即戦力となるスキルを身につけます。
愛知淑徳大学に新たな教育・研究のステージが誕生!

2010年に6学部から8学部へと改組再編をおこなった愛知淑徳大学は、キャンパスも新たに生まれ変わりました。
長久手キャンパスに11号棟と陶芸室を新設し、人間情報学部、健康医療科学部、福祉貢献学部の教育研究のための施設・設備を整備するほか、各学部で充分な教育がおこなわれるよう既設の施設も数々リニューアルしました。長久手キャンパスのグラウンドも整備されました(写真参照)。
また、星が丘キャンパスでは交流文化学部、ビジネス学部の学習環境を整えるため、充実の施設と最新の設備を配した5号館を新設。学生一人ひとりの学びの意欲をバックアップします。
愛知淑徳大学の特長
- 最寄駅徒歩5分内
- バリアフリー対応
- インターンシップ
- 卒業後就職支援
- 海外研修・留学
- 独自給付・免除奨学金
- 独自貸与奨学金
- 少人数クラス
- ネット出願
- 学外入試あり
- 都会にある
- 自然が豊か
- 周辺飲食店充実
施設・設備のポイント
コミュニティ・コラボレーションセンター(CCC)
ミニシアター
マルチメディアリソース室



