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中部学院大学
先輩の声
僕らの未来はここからはじまる!

布目 真吾 さん
2011年3月 リハビリテーション学部 理学療法学科 卒業
八千代病院 勤務
■満足できた就職活動!
自分が成長できるところ、例えば情報量、出会いの多い総合病院はその第一候補でした。病院の見学は何回も行き、ゼミの先生との相談を通し、自分に合う職場はココだ!と思い今の職場(社会医療法人 財団親和会 八千代病院)に決めました。
■肌で感じた就職支援!
決して順調ではなかった僕の就職活動、ゼミの先生やキャリア支援の方々からの適切なアドバイスなど、そのサポートを肌で感じました。おかげで後悔のない活動ができました。
■地元に貢献したい!
将来、理学療法士としての力を身につけるのはもちろん、病院などの医療機関の運営や地域とのつながりなどを経験した上で、起業など何らかの形で地元に貢献していきたいですね。
■高校生のみなさんへのメッセージ
山あり谷ありの就職活動。意志を強く持ち、意志に沿って動こう!僕らの未来はここから始まる!
(掲載年度:2012年度)
子どもがもっと好きになる!

岩谷 歩美 さん
子ども学部 子ども学科 2年
■なんて愉快なんだろう!
オープンキャンパスで、先輩や先生から“温かい活気”を感じたのです。それになんて愉快なんだろうって。私には一番合うなって思い、決めました(今も変わってません♪)。
■新しい「私」を発見!
小学校の見学実習で、元気に遊び、学習する子どもたちに感動し、初めて小学校の先生になりたいって思いました。そんな新しい「私」は大学の雰囲気の中から生まれました。
■3時のおやつ・・・
どうして“3時”に“おやつ”なの?そんな子どもにまつわる文化や背景に“なるほど!”と感じる、私のお気に入りの授業があります。“3時”に“おやつ”であるワケ・・・。答えは中部学院にあります♪
■高校生のみなさんへのメッセージ
私がそうだったように、進路は自分で確かめ、感じることがすごく大事!だって“自分の”ですからね!私は中部学院にきて、子どもがもっと好きになりました♪
(掲載年度:2012年度)
先生からのメッセージ
皆さんと共に学べることを心から期待しています

岡本 健 先生
中部学院大学 学長
我が国の福祉社会の担い手となる人材の教育・養成を目的に平成9年開学。以来順調に発展してきました。我が国の少子高齢化はさらに進行し、それに対する対応をどのようにするかは我が国の将来を考える上で極めて重要であることは言うまでもありません。今後、福祉の領域においてもさらに専門的な教育・研究が必要であり、本大学ではこれからの福祉の専門家を育てるためのシステム等を確立し対処する方向で進んでおります。皆さんと共に学べることを心から期待しています。
(掲載年度:2012年度)
身体ってこんなにうまくできているんだ!って気づくことは面白いですよ

林 典雄 先生
リハビリテーション学部 理学療法学科・教授
中部学院大学リハビリテーション学部は、患者と向き合う臨床志望の人に向けたカリキュラムがとても充実しています。基礎となる「機能解剖学」で筋肉の配列などの体の構造を学んだうえで、関節の機能や筋肉の動きなどの知識、さらに理学療法の技術を身につけていきます。つまり、人間がよりよく動くための学問をまるごと学ぶことができるのです。はじめのうちは大変かもしれませんが、知識と知識がつながってくると、「身体ってこんなにうまくできているんだ」ということに気づき、面白くなってくるはずです。
(掲載年度:2012年度)



