日本工業大学への進学を目指す高校生のための進路情報サイト

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日本工業大学

専門力がひらく未来

〔学びの特色〕
■日本工業大学独自の教育と学修支援
工学の理論と、実験・実習・製図などの技術体験を通して、創造的なエンジニアを育てるのが「実工学教育」です。日本工業大学は、一人ひとりの個性を大切にした独自の教育システム(工房教育・環境教育など)と学修支援システムにより、世界にはばたく技術者を育てます。
【工房教育】
つくりたい目標に向かって、企画から製作まで、一貫して取り組むのが「工房教育」です。2年から3年かけて目標を達成した学生には、「カレッジマイスター」の称号が与えられます。文部科学省「特色GP」採択。
【環境教育】
第2回エコ大学ランキング私立大学部門第1位を獲得、ISO14001(国際環境規格)の認証を既に取得するなど、工学の視点から環境問題に真剣に取り組み「環境が学べる大学」として、高い評価を得ています。
【工学集中コース・工学発展コース】
入学時から2年次前半まで、学修履歴(普通高校・工業高校など)にあわせたカリキュラム・コースを用意し、誰もがスムーズに工学の世界に飛び込めるように工夫しています。
【デュアルシステム】
入学するとすぐに、実験・実習・製図など現場のものづくりと、それに必要な基礎や理論を同時に学びます。実践的な技術と専門知識を効率的に習得できる画期的な教育が「デュアルシステム」です。
【融合科目】
工学への好奇心を起点に、数学・物理・英語を学ぶ、本学が独自に開発した科目が「融合科目」です。「機械英語入門」「電気基礎数学」「コンピュータ基礎物理」など40科目が用意され、独自の教科書もつくられています。

日本工業大学からのニュース

オープンキャンパス2012

ニュース1の画像

【日程】
6/2(土)
7/8(日)
8/4(土)、5(日)、25(土)
9/9(日)

各日とも10:00 受付/11:00 開始
※ランチ付


【実施内容】
大学・学科紹介、学内施設公開、研究室ツアー、体験授業、入試説明、個別進路相談、保護者説明会、入試資料進呈、女子向けプログラム、など
7月以降のオープンキャンパスでは、当日AOエントリー入試にエントリーできます。
受験生、高校1、2年生、保護者の方も大歓迎です。
お気軽にご参加ください!


【無料バス情報】
<無料シャトルバス>
全日程で、東武動物公園駅、JR新白岡駅から無料シャトルバスを運行!
<無料送迎バス>要予約!
7月、8月は水戸・土浦、高崎・熊谷、千葉・柏などから無料送迎バスを運行
また、
7/8(日)…甲府・大月駅、
8/4(土)・25(土)…那須塩原・宇都宮駅、
8/4(土)…上田・佐久平駅、
8/5(日)…郡山駅からも、無料送迎バス運行!
バス情報など詳細は、本学HPをチェック!


【お申込み方法】
本学HPの申込みフォーム(PC・携帯)・お電話(0480-33-7676)・メール(nyu-shi@nit.ac.jp)からお申し込み下さい。

オープンキャンパス・進学相談会

ニュース1の画像

【日程】
10/20(土)
11/24(土)

各日とも10:00 受付/11:00 開始
※ランチ付


【内容】
大学・学科紹介、学内施設公開、研究室ツアー、入試対策講座、入試説明、個別進路相談、入試資料進呈、など
受験生、高校1、2年生、保護者の方も大歓迎です。
大学ってどんなところか見てみようという方や、どんな入試が合っているか相談してみようという方にも、個別に親切に対応します!


【無料バス情報】
<無料シャトルバス>
全日程で、東武動物公園駅、JR新白岡駅から無料シャトルバスを運行!


【お申込み方法】
本学HPの申込みフォーム(PC・携帯)・お電話(0480-33-7676)・メール(nyu-shi@nit.ac.jp)からお申し込み下さい。

日本工業大学の特長

  • 提携賃貸あり
  • 海外姉妹提携校
  • バリアフリー対応
  • インターンシップ
  • 卒業後就職支援
  • 海外研修・留学
  • バイト紹介制度
  • 学費延納制度
  • 独自給付・免除奨学金
  • 独自貸与奨学金
  • 企業提携あり
  • 他校単位互換
  • 少人数クラス
  • セメスター制
  • 学外単独説明会
  • 資格取得者優遇入試
  • 学外入試あり
  • 自然が豊か
  • 周辺飲食店充実
  • HPパンフあり
  • 学園祭に芸能人
  • テレビドラマ・ロケ

施設・設備のポイント

大型ヒューマノイド「ニコット」

施設・設備のポイント
創造システム工学科ロボット創造コースでは、「実社会で役立つためには人に近いサイズのロボットをつくること、また人に近いサイズのロボットで学習・研究すること」を目標にしています。まずゴールである大型ヒューマノイドを提示し、次にシミュレーションを学び、その後中型ヒューマノイドで検証し、最終的に大型ヒューマノイドに搭載するという、「応用から基礎へ」のトップダウンアプローチを採用します。このような一貫した取り組みは世界初です。本カリキュラムにより、創造的な「実工学」者を養成します。この理念から、ZMP社との共同開発により、09年12月に身長126cmの「教師型」大型ヒューマノイドを導入しました。

文部科学省にも認められた「工房教育」と学修履歴にあわせたカリキュラム・コース

施設・設備のポイント
特色ある教育として、つくりたい目標に向かって、企画から製作まで、一貫して取り組む「工房教育」があります。2年から3年かけて目標を達成した学生には、「カレッジマイスター」の称号が与えられます。文部科学省「特色GP」採択(2005年度)。また、入学時から2年次前半まで、学修履歴(普通高校・工業高校など)にあわせたカリキュラム・コースを用意し、誰もがスムーズに工学の世界に飛び込めるように工夫しています。

明治時代からの工作機械や英国製蒸気機関車を動態保存した、工業技術博物館

施設・設備のポイント
「工業技術博物館」は、学園創立80周年記念事業として設けられた、工業技術の発達が体感できるユニークな博物館です。一般にも公開。明治時代からの歴史的工作機械250台や、1891(明治24)年イギリス製の蒸気機関車が、実際に動く状態で保存されています。ここでは、先人の工学への情熱が理解できるとともに、これらの機械の修復なども学べます。1998年度には工学教育賞(文部大臣賞)を受賞し、2007年度には、国の登録有形文化財にも登録されました。また、2009年2月には、幕末から明治初期にかけて我が国産業の近代化に貢献した建造物・機械などを経済産業省が認定する「近代化産業遺産」にも指定されました。

お問合せ

TEL
0120-250-267 ( 教務部入試室 )
E-mail
nyu-shi@nit.ac.jp
Webサイト
http://www.nit.ac.jp/

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