東北文化学園大学の先輩・先生の声

  • 保護者の方
  • 教諭の方
  • 編入学希望の方
  • スキルアップ希望の方

school

宮城県 私立大学

東北文化学園大学

パンフレットをもらう

東北文化学園大学 ケータイ版

二次元コードを
モバイルでスキャン!

携帯に送る
TEL
0120-556-923(進学センター)  
E-mail
nyugaku@office.tbgu.ac.jp  
URL
http://www.tbgu.ac.jp/  

先輩の声

お客様企業のビジネスに欠かせないシステムを担当。

冨塚 学 さん / 科学技術学部 知能情報システム学科

先輩

 取締役として自社の経営業務を行うほか、お客様企業のシステム開発プロジェクトのマネジメントを担当しています。常に心がけているのはお客様の立場で価値判断をすること。在学中にソフトウェアの知識だけでなく、ハードウェア技術の知識も修得できたので、広い視野を持ってシステム設計・開発に従事できていると思っています。

(掲載年度:2016年度)

大学での学びの全てが線となって繋がり、今の仕事に活きています。

篠塚 雅也 さん / 科学技術学部 建築環境学科

先輩

今まで約80棟の住宅を設計しましたが、お客様との打合せの度に新たな発見があります。家相や風水、以前の家の構造、予算などによって多様な要望があり、設計の奥深さを知る毎日です。人生で一番高い買い物と言われる住宅。その設計に携わる以上、「こうしておけば良かった」という後悔ではなく、「こうして良かった」という満足の声を聞くことが目標です。

(掲載年度:2016年度)

「ふくしま」の復興・振興に真摯に向き合い、貢献したい。

相原 綾乃 さん / 総合政策学部 総合政策学科

福島県庁の土木部内で経理事務を担当しています。物品の購入や様々な請求の支払い事務が主な仕事です。さらに各種紹介への対応や、常時資金の精算、脳乳通知書の発行なども担当しています。経理の仕事は一見地味と思われがちですが、事業や人材を支える縁の下の力持ち。業務を通して部内の仕事の全体像を把握できるので、とても勉強になります。

(掲載年度:2016年度)

▲ 東北文化学園大学の先輩・先生情報トップへ

先生からのメッセージ

みなさんの気持ちを全力で応援します。

黒後 裕彦 先生 / 医療福祉学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

先生

 理学療法の領域は医療分野以外にも拡がりをみせています。また、実際の場面においては問題解決能力や相手の求めていることを感じる力なども必要になるなど、理学療法士になるためには、身につけるべきことが多いといえます。これらを習得するには目の前にある課題一つひとつに全力で取り組むことが大切です。本学では運動学系の科目を厚く配置し、豊富な演習・実習を通して実践的な問題解決能力を養うカリキュラム構成をとっています。私たちは本気でぶつかっていくみなさんの気持ちを全力で応援していきます。

(掲載年度:2016年度)

多様な現場で役立つ作業療法士を養成します。

本多 ふく代 先生 / 医療福祉学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻

先生

 作業療法士は、病気や障害を負った直後の急性期医療から地域での生活を支援する福祉、身体の障害から精神の障害、子どもから老人までと様々なフィールドで活躍できる数少ない医療専門職の一つです。
 本専攻では解剖学や臨床医学などの医学の基礎を踏まえ、作業療法の知識や技術を実践的に学べるようにゼミナール形式の学習や実技を多く取り入れた学習を行い、多様な現場で役立つ作業療法士を養成するための教育を実践しています。

(掲載年度:2016年度)

社会のために、人のために、自分のために共に学び成長しましょう。

長谷川 賢一 先生 / 医療福祉学部 リハビリテーション学科 言語聴覚学専攻

先生

 言語聴覚士はコミュニケーション機能から、高次脳機能、食べて飲み込む機能などさまざまな障害を対象としています。つまり、言語聴覚士の仕事は“人間が人間らしく生きるために欠かせない機能”にかかわる専門職だということです。このような障害のある方の社会参加を支援するために、私たち専門職には学び続ける姿勢が必要です。本専攻では人とかかわることが好きな方を求めています。社会のために、人のために、自分のために共に学び成長しましょう。

(掲載年度:2016年度)

▲ 東北文化学園大学の先輩・先生情報トップへ

東北文化学園大学に興味を持ったらパンフレットをもらおう
東北文化学園大学のパンフをもらう