江戸川大学の先輩・先生の声

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nyushi@edogawa-u.ac.jp  
URL
http://edodai.jp  

先輩の声

◆内定者の声「就職活動を振り返って」

山田 健太郎 さん / 放送制作領域 / 浜松開誠館高校出身/2018年3月卒業/(株)極東電視台 内定[番組制作会社]

先輩

卒業制作で挑んだニューヨークロケ実習での「失敗」という貴重な経験から、反省することの重要性や、物事に正面から立ち向かう精神力、諦めず向上心を持ち続けることの大切さを学びました。ゼミでの数々の貴重な経験が、夢へのスタートラインにつながったと思います。

(掲載年度:2018年度)

◆内定者の声「就職活動を振り返って」

鹿角 準 さん / 情報デザインコース / 東京都立一橋高校出身/2018年3月卒業/(株)NHKメディアテクノロジー 内定

先輩

いつも顔を合わせるゼミの先生からのサポートが、就職活動の支えに。社会人としての基本的なマナーから、選考書類や筆記試験対策、面接についてもていねいに指導していただきました。実は苦手だったパソコンも、授業などで活用するうちに将来の職業につながるものになっていました。

(掲載年度:2018年度)

◆内定者の声「就職活動を振り返って」

錦戸 咲 さん / こどもコミュニケーション学科 / 茨城県立伊奈高校出身/2018年3月卒業/港区職員(東京都)

先輩

幼稚園や児童養護施設などで実習を行い、こどもに関わる仕事のたいへんさと大切さを学ぶなかで、「やりたいこと」が明確になりました。実習の経験は就職活動の際にも生かせました。また先生方が面接試験の練習をしてくださったことで、しっかり準備をして試験に臨むことができました。

(掲載年度:2018年度)

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先生からのメッセージ

経歴紹介

広岡勲 先生 / 社会学部教授

先生

江戸川大学社会学部教授、読売巨人軍球団代表付アドバイザー、日本相撲協会理事補佐・危機管理担当。ニューヨーク市立大学大学院修士課程修了。慶應義塾大学大学院博士課程在籍。報知新聞社では長嶋茂雄氏、松井秀喜氏などの担当記者を歴任。退社後、松井秀喜氏の求めに応じてニューヨーク・ヤンキースへ入団。日本人初となる球団広報兼環太平洋担当に就任し、のべ4球団、10年間、大リーグに在籍。その後、WBC 日本代表統括広報を経て、2014年から現職。

(掲載年度:2016年度)

自己紹介

八木京子 先生 / 社会学部准教授

先生

私は中学生の頃から1日のうち、聴ける環境にいる時は常に音楽が流れている生活をしています。大学卒業後から、現職に携わるまでの間、洋楽コンサート・プロモーターとして、レディー・ガガやアヴリル・ラヴィーン、レディオヘッドなど数多くの洋楽アーティストの来日公演を手がけたほか、日本最大級のロック・フェス“サマーソニック”にも創設メンバーとして携わってきました。

江戸川大学では大転換期にある音楽産業のプレイヤーが、今後どのように音楽ビジネスを展開し、戦略的に価値を創出していくべきかについて研究しています。

ゼミナールでは音楽産業における「ビジネスモデル」に焦点を当て、新たなビジネスモデルの構築や実践によって成長、成功した企業などを事例に、実際に音楽産業で進行中のビジネスモデルについて学んでいきます。具体的には、興味がある企業や組織、コンテンツやサービスなどについて詳しく分析し、途中、進捗の発表やディスカッションを行いながら、研究成果の発表や卒業論文へとつなげていきます。ゼミを通して、価値や収益を生む音楽コンテンツやサービス、それらを実現するビジネスモデルについての理解を深め、実際に音楽ビジネスに携わったり、卒業論文を執筆するための知識を養っていくことを目的としています。

(掲載年度:2016年度)

経歴紹介

内藤和明 先生 / メディアコミュニケーション学部教授

先生

「マジカル頭脳パワー」「クイズ!世界はSHOW by ショーバイ」(NTV)「今夜は!好奇心」「30時間テレビ」「金曜ファミリーランド」((CX)、「金曜テレビの星」「どうなる日本!100大予測」(TBS)「水曜特番!」(ANB)など民放ゴールデンタイムのバラエティー番組の演出を経て、フジサンケイグループ・(株)フジテレビプロジェクト入社、フジテレビ編成局制作室第二制作部へ出向。
「なるほど!ザ・ワールド」「フジテレビ秋の祭典・春の祭典」「新春スターかくし芸大会」「27時間テレビ」をはじめとする、主にゴールデン帯のバラバラエティー番組の演出を数多く担当する。恋愛バラエティー「あいのり」の前身番組「TOKIOのなりゆき」を立ち上げ、法律バラエティー「ザ・ジャッジ」総合演出。他、バラエティー・ドキュメントを問わず、多数の番組演出・プロデュースを担当。その後、日本テレビ放送網に転身、編成局編成本部に勤務。「ジェネレーションジャングル」「4.4日テレの日特番」「汐留スタイル!」「クリック!」「テレビおじゃマンボウ!」他多数のレギュラー番組・特別番組の演出・プロデュースを担当する。
本学教員就任後も民放各社、NHK、WOWOWで番組演出を行う。今現在も某在京キー局のゴールデンタイムのバラエティー番組の制作に携わっており、半ば現役である。

(掲載年度:2016年度)

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