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福井県 私立専門学校
青池調理師専門学校

school

先生・先輩

先輩の声

現在の学校生活について(やりがい・楽しみ・エピソードなど)

わたしが楽しみなのは、週3回ある調理実習です。難しいこともたくさんありますが、もっと練習して上手くできるようになりたいです。特にオムレツを巻くことや、包丁で野菜などを切るときの姿勢や動かし方、手の置く位置など気をつけて焦らないようにしていきたいです。

■これから習得したいことや将来の目標は?
調理師の資格を取ってイタリアンの店で働きたい。

■受験生の皆さんへ一言お願いします!
調理のことを基本から学べ、いろいろな体験ができるとても楽しいところです。

(掲載年度:2020年度)

現在の学校生活について(やりがい・楽しみ・エピソードなど)

最初は友達ができるのか、料理がちゃんとできるのかと思っていましたが、すぐにみんなと楽しく話ができ、明るいクラスでした。料理もたくさんの人とすると、協力しながら楽しくできます。

■これから習得したいことや将来の目標は?
習得したいのは製菓衛生師。将来は地元で調理の仕事をしたい。

■受験生の皆さんへ一言お願いします!
専門課程の勉強はほとんどが初めてなので大変だけど、友達に教えてもらったり教えたりしながらすれば大丈夫です。先生にも話しかけやすいので、青池で楽しく料理や勉強をがんばってください。

(掲載年度:2020年度)

現在の学校生活について(やりがい・楽しみ・エピソードなど)

今まで知らなかった料理や食材についてたくさん知ることができ、今後の自分の生活に役立つことばかりなので、お買い物や夕食作りに楽しく取り入れています。

■これから習得したいことや将来の目標は?
地域で同年代の人達が気楽に集える場所を作りたい。

■受験生の皆さんへ一言お願いします!
イベントがたくさんあり、充実した学校生活を送りたい人にはぴったりの学校です。

(掲載年度:2020年度)

先生からのメッセージ

中国では「食は広州にあり」日本では「食は若狭にあり」優れた食医になってください。

  • 陳 建一先生

料理研究家。日本に初めて四川料理を紹介した故陳建民氏の長男。
父の元で料理を修業し、現在グループのオーナーシェフとして四川料理の普及や後進の育成にあたる。「NHK今日の料理」などテレビ、雑誌でも幅広く活躍中。

(掲載年度:2019年度)

基本を忠実に楽しく明るい授業を

  • 辻田 一美先生

滋賀一料調理士紹介所 所長。アヤハレークサイドホテル取締役料理長、滋賀県日本調理技能大会初代会長などを歴任後、40年の調理師経験を活かして調理場のコンサルティング、調理師紹介などを請け負う滋賀一料調理士紹介所を設立。

(掲載年度:2019年度)

素材を活かして飽きのこない味を作る

  • 杉本 正廣先生

お菓子の泰鳳堂 代表取締役。元福井県洋菓子協会会長 福井市技能功労者、全国菓子大博覧会において数々の賞を受賞した高い製菓技術と、地産の材料を活かした商品開発などで、菓子業界の発展に貢献している。

(掲載年度:2019年度)