岡崎女子大学の女子が輝く学校特集

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愛知県 私立大学

岡崎女子大学

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TEL
0120-351018(入試広報課)  
E-mail
kouhou@okazaki.ac.jp  
URL
http://www.okazaki-u.ac.jp  
岡崎女子大学の特長
卒業後就職支援
海外研修・留学
独自給付・免除奨学金
クラス担任制

岡崎女子大学の紹介

学校イメージ

女性として、人として、社会に貢献できる資質を培う.。半世紀にわたり、教育・保育現場に数多くの人材が輩出している岡崎女子短期大学の豊富な教育・研究を基盤とし、さらに発展的な教育・研究を展開していきます。 本学の建学の精神は、「自己実現と社会貢献」です。自己実現とは、自分が本来持っている可能性を最大限に引き出し、実現していくことです。「人として成長し、自己の可能性を発揮し、目標を実現できる女性になってほしい」「多くの人々の幸せのために周囲と支え合いながら、社会貢献できる人になってほしい」。本学の建学の精神には、自律と成長を通して社会に貢献しうる人材育成の願いと決意が込められています。

小学校教諭・幼稚園教諭一種免許状、保育士資格を取得し、教育・保育の現場へ

平成29年4月より、小学校教職課程を新たに設置し、「学校教育コース」と「幼児教育・保育コース」の2コースがスタートします。これからの時代の児童の学びを知り、子どもたちをひきつけられる教師になる力を身につける小学校教諭第一種免許状取得をめざす「学校教育コース」と乳幼児から児童まで、トータルに子どもの学びを見通せる力を身につけた保育者になる力を身につける幼稚園教諭・保育士をめざす「幼児教育・保育コース」を設置し、めざす進路にあわせ、さらに発展的な教育・研究を展開していきます。 4年間の学びを通して、生涯にわたる人間的な成長の基礎を築きます。そして、教育・保育の現場で子どもの健やかな発達と人間的・社会的成長を支えながら、子どもとともに育ち合う教師・保育者、保護者や地域の子育てに対し最適な助言と支援のできる教育・保育の専門家をめざし、教育の本質を深く学び、より高度な専門知識と技能を修得し、教育・保育の現場でプロフェッショナルとして活躍できる教師・幼稚園教諭および保育士を養成します。

地域の親子と共につくりあげる「親と子どもの発達センター」

0歳~2歳の子ども用のスペースと、3歳~5歳までの子ども用のスペースを設け、それぞれの年齢に応じた元気なからだ・豊かなこころ・考える頭を無理なく育てる遊びの環境を整えています。同センターは、学生が家庭支援力を高めるための場でもあり、親子の行動や子どもの遊び、他者とのコミュニケーションの様子を別室で観察できる視聴覚システムを整備。撮影許可を得たうえで、親子の様子を別室で観察しながら授業や議論を行います。

新施設で実践的・自律的に学ぶ

6号館1階に学修支援エリアを設置。協働学習やアクティブ・ラーニングの場としてはもちろん、学習相談・実習相談にもきめ細かに対応。学生の自律的な学びを積極的に支援しています。 ●子ども図書室 約1,250冊の絵本と約1,150冊の紙芝居を備え、読み聞かせコーナーも設置しています。学生は豊富な資料を活用して研究を行うことはもちろん、子どもたちを招いての読み聞かせなど、実践的に学ぶことができます。 ●ラーニング・プラザ パソコンやDVDなどを活用しながら学んだり、友達や先生を交えてディスカッションしたり。開放的で活発な学びの場です。 ●学修支援センター、教職・保育職支援センター 毎日の学びや実習を積極的にパワフルに支援する場です。学習の悩みや実習の不安・問題などを親身にフォローします。

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先輩の声

保育者を目指す方にとてもおすすめな大学です!!

(子ども教育学部:N.Hさん)
子ども教育学部 子ども教育学科 4年

岡崎女子大学には、保育者を目指す優しくて明るい仲間がたくさんいます。そんな仲間と日々高め合っていけるように頑張っています。課題や実習など、忙しくて大変なこともありますが、仲間や優しい先生方が支えてくれます。「子ども図書室」や「親と子どもの発達センター」などの施設があり、保育を学ぶ環境が整っているので、保育者を目指す方にとてもおすすめな大学です!!

充実しています

(子ども教育学部 :A.Iさん)
子ども教育学部 子ども教育学科2年

大学生活は想像以上に日々忙しいですが、専門的なことをたくさん学び、自分の夢に少しずつ近づいていることが実感できるのでとても楽しいです。 近くに付属幼稚園があって、授業で訪問したり、園児たちが遊びに来てくれることもあります。子どもたちとかかわれる機会が多いのが魅力の1つです。

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