横浜保育福祉専門学校の先輩・先生の声

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TEL
0120-547-730(入学案内センター)  
E-mail
hoiku@iwasaki.ac.jp  
URL
http://hoiku.iwasaki.ac.jp  

先輩の声

子どもたちとのふれあいから学ぶことがたくさん!だから毎日が楽しい!

N・M さん / 県立横浜南陵高校出身/保育こども学科2年

先輩

2年制の学校と3年制の横浜保育で迷っていましたが、保育系の学校に通っている高校の先輩の話を聞いて、3年間でたくさんの経験を積んでから就職したいと思い、入学を決めました。
ピアノに触ったことがなく、「ピアノが弾けないけど保育士になれるの?」と不安だったので、3年間音楽の授業があることもいいなと思いました。 キャンパスライフも充実していて、クラスの友だちと、おしゃべりしながら過ごすランチタイムがお気に入りの時間です。空き時間があるときは、友だちと学校近くのファミレスに食べに行ったり、放課後はアルバイトをしています!

(掲載年度:2015年度)

男子でも大丈夫!同じ夢を持った仲間ができました!

K・W さん / 県立二宮高校出身/保育こども学科2年

先輩

「保育の学校=女子が多い」というイメージがあったので、男子学生がどのくらいいるのかという不安がありました。
入学後はクラスに男子学生がいて、自分から積極的に男子学生に声をかけ仲良くなり、あっという間に不安も解消しました。
身体を動かすことが好きなので、校舎内にある体育館でおこなう「体育実技」の授業が好きです。先日はバレーボールをし、男女混合チームで盛り上がりました。
もうひとつ好きな授業は、たくさんの手遊びを覚えることができる「リズム表現」の授業です。授業で教えてもらった中で、一番好きな手遊びは「いっちょうめのウルトラマン」。
覚えた手遊びを実習で子どもたちと一緒にするのが今から楽しみです!

(掲載年度:2015年度)

プレ実習があったから実習でも自信を持って臨めました

T・S さん / 県立二俣川看護福祉高校出身/保育こども学科3年

先輩

校内に保育園と放課後児童クラブが併設しているので、子どもと関わる機会が多いことに魅力を感じ入学しました。「ふれあい授業」や夏祭りなどの行事だけでなく、避難訓練で近くの公園まで子どもたちと手をつないで避難したことが、印象に残っています。 2年次に実施した保育所実習では、5歳児クラスの部分実習を行いました。子どもたちが数字に興味を持っていたので、授業で作った数字の絵カードクイズを使って歌遊びを行いました。子どもたちが楽しんでくれてとても嬉しかったです。不安もあったのですが、1年次に行った「プレ実習」や「ふれあい授業」の中で子どもたちと接する機会がたくさん持てていたので、自信を持って臨むことができました。

(掲載年度:2016年度)

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先生からのメッセージ

3年間の学びを通じて自らを磨き、人間性豊かな保育士に。

校長 加藤 孝夫 先生

先生

近年、社会の急激な変化に伴い、子どもの健やかな成長を育むことに加えて、保護者に対する支援など保育士に求められる専門性が多様化しています。
本校では、多様化する保育ニーズに確かな専門力で対応できるスキルを修得するとともに、質の高い保育を実践できる人材を育成するため、知識や技術に加え、保育現場での経験を多く積むことができるようにカリキュラムを編成しております。
3年間の学びを通じて、自らの人間性に更に磨きをかけて、「子どもを安全に預かる」ことはもちろんのこと、「子どもの『生きる力』を育てる」ことができる、人間性や社会性を大切にする、誠実な保育士を育成します。
これからを担う熱意あふれる皆さんとの出会いを心待ちにしています。

(掲載年度:2017年度)

子ども達の素晴らしさをたくさん見つけましょう。

田中 君枝 先生

先生

「保育者になるために大切なことの一つに現場実習があります。
保育園や幼稚園、認定こども園、施設など様々な実習があります。
実習先では子どもたちの元気な声やキラキラした目、そして笑顔が待っています。
泣いている場面、喧嘩をしている場面もあるでしょう。そこには必ず子どもの気持ちが隠れています。
泣いてしまう理由、喧嘩に至るまでのドラマ・・・。
その一人一人の子どもたちに寄り添っていくことが大切なのです。
実習の授業は併設保育園とも連携しながらゆっくり子どもたちについて学びます。
今、世の中が保育の話題でとてもにぎわっています。保育園に入れない子どもたちから起こる様々な問題、保護者への子育て支援等、私たち保育に携わる者が考えていくことが求められています。
「三つ子の魂百までも」ということわざをご存知ですか?保育の仕事はとても大切な時期の育ちに携わる素晴らしい仕事なのです。
子どもたちの愛おしさ、面白さ、そして素晴らしさを感じながら楽しく学びましょう。

(掲載年度:2017年度)

子どもたちの未来に「食育」のプレゼントを!

ヒューズ 美代 先生

先生

恵まれた食環境の現代、子どもたちを取り巻く食環境は日々目まぐるしい変化を遂げ、保育の現場でも食育のニーズが急速に高まっています。
特に乳幼児期の食事は生涯の健康に大きな影響を及ぼすため、よりよい食習慣を支える保育士の適切なサポートは、子どもたちの未来に贈る最高のプレゼントといえるでしょう。 授業は、講義と体験的な学習で構成しています。その両方を通して、正しい食の知識と、それを活用できる実践力を身につけていきましょう。

(掲載年度:2017年度)

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