静岡医療学園専門学校の先輩・先生の声

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先輩の声

エステに鍼灸を取り入れ理想の施術を。

若尾 惠 さん / 鍼灸学科 午前部 卒業生

先輩

エステサロンは市内に数多くあります。人と同じことをしていたら、ビジネスに生き残ることは難しい。そこで、差別化を図るために、私自身も大好きでよく利用していた「鍼灸」をエステに取り入れ、効果の高さと持続が期待できる理想の施術をしたいと考えました。
「シズイ」の魅力は、熱意あふれる先生方が多いこと。朝早くから夜遅くまで、時には、マンツーマンで指導してくれることもありました。国家試験合格に向けて、語呂合わせや替え歌などを使い、暗記するためのコツを教えてくれたので、たくさんある単語も楽しく覚えることができました。
これからは、「1年に一つの資格取得」を目標に、さらなるレベルアップを図りたいです。そして、女性の美容と健康をサポートし、一人でも多くの方に満足して頂ける美容鍼灸師を目指します。

(掲載年度:2016年度)

女性が活躍できる資格で高齢化時代に貢献。

徳田 文美 さん / 柔道整復学科昼間部 / 柔道整復学科 昼間部 卒業生

先輩

国家試験高確率が高いのが魅力で「シズイ」に入学しました。少人数のクラスで丁寧な指導をしてくれ、何もわからなかった私でも着実に成長していくことができました。分からなかったことが理解できるようになると勉強も楽しくなり、仲間と励ましあいながら、柔道整復師国家試験に合格!!現在の、介護や支援が必要な高齢者の方を対象に、運動機能が衰えないように身体を動かすための指導をしています。
それぞれの方の身体の具合に合わせて的確な運動メニューを考え、運動をサポート。
高齢者の方たちの健康を支える社会的意義のある仕事に、私の資格や技術が役に立っているのだと思うとやりがいも高まります。女性ならではの気配りが活かせる職種でもあります。
高齢化が進む中で、私たちの役割はますます大きくなり、多くの人材が求められていくのではないでしょうか。私は実践での経験を積み始めたばかりですが、先輩たちのように信頼されるスタッフになる事を目標に、笑顔で頑張りたいと思います。

(掲載年度:2016年度)

本気で取り組む価値が静岡医療学園専門学校にはあると思います。

石田 祐樹 さん / 柔道整復学科 夜間部 卒業生

先輩

藤枝MYFCのプロサッカー選手として活動する中、心身のケアをしていただいた柔道整復師の先生がきっかけで、私はこの道を目指しました。
静医の先生方は、理解しきれていない学生に対して、夜遅くになっても熱心に指導してくれます。この学校の魅力はそういった先生方の情熱にあると思います。
この世界は「生涯勉強」だと思っていますので、常に向上心を持ち続け、目の前の患者さんや選手たちを手助けし、元気にしてあげられるような先生になりたいと思います。

(掲載年度:2013年度)

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先生からのメッセージ

鍼灸の魅力を学び、医療人として幅広い知識を習得しましょう。

中村 協 先生

先生

始めは、学ばなければならない知識の量に驚くかもしてません。しかし実技の授業をすると、学んだことが直接治療に結びつくことに気付き、勉強が楽しくなってくるはずです。医療人は知識だけでなく信頼される人間でなければなりません。専門知識の習得はもちろん真の医療人となるよう私たち教員が全力でバックアップしていきます。

(掲載年度:2016年度)

学生の立場に立ち、理解できる、納得できるまで教えます!!

小澤 健史 先生

先生

柔道整復師はスバリ、魅力ある仕事です。業務範囲も幅が広く、病院勤務、各種スポーツ現場や、介護・福祉分野などでの活躍、独立開業も夢ではありません。授業では、学生の立場に立ち、理解できる、納得できるまで教えます。最初から何でもできる人はいません。基本学習、実技練習を繰り返し、知識を技術に変換していきましょう。そして充実した学生生活を送り、たくさんの仲間を作り、一緒に悩み、笑い、勉強、相談してみてください。医療人として真のスペシャリストを仲間と共に楽しむ目指しましょう。

(掲載年度:2013年度)

自分の成長を実感できる学生生活を過ごしてください。

小松 敏美 先生

先生

国家試験は通過点です。基礎医学から始まり、医療人としての心得、教育の必要性、他かい意識を持って社会へ貢献ができる人になってもらいたいと思います。当然ながら日々の学習が大切ですが、この学園生活で「自分はかわったな」「成長したな」と感じさせる講義をしたいと考えています。

(掲載年度:2016年度)

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