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TEL
0120-112-436(事務)  
E-mail
ncg-office@kzan.jp  
URL
http://ncg.kzan.jp/  

補聴言語学科の紹介

学部・学科・コース情報
  • 昼夜通信:
  • 別学・共学:共学
  • 募集定員:30
  • 年限:3年

【補聴言語学科】マンツーマン指導で一人一人の可能性を引き出し、言語聴覚士の夢を全力でサポートします!

◆各自の力に合わせたマンツーマン指導の国家試験対策
補聴言語学科では早期から国家試験対策を展開し、一人ひとりの力に合わせたマンツーマン指導を徹底しています。過去の実績をもとに作り上げた独自の方法は、まさに伝統校だからこそ得られるノウハウであり、毎年高い国家試験合格率を誇っています。また、万が一合格できなかった場合には翌年も継続して指導いたします。もちろん指導料は必要ありません。

◆実践的な能力が着実についていく段階的なカリキュラム
補聴言語学科では、1年次に「基礎科目」「専門基礎科目」、2年次に「専門科目」、2年次の最後と3年次に「実習」というように段階的に学べるようにカリキュラムを構成しています。豊富な臨床経験と実績を持つ専任教員の他、各大学、病院等の高名な先生方を外来講師としてお招きしており、充実した講義を保証します。経験豊富な言語聴覚士の先生の講義では現場の雰囲気も充分伝わってきます。さらに補聴言語学科入学の短大卒・大卒者には、審査による科目履修認定制度があります。

◆高い就職率と卒業後の教育にも力を入れる同窓会組織
全国各地から求人が寄せられており、自分に合った就職先を探しやすい環境にあります。また卒業生で組織された若宮ST同窓会では、定期的に研究会・勉強会を実施し、言語聴覚士になった後にも知識や技術の向上を後押ししています。

◆母体の医療機関と協力に連携
母体である医療法人との連携は強力であり、法人内の鵜飼病院や鵜飼リハビリテーション病院で働く医師や言語聴覚士による実践に即した講義・演習を受けることが出来ます。特に嚥下障害等に関する演習は、医療機関との連携が強力にあるからこそできることです。実習機関としても深く関わっており、実際に働く言語聴覚士の多くが本校の卒業生です。

卒業後の進路

国家資格を取得しても就職がない、という職種もある中、言語聴覚士へのニーズは年々高まっており、求人件数はとても多いです。特に本学院では、26年以上にわたり輩出している全国各地の多くの卒業生との幅広いネットワーク、さらに国家試験合格率の高さなどの実績から、是非とも本学院の学生を紹介してほしいとの声も多いです。このように、多くの求人先から高い信頼を得ており、必ずや言語聴覚士として働く夢は叶います!

◆主な就職先/内定先
鵜飼リハビリテーション病院・上飯田リハビリテーション病院・名古屋徳洲会総合病院・富田浜病院・津市職員・市立砺波総合病院ほか

めざせる資格・検定

言語聴覚士  

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注目のカリキュラム

コミュニケーション概論

注目のカリキュラム
自分の今のコミュニケーションのあり方を見つめなおし、コミュニケーションスキルをアップさせるためのトレーニングをします。

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学費

2016年度予定

入学金 300,000円
卒業までの総学費 3,600,000円
学費について ※教科書・教材費、諸費用は別途必要になります。
※人物・学業ともに優れた学生を経済的にバックアップするため、各種奨学金を斡旋しています。
◆日本学生支援機構
◆各種育英団体による奨学金
 ・財団法人 交通遺児育英会
 ・あしなが育英会
 ・母子寡婦福祉資金(愛知県)
 ・岡崎市奨学資金(愛知県岡崎市)
◆国の教育ローン

※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。

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