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愛知県 私立専門学校

専門学校 日本聴能言語福祉学院

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TEL
0120-112-436(事務)  
E-mail
ncg-office@kzan.jp  
URL
http://ncg.kzan.jp/  

本学院は、リハビリテーション病院を併置した
東海地区の「義肢装具士・言語聴覚士」
を養成する医療福祉の専門学校です。

本学院は長い歴史を誇る伝統校。社会におけるリハビリテーションに対する考え方が現在のように広がるずっと以前から、医療従事者の教育に力を注いできました。長い間積み上げてきた国家試験合格のノウハウと、各地の医療機関や企業との強力な信頼関係により、高い国家試験合格率と就職率を維持しています。理論と実践のバランスを重視したカリキュラムで、現場から求められる「言語聴覚士・義肢装具士」を養成します。

◆聴能言語学科
4年制大学卒業後に言語聴覚士を目指す方のための2年課程の学科です。自ら考えることに重点を置いたカリキュラムで、本当の実力を持った言語聴覚士を育成します。

◆補聴言語学科
高校や短大などを卒業後に言語聴覚士を目指す方のための3年生過程の学科で、高校卒業後の過程としては最短コース!一人一人に合ったマンツーマン指導で、気になる実習や国家試験を丁寧にサポートします。

◆義肢装具学科
私学では日本で最初にできた厚生労働省認可の義肢装具士養成課程です。長年の経験と実績に基づいたカリキュラム編成により、モノづくりでリハビリテーションを支えるプロフェッショナルを育成。理論と実践の実学を通し、臨床から求められる義肢装具士を目指します。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長
  • 最寄駅徒歩5分内
  • 卒業後就職支援
  • クラス担任制
  • 都会にある
  • 周辺飲食店充実

専門学校 日本聴能言語福祉学院からのニュース

【義肢装具学科】義肢装具士の現場を見学してみよう!【オープンキャンパス】

第6回オープンキャンパスを8月3日(水)に開催いたします!

会場は愛知県小牧市の義肢装具製作会社、(株)松本義肢製作所です。
義肢や装具、車椅子など多岐に渡る製品が義肢装具士の手によってオーダーメイドで製作される様子を見学していただきます。
当日は施設の方に、義肢装具製作会社での義肢装具士の役割や、医療における義肢装具製作施設の役割についてご説明いただきます!

当日のスケジュール
◇12:30 受 付((株)松本義肢製作所 現地集合)
◇13:00 学科説明
◇14:00 休 憩
◇14:15 特別講義(施設の方から義肢装具士の役割についてご説明)
◇15:15 休 憩
◇15:30 施設見学(義肢装具士の現場を見学しよう!)
◇16:30 終 了(予定 現地解散)

◆会  場
株式会社 松本義肢製作所(愛知県小牧市大字林210-3)
※イベントに関するお問い合せは、本学までご連絡ください。

◆アクセス
【名古屋駅よりお越しの場合】 名古屋―小牧駅(乗り換え2回)
名古屋市営地下鉄桜通線 『名古屋』

名古屋市営地下鉄桜通線・徳重行 『久屋大通』 (乗り換え1回目)

名古屋市営地下鉄名城線・右回り大曽根・本山方面 『平安通』 (乗り換え2回目)

名古屋市営地下鉄上飯田線・犬山行 『小牧』下車
※上飯田線は上飯田からそのまま名鉄小牧線に連絡しています。

【名鉄小牧駅より】
名鉄小牧線 小牧駅・小牧原駅から
あおい交通(ピーチバス桃花台循環コース・桃花台行)古雅(こが)3丁目下車
小牧駅前−古雅3丁目
11:05発−11:23着
11:35発−11:53着
12:05発−12:23着
徒歩約10分 篠岡交差点右折、市立篠岡保育園裏

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施設・設備のポイント

医療の現場である病院と専門学校が一体となって教育を実践

施設・設備のポイント1

医療法人珪山会グループは、一般病棟・療養病棟を有する「鵜飼病院」、回復期リハビリテーション病棟の鵜飼リハビリテーション病院」をはじめ、診療所、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉機関を有しています。本学院は、これらの医療機関との連携により、第一線のスペシャリストたちの現場に密着した教育を行っています。姉妹校である医療法人珪山会「中部リハビリテーション専門学校」「中部看護専門学校」とともに、優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、珪山グループ関連校の教員から理学療法学や看護学について、鵜飼リハビリテーション病院から現役の言語聴覚士、理学療法士より臨床的な講義を受けることができます。各施設では、施設見学や実習への協力のほか、毎年多数の卒業生が就職しています。

本学院独自の授業を開講するなど、内容の濃いカリキュラム

施設・設備のポイント2

◆義肢装具学科
義肢装具学科では、独自のカリキュラムとして実際の切断者の方をモデルに「筋電義手(電気で動く義手)」を学生ひとり一人が製作する実習を行っています。近年、インターネット等を通じて紹介される分野でもあり、多くの学生が興味をもって取り組んでいます。
学外の学習では、全国に約50施設の臨床実習施設があり、自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことができます。実習施設では本学科のOBがたくさん活躍していますので、本校のOBから直接指導を受けることができます。この他、出身地に近い施設での実習実施も可能です。

◆補聴言語学科
補聴言語学科では、病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、観察・検査→評価→訓練といった言語聴覚士が携わる業務全般について着実に習得できます。また、養成校の中でも珍しい、補聴器関係についても学ぶことができます。

都会の真ん中にある優れた利便性 通学にもひとり暮らしにも最適な環境

施設・設備のポイント3

本学院は、名古屋駅から徒歩でも12分。また、地下鉄を利用すれば名古屋駅から乗車時間約1分で学院近くの最寄り駅(地下鉄桜通線中村区役所駅)に到着します。この駅から学院までは徒歩1分です。
授業開始時刻が9時30分からとゆったりしていますので、遠方から通学する学生もいます。 また、学院の周辺にはワンルームマンションもたくさんありますので、学生がひとり暮らしをするにはとても住みやすい環境です。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院 キャンパス所在地

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電話
行き方

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