横浜デザイン学院 総合デザイン科 プロダクトデザインコース(2016年4月名称変更準備中)の情報

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TEL
0120-001-097  
E-mail
info@ydc.ac.jp  
URL
http://www.ydc.ac.jp  

プロダクトデザインコースの紹介

学部・学科・コース情報
  • 2016年4月名称変更準備中
  • 昼夜通信:
  • 別学・共学:共学
  • 年限:2年

モノ(製品/商品)を通してコト(サービス)を実現する。

今、私たちの周りには多くのモノ(製品)が氾濫しています。そのモノによって
便利な環境になったり、ワクワク楽しくなったり、感動したり、これらのコトをモノを
通して実現するのがプロダクトデザインです。

そのために、モノに係わる人や環境、社会動向を知り、製品(商品)化のための
材料、素材、形、色などモノづくりの最適化を図り商品化するのがプロダクトデザイナー
の仕事です。

まず身近のモノ(スマホ、家具、家電、文具、雑貨、おもちゃ、商品のパッケージなど)を
美しく、使いやすく、快適に、楽しく、だれもが豊かな生活を送れることを、モノを通して
実現するために必要な知識とスキルの基礎と応用技術を学びます。

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1年次 < ユーザー視点とは?デザイン共通の基礎をを固める>
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業界で求められる真のデザイナースキルを修得。
デザインの基礎を集中的に学びつつ、併せてプロダクトデザインの基礎
商品開発の知識・技法などを豊富な実習で学びます。

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2年次 <更なるデザインスキルの向上に踏み込む>
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基礎教育から応用に発展させ、さまざまなモノを中心とした作品制作を行う。
更に商品の企画から開発・生産、販促までを実際に学び、デザインの現場で
すぐに活かせる能力習得を目指します。

卒業後の進路

■プロダクトデザイナー
スマホ、家具、家電、文具、雑貨、おもちゃ、商品のパッケージなど
私たちの身近なモノを美しく、楽しく、快適なモノに商品化します。
特に立体造形感覚や製品開発の知識がプロダクトデザイナーには
求められます。

めざせる資格・検定

色彩検定  

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学費

入学金 1,062,000円
卒業までの総学費 1,972,000円
学費について <<初年度納付金内訳>>
合計・・・・・・・・・・1,020,000円
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入学金・・・・・・・・150,000円
授業料・・・・・・・・560,000円
施設維持費・・・・110,000円
実習費・・・・・・・・120,000円
諸費・・・・・・・・・・・25,000円
教科書・教材費・・55,000円
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<<進級時納付金>>
合計・・・・・・・・・・・870,000円
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授業料・・・・・・・・・560,000円
進級費・・・・・・・・・・25,000円
施設維持費・・・・・110,000円
実習費・・・・・・・・・120,000円
諸費・・・・・・・・・・・・25,000円
教科書・教材費・・・30,000円
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<<その他諸費>>
校友会費(年額)・・・・・5,000円
校外学習費(年額)・・・35,000円
災害傷害保険(2年間)・・2,000円

@校友会費は学園祭やイベントなどの補助として使われます。
A校外学習費は交流会などの校外活動に使われます。
B学生生徒災害傷害保険は、学校の授業中や課外活動中に起こった事故などでけがをした場合に支払われるものです。在籍する2年間の保険料です。

<<学費分納制度あり>>
第一回納入金(合格後1週間以内)・・・・・645,000円+教科書・教材費・その他諸費
第二回納入金(9月1日まで)・・・・・・・・・・160,000円
第三回納入金(12月8日まで)・・・・・・・・・160,000円
※二年進級時納付金も分納制度あり
※2015年度実績

※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。

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