日本写真芸術専門学校の先輩・先生の声

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TEL
03-3770-5585(入学相談室)  
E-mail
npi.info@ndg.ac.jp  
URL
http://www.npi.ac.jp  

先輩の声

写真というツールを使い、見たことのない風景や人々に出会いたい。

久保 勇人 さん / フォトフィールドワークゼミ

東南アジアを中心に旅行をすることが好きだったので、約半年間写真を撮りながらアジアを巡り、旅ができることがとても魅力的で、フォトフィールドワークゼミに入学を決めました。
現在は、海外フィールドワークで撮影する作品のテーマについて、表現方法や技術面を学んでいます。
作品をどのようにして深めていくかなど、ゼミの先生方に幅広い角度から指導していただきながら、今しか味わうことのできない貴重な日々を過ごしています。

(掲載年度:2017年度)

ブライダルカメラマンを目指し、「写真・カメラ」を学んでいます!

西田 凌太郎 さん / T部写真科

日本写真芸術専門学校に入学し“写真”の専門知識や技術はもちろん学んでいますが“写真”に対する価値観や将来に向けての意識が変わったことは、自分の将来に大きな影響を与えてくれるモノとなったと思います。

(掲載年度:2017年度)

夜間ならではの幅広い年齢層の友人達に刺激を受け、多くのことを学んでいます。

古谷 瑠菜 さん / U部写真科

私は“写真を撮る技術を向上させる”ために入学しました。
今は、コンピュータでの画像処理やスタジオでのライティングなど基礎的なことから学び、確実に身につけています。
写真は自分を表現するひとつの手段です。
この美しい地球の自然や素敵な景色を自分が感じたままに撮影し、表現できるようになりたいと思っています。

(掲載年度:2017年度)

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先生からのメッセージ

写真はもうひとつのパスポート

柳本 史歩 先生

「写真創作演習」ってどんなことを勉強するの?
そう思う人が多いのでは?
"写真で何かを伝える"。
写真で表現するために、写真を撮る技術はもちろん、自分を表現する方法をいろいろな条件の中で模索し、自分を再発見することを学ぶ。
カメラを使って発見してくことを目的としています。
そもそも僕が写真に興味をもったのは『自分の知らない世界を見に行けて、さらに持って帰ることができるから』でした。
写真は自分の世界を拡張させるためのひとつの有効な方法かもしれません。
写真を通して今までと違った自分や新しく興味の持てるもの、テーマを見つけられたら最高だと思います。
あなただけのテーマを探して表現できるフォトグラファーになってください。

(掲載年度:2014年度)

自分の原点見つけ、未来の自分を創造する。

倉持 正実 先生 / U部写真科

授業での目標は「学生時代の代表作と言える写真を残すこと」です。
それらの作品は卒業後の創作活動の原点になります。
各自でテーマを決め年間のテーマとして設定してもらい、そのテーマを進めていく上で、どんな考え方・撮影方法が適切かを互いに模索していきます。
授業の中で問われるのは、身体表現としての写真です。写真は常に先行投資です。
『今』しか撮影できないからです。
記録された『今』は、時間を経てより輝きを増します。
体ごとぶつかって記録・創造していきましょう。それは同時に君たちの未来をクリエイトしていくことなのですから。

(掲載年度:2017年度)

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